外資系で年収アップしたい!評判の転職エージェント3つを紹介

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外資系企業に転職したい人の中には、「外資系に転職するためにはどうすれば良いの?」「外資系で自分の実力が通用するか不安」など、転職をなかなか決意できないという人も多いのではないでしょうか。

外資系企業に転職するなら転職エージェントがおすすめです。ここでは、転職エージェントの上手な活用方法など役立つ情報をご紹介します。

             
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外資系の転職は転職エージェントを利用すべき!その理由とは?

外資系企業に転職するためには、転職エージェントを利用することがおすすめです。

その理由は大きく分けて2つあります。

1つ目は、外資系求人は転職エージェントに非公開求人を多く出しているから。

2つ目は、外資系企業の書類審査や面接は通るのが難しいため、転職エージェントのサポートが必要だからです。

それぞれの理由について、詳しく説明していきます。

1.外資系求人は転職エージェント限定の非公開求人が多い!

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転職エージェントの大きな特徴は、キャリアコンサルタント、または、キャリアアドバイザーと呼ばれる担当者がつき、しっかりと転職サポートをしてくれるということです。

しかし、もう一つ忘れてはならない特徴は、非公開求人数が非常に多いということです。この非公開求人の多さが、外資系企業への転職と非常にマッチしているのです。

そもそも非公開求人とは、転職サイトや求人情報誌などには掲載されておらず、一般には見ることのできない転職エージェントが持っている求人のことです。

転職エージェントに非公開求人を出すことで、外資系企業にとっては以下のようなメリットがあります。

他社に情報を漏らさないで求人募集をできる

外資系企業やグローバル企業は機密保持に敏感で、なるべく他社に業務内容や企業戦略が漏れないようにしたいと考えています。

そのため、独占求人である非公開求人を利用しようとするのです。

採用コストを削減できる

外資系企業は特にコスト管理に厳しい面があるので、外注してコストを抑えられるならその方が良いと採用担当者が判断するケースが多いのです。

ヘッドハンターを雇ってヘッドハンティングするという手法をとる企業もありますが、やはりコストを考えると転職エージェントの方がお得です。

これらの理由から、外資系企業は非公開で求人を出せる転職エージェントを利用することが非常に多く、転職エージェントを利用することで多くの外資系企業の求人案件に出会うことができるのです。

中には、転職エージェントにしか登録していない外資系企業もありますから、外資系企業に転職したいなら転職エージェントを利用するのが必須とも言えるでしょう。

2.外資系はアピール力が重要!履歴書や面接対策のサポートが必須

外資系 面接

外資系企業へ有利に転職するためには、日本国内企業へ転職する時以上に書類審査や面接で強いアピールをしなければなりません

国内企業へ転職する場合、押しが弱くアピール度がイマイチであっても、なんとかなる場合があります。

なぜなら、日本人や日本の文化に染まった日系企業の面接官は、相手の気持ちを推し量ってくれたり、求職者に隠されたスキルや実力を見抜いてくれたりするからです。

相手の気持ちを思いやるというのが、日本人の美徳です。

ところが、外資系企業の場合、こちらからはっきりと意思表示をして、強くアピールをしなければなりません

面接官がわざわざ向こうから聞いてくれるなどということはないのです。

特に、中国をはじめとしたアジア圏ではその傾向が強く、欧米圏でも同じです。

ですから、もともと自分をアピールするのが苦手という人は、外資系企業へ強くアピールするために、転職エージェントの書類作成や面接対策サポートを利用するのがおすすめなのです。

英文レジュメの作成ノウハウや、英語面接のノウハウなどのポイントも伝授してもらえるため、かなり有利に転職活動を進められるでしょう。

外資系に強い転職エージェントはこれ!厳選3つを紹介!

では、具体的にどの転職エージェントに登録すれば、外資系企業への転職を有利に進めることができるのでしょうか?厳選した3つのおすすめの転職エージェントをご紹介します。

それぞれの特徴を簡単にまとめると、以下のようになります。

リクルートエージェント

  • 転職実績、求人数がNo.1
  • 求人のバリエーションが豊富

JACリクルートメント

  • 外資系企業とのネットワークが豊富
  • 外資系に特化した専門サイトがある
  • キャリア志向の人におすすめ

doda

  • リクルートエージェントに比べると少ないが、求人数が多い
  • 語学力を生かせるグローバル求人に特化したサイトがある

では、なぜこの3つが外資系企業に強いのか、具体的な説明をしていきます。

圧倒的な求人数と実績のリクルートエージェント

リクルートエージェントは、人材紹介会社の中でもトップ企業である、リクルートが運営会社の業界最大手の転職エージェントです。

非公開求人案件数はトップクラスで、登録企業も大手企業から中小企業、ベンチャー企業など業界や職種を問わず幅広くあります。

求人内容もハイキャリア・エグゼクティブ層や管理職向け、専門性の高いスペシャリスト向けから未経験者向けまでバリエーションが豊富です。

そのため、希望の求人情報が見つかる可能性が高いと考えられます。もちろん、外資系企業や海外求人などのグローバル求人の求人紹介も得意です。

リクルートエージェントの海外案件は、海外の現地企業というより、海外の国内企業の支社や支店とのネットワークを持ちます。

日本のエージェントで海外求人を紹介してもらうと、紹介される案件は収入が低く仕事内容が悪いものばかりなど、質の悪い案件が多いことがあります。

その点、リクルートエージェントの海外求人は質が保証されていますから、安心して利用することができます。

リクルートエージェントの公式サイトはこちら

外資系に特化した転職エージェントならJACリクルートメント

JACリクルートメント

外資系企業への転職と言えば、JACリクルートメントが安定した高い評価を持っています。そもそも、JACリクルートメントという企業自体がロンドン発祥の外資系企業なので、アジアや欧米に多くの拠点が存在します。

そのため、JACリクルートメントが持つ海外企業との豊富なネットワークを活かして、豊富な企業情報を得ることができます

質の良い海外求人の情報収集を行うために、JACリクルートメントは最適なエージェントと言えるでしょう。

さらに、外資系の転職に特化した専門サイト「外資転職.com」を設立しており、外資系企業への転職が得意であることがうかがえます。

JACリクルートメントが持つ海外企業との豊富なネットワークを活かせば、総合職から専門職まで、業種や職種を問わない幅広い海外求人の情報収集ができるでしょう。

JACリクルートメントの紹介案件は、圧倒的にハイキャリアやエグゼクティブ層向けが多くなっています。

そのため、外資系企業や海外企業に転職してキャリアアップを図りたい、語学力を生かして年収アップを図りたいなどというキャリア志向の人に向いています。

しかし、スキルレベルが低い、外資系企業で働いたことが無いなどという人にも、丁寧にサポートをしてくれます。外資系企業への転職のためのノウハウをしっかりと伝授してくれるでしょう。

JACリクルートメントの公式サイトはこちら

転職者満足度No.1の実績をもつdoda

DODA

dodaは国内で規模が大きい転職エージェントですが、外資系企業や海外企業への転職にも力を入れ始めました。

英語や中国語などの語学力を生かせるグローバル求人に特化した「dodaグローバル」も開設し、豊富なグローバル求人の紹介やグローバルな転職活動のサポートを得意としています。

具体的には、英文履歴書の書き方や英語面接のノウハウ、海外で働くためのノウハウなどを伝授してくれます。

また、海外で働きたい人のための個別相談会や転職フェアなども頻繁に開催しており、豊富な情報を収集できるでしょう。

dodaの公式サイトはこちら

外資系企業ってどんな企業?日系企業と比較

外資系企業とは、いったいどのような企業で日系企業と何が違うのでしょうか?ここでは、外資系企業と日系企業をさまざまな観点から比較してみたいと思います。

簡単に表にまとめると以下のようになります。

収入 福利厚生 人間関係
外資系企業 実力主義 なし(基本給に含まれる) ドライ
日系企業 年功序列 あり ウェット

それぞれ詳しく解説していきます。

実力主義と年功序列

外資系企業で最も大きな特徴と言えば、実力主義ということでしょう。年齢や勤務歴などは関係なく、仕事で実績を出した人や実力がある人がより多くの収入を得られる世界です。

一方で、日系企業は勤続年数が多ければ、それだけで年収が少しずつ上がっていくという仕組みの年功序列であるところが多くなっています。

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福利厚生制度の違い

外資系企業では住宅手当や配偶者手当などという、基本給以外の手当が基本ありません。それらの手当は全て、基本給に含まれています。その福利厚生手当に当たる分、年収が高くなっています。

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人間関係がドライかウェットか

人間関係も、外資系と日系で大きく異なります。仕事上の関係のみでつながっており、プライベートには決して干渉しないドライな関係なのが、外資系企業です。

一方で、飲み会への強制参加や身内のコネが優先など、ウェットな関係なのが日系企業です。しかし、アジア圏については、欧米の人間関係とは全く異なります。

中国などは親族が第一に優先され、部外者には排他的です。しかし、一度仲良くなるとかなりウェットで親密な関係になることもありますから、要注意です。

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このように、外資系企業と日系企業は習慣や風習、文化がかなり異なります。しかし、外資系企業であっても日本式に染まっており、日系企業と同じような雰囲気の企業もあります

転職活動をする際には、どのような社風なのかをあらかじめ調べておくのが良いでしょう。

外資系企業のメリット

外資系企業で働いたことがないと、そのメリットやデメリットについてもイマイチよくわからないと思います。

まず、メリットにはどのようなものがあるのか見ていきましょう。

外資系企業のメリットには以下のようなものが考えられます。

それぞれ詳しく説明していきます。

実力次第で高収入を得られる

外資系企業で働く最も大きなメリットと言えば、実力次第で高収入を稼げるということ。仕事の実績次第では、年収1,000万円台も夢ではないかもしれません。

もちろん、高収入を得られるポストに就くためには、それなりの仕事の実績をアピールしなければなりませんし、転職後もしっかりと実績を出す必要があります。

年功序列社会の日系企業で、実力があるのに低収入にあえいでいた人にとっては、最適な転職先と言えるでしょう。

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世界で活躍できる

日本国内の狭い社会ではなく、世界で活躍できるというのも大きな魅力です。日本内部では大きな売り上げを見込めない場合には、世界に打って出ることで大きなマーケットを手に入れることもできるかもしれません。

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ウェットな人間関係に悩まされることが無い

日本特有の狭い人間関係、プライベートに過剰に干渉してくる上司や同僚など、日本企業ならではのウェットな人間関係に悩まされることが少なくなります

海外企業では、あくまで仕事上のボスと部下の関係のみで仕事が終われば関係はありません。ドライな関係で気持ちよく働くことができるでしょう。

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以上が外資系企業のメリットとして考えられることです。

あなたが求めている条件に当てはまっていたでしょうか?

外資系企業のデメリット

次は、反対にデメリットについてご説明します。

外資系企業のデメリットには、以下のようなことが挙げられます。

それぞれ詳しく解説していきます。

メリットと照らし合わせて、比べてみてください。

実力が無いと収入が下がる

実力次第で高収入を得られるということは、裏を返すと、実力がなく実績を出せなければ収入が下がるということです。

グローバルキャリアとしての実力を見込まれて外資系企業に転職しても、思うように実績を出せないことで収入減、最悪の場合は解雇というケースもあるかもしれません。

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文化や習慣の違いに悩むことがある

外国人が多く、外国人の習慣や文化がまかり通っている職場で働くことで、思い通りに働けずに悩む日本人は非常に多いです。

何でもはっきりと常に主張していないと自分の立場を守ることができませんし、特に中国で働くと周りの人の主張が激しすぎて疲れてしまうということもあります。文化や習慣が違うということは、意外とストレスフルなものです。

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海外に転勤し日本で暮らせない可能性もある

外資系企業で働くと、海外転勤の可能性もあります。もともと海外に転勤しても良いと考えているのであれば別ですが、そうではない場合、家族と離れられない、日本を離れるのが嫌ということで、また転職するということになるかもしれません。

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以上が外資系のデメリットとして考えられることです。

これらはあくまで例として挙げたものなので、一概にこうだとは言えませんが、転職を考える際の参考にしていただければと思います。

まとめ

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

やっぱり外資系は自分には合わないかも・・・」と感じた方は、必ずしも外資系にしぼって考える必要はないでしょう。

転職エージェントなら、外資系に求めていた条件に近い別の企業を提案してくれるかもしれないので、一度利用してみると良いと思います。

転職エージェントを比較した記事もあるので、よろしければそちらもご覧ください。

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