なぜ非公開求人がいいの?企業の本音と大手3社の取扱数比較

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求人を探していると目にする"非公開求人"の文字。非公開求人は、その名のとおり一般には公開されていない特別な求人を指します。

この記事では、「非公開求人って何?」「どうして非公開なの?」「非公開求人を見てみたい」と思っている求職者の方を対象に、非公開にされる理由や閲覧方法、利用するメリット・デメリットなどを詳しくご紹介します。

大手転職エージェント非公開求人数ランキング
転職エージェント名 非公開求人数/おすすめな人 公式ページ
リクルートエージェント

非公開求人数:約164,000件
とにかく多い求人を見たい人向け

無料登録

マイナビエージェント

非公開求人数:約87,000件
初めての転職の人向け

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doda

非公開求人数:約66,000件
キャリアアップしたい人向け

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公式ページ
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→約164,000
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転職サイト比較表を見てみる

非公開求人とは?公開求人との違いと非公開求人を見る方法

非公開求人は、人材紹介業のなかでも転職エージェントのみが保有しているもので、担当エージェントからの紹介があって初めて見ることができます。

もちろん、転職サイトや求人誌にも掲載はされていません。

一方で公開求人はだれでも閲覧ができる求人で、転職サイト、求人誌ですぐに見ることができます。

多くの場合、採用側が広く告知して大量に募集したい場合に公開求人として掲載されることが多く、一人または若干名という場合には非公開求人とされるのが一般的です。

非公開求人 エージェントからの紹介のみ 少数募集
公開求人 転職サイトや求人誌でだれでも見れる 大量募集

それでは、次の見出しから企業が非公開求人にする理由をくわしく解説していきます。

大手にありがち⁉企業が求人を非公開にする理由

非公開求人を利用して転職が成功した男性

非公開というと「なんだか怪しい…」というイメージをもつ方もいるようですが、非公開求人は怪しい求人ではありません。

むしろ、「人気の大手企業」や「条件が良い優良企業」の求人は公開求人よりも非公開求人に多く含まれます

そのため、スキルや経験に自信がある、つまり非公開求人を選べる立場の方が、非公開求人を利用しないのは非常にもったいないのです。

ここからは、企業が求人を非公開にする理由について詳しく説明していきます。

非公開の理由1.採用担当が選考をスムーズに進めるため

大手企業や好条件の求人は採用人数が少ないのが一般的ですが、それを公開求人にするとどうなるでしょうか?

そのような求人は人気が高いので応募が殺到し、企業側の採用担当者は応募者一人一人への対応に膨大な時間と費用をかけなくてはいけません。

それよりも、「このポストや部署にこんな人が欲しい」「専門的なスキルをもった人が必要!」と転職エージェントに細かい採用条件を提示して非公開で募集をかける方が企業側にはメリットがあります。

なぜなら、転職エージェントがその条件を満たす求職者だけに求人を紹介してくれるので、企業の採用担当者はスムーズに選考しやすくなるからです。

非公開の理由2.競合他社に知られたくないため

非公開求人にする二つ目の理由は、競合他社に知られずに採用活動ができるからです。

特に、管理職や経営層などの重要なポストが空く場合、社内外に情報が漏れることに対して企業は非常に敏感になります。

また、新規事業や極秘プロジェクトが始まる場合にも担当ポストを募集することがありますが、その計画を競合企業に知られてしまうと、プロジェクトの進退や会社の業績に影響することがあるかもしれません。

このような事情から、採用に関する情報を極力知られずに進めたい場合、企業は求人を非公開にすることで限られた求職者のみにアプローチをするのです。

非公開の理由3.採用を急いでいるため

採用担当が履歴書や職務経歴書を比較している様子

企業側が「今すぐに採用したい」という場合についても、非公開求人という形で募集されることがよくあります。

非公開求人の場合、転職エージェントが採用企業側の条件に合う人だけをピックアップしてくれます。

そのため、採用企業側の「候補者を選別する時間と手間」を大幅に削減することができるので、採用を急いでいる企業は利用しやすいのです。

また、退職者が多い期の変わり目や新卒採用に余裕が出た場合などは、すぐに欠員をうめるべく、大手企業が非公開求人を掲載して大人数を採用することもあります。

登録者が多い大手転職エージェントには、そのような大手企業の非公開求人が掲載されやすいので、登録しておくことをおすすめします。

非公開求人数を転職エージェント大手3社で比較

転職エージェントの複数利用を考えている女性

ここまで非公開求人について説明をしてきましたが、非公開求人がどれくらいあるかは会社によってさまざまです。

ここでは、大手転職エージェントのdoda、マイナビエージェント、リクルートエージェントの3社について、各社の特徴と求人の取り扱い状況をご紹介します。

各社の求人の取り扱い状況については、公式サイトの登録前後で非公開求人数に差があるのかを調べてみました。

【大手3社の求人数】2019.10.21時点

転職エージェント 非公開求人数 公開求人数
doda 65,337件 74,121件
マイナビエージェント 87,290件 17,598件
リクルートエージェント 163,813件 123,668件

※求人数は時期によって変動しますが、3社とも取り扱い求人の約40~80%が非公開求人です。

dodaの特徴と非公開求人の詳細

DODA

【公式サイトはこちら】https://doda.jp/

登録前 登録後
閲覧・紹介
可能求人数
約74,121件
(公開求人のみ)
約139,458件
(公開求人・非公開求人)


dodaは、CMでも人気タレントを起用するなど大手転職エージェントの1つで、企業とのつながりが多く採用情報も豊富にあります。

20代~34歳の若年層が対象ですが、転職満足度NO.1の実績もあり、人気・実力ともに兼ね備えたおすすめの転職エージェントです。

実際に登録してみたところ、複数の企業から登録前の求人検索ではヒットしない非公開求人のオファーをもらうことができました。

doda[公式]に登録して
非公開求人を紹介してもらう

マイナビエージェントの特徴と非公開求人の詳細

マイナビエージェント

【公式サイトはこちら】https://mynavi-agent.jp/

登録前 登録後
閲覧・紹介
可能求人数
約17,598件
(公開求人のみ)
約104,888件
(公開求人・非公開求人)


マイナビエージェントは20代の転職支援実績・転職ノウハウが豊富で、若い転職希望者に人気の転職エージェントです。

登録から転職までの利用期限が設けられていないので、「まずは転職するべきかの相談から始めたい」という方でも登録しやすいです。

実際に登録してみたところ、検索可能な求人数は8万件以上増え、より詳細な絞り込みや企業からのスカウト機能なども利用できるようになりました。

マイナビエージェント[公式]に登録して
非公開求人を紹介してもらう

リクルートエージェントの特徴と非公開求人の詳細

【公式サイトはこちら】https://www.r-agent.com/

登録前 登録後
閲覧・紹介
可能求人数
約123,668件
(公開求人のみ)
約173,847件
(公開求人・非公開求人)


リクルートエージェントは日本最大級の転職エージェントで、全年代対応ということもあり取り扱い求人数は大手の中でも圧倒的に多いのが特徴です。

豊富な職種や業界もさまざまなものがあるため、理想の転職先が見つかる可能性は高いでしょう。

実際に登録してみたところ、非公開求人から厳選した求人を紹介してもらえるだけでなく、より細かい検索条件で求人を絞り込めるようになったので、かなり使いやすいです。

リクルートエージェント[公式]に登録して
非公開求人を紹介してもらう

非公開求人のメリットとデメリット

企業側が非公開求人にする理由はわかりましたが、求職者側にとって非公開求人にはどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか?

まずは、デメリットから見ていきましょう。

デメリット:応募のハードルが高い

必要な経験やスキルが高くなりやすい
非公開求人で出されている求人は、企業からの採用条件を細かく設定されていることが多くあります。
その分応募できる人が限られるのでマッチング率は高くなりますが、求められる経験やスキルは高くなる傾向にあります。
つまり、自分の市場価値などをもとに応募できる求人が決まるため、応募したくてもできないということもあり得るのです。
ポジションが早く埋まってしまう可能性がある
非公開求人はほとんどが1名または数名と募集人数が限定的です。
企業側としてもなるべく早く採用したいので、すぐに内定者が決まってしまい、早々に募集が締め切られてしまうということもあります。
限りあるチャンスを逃さないためにも、興味のある求人を見つけたら素早く行動する必要があるということを心にとめておきましょう。

次に、メリットをご紹介します。

メリット:有名企業や好条件の転職先を簡単に探せる

大手企業、人気企業の求人がある
求人を非公開にする理由にもあったように、候補者が殺到する可能性がある大手企業や人気企業の求人は、非公開求人として扱われる傾向があります。
つまり、大手企業や人気企業の求人は、公開求人よりも非公開求人を利用する方が見つけやすいといえるのです。
求人の質が高い
高い能力やスキル、経験をもった人を効率良く集めたい場合にも、企業は非公開で求人を募集します。
実際に、管理職求人やミドル・ハイクラスの高年収求人は非公開求人の場合がほとんどです。
また、企業側は転職エージェントに高い採用報酬を支払う必要があるので、転職エージェントを利用している企業はそれだけ余裕があると考えられます。
ですから、非公開求人の中には業績が悪化している企業やブラック企業の求人はほとんどなく、質の良い求人を効率良く探すことができるでしょう。
自分に合う仕事を見つけやすい
非公開求人で募集する人材は若干名であることが多く、スキルや経験を絞って募集する傾向があります。
転職エージェントはそうした募集要件を熟知したうえで、数ある非公開求人の中からあなたの経験やスキルが活かせそうな求人だけをピックアップして紹介してくれます。
そのため企業側と転職希望者側のニーズが合う確率が高く、採用につながりやすいので入社後の定着率も高いというのは大きなメリットです。

非公開求人の見つけ方…まずは転職エージェントに登録

転職エージェントと転職サイトの違い

条件面やマッチング率から見てもメリットの多い非公開求人ですが、お伝えしたとおり、転職エージェントのみが扱っている情報です。

転職サイトやハローワーク、求人誌などでは見つけることができません。

非公開求人が見つかるのは転職エージェントだけ

まず、非公開求人を知りたいのであれば、必ず転職エージェントに登録する必要があります。

転職エージェントの登録は、現在の職種や年収、転職希望時期、メールアドレスのみで簡単に登録できます。

その後、担当のキャリアコンサルタントとの面談の中で具体的な希望条件等を伝え、条件に合った非公開求人を紹介してもらうという流れです。

場合によっては複数登録も必要

転職エージェントは数多くありますが、企業によっては一社の転職エージェントのみと契約を結んでいる(そのエージェントにしか求人を掲載しない)場合があります。

そのため、「転職先の選択肢を増やしたい」「大手企業の独占求人を見逃したくない」という方は複数の転職エージェントに登録しておくことがおすすめです。

転職エージェントはいつでも無料でサービス利用を中止できるので、最初は何社かお試しで利用してみる、という賢い使い方をする人もいまです。

おすすめの転職エージェント比較一覧を見てみる(記事下部に移動します)

注意!転職サイトには非公開求人がない

転職支援を行う人材紹介会社や求人紹介サイトを、まとめて「転職サイト」と呼ぶことがありますが、転職サイトと転職エージェントは全く別のサービスです。

どちらも無料で利用可能ですが、サービス内容は違うので注意が必要です。(※ビズリーチは一部有料)

転職サイト 転職エージェント
求人のタイプ 公開求人 非公開求人、公開求人
求人探し・応募方法 自分で探して応募 コンサルタント経由
転職サポート なし あり
リクナビネクスト
ビズリーチ
indeed
リクルートエージェント
マイナビエージェント
doda
 

■転職サイトとは

転職サイトは自分で求人情報を検索し、気になる求人に応募することができるサービスです。

求人情報は全て公開求人で、応募数の制限はありません

■転職エージェントとは

転職エージェントは、担当のキャリアコンサルタントが自分の条件に合う求人を紹介してくれる人材紹介サービスです。

それ以外にも、「履歴書や職務経歴書の添削」「個別の面接対策」「年収交渉や各種日程調整の代行」などをしてくれます。

非公開求人のまとめ

非公開求人と公開求人の違い

  • 非公開求人を扱うのは転職エージェントのみ
  • 非公開求人は限られた人のみ閲覧できる
  • 公開求人は誰でも見ることができる

大手転職エージェントの非公開求人数比較

  • マイナビエージェント:約75,000件
  • doda:約66,000件
  • リクルートエージェント:約65,000件

企業が非公開求人にする理由

  • 応募殺到を避けるため
  • 競合他社に知られたくないため
  • 採用を急いでいるため

非公開求人のメリット

  • 人気企業の求人が見つかる
  • 求人の質が高い
  • 自分に合う仕事を見つけやすい

非公開求人のデメリット

  • 必要な経験やスキルが高め
  • ポストがすぐに埋まってしまう

非公開求人は転職エージェントしか扱っていないため、まずは転職エージェントに登録しましょう。

★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのかわからない」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

転職サイトや転職エージェントはそれぞれ特徴が異なります。あなたにふさわしい会社を選んで、後悔しない転職をしましょう。

リクナビNEXT
  • 常時1万件以上の豊富な求人数
  • 新着・更新求人が毎週1,000件以上
  • レジュメ登録するだけでスカウトが届く
  • 独自のグッドポイント診断で自己分析ができる

全ての転職者がターゲットの王道転職サイトで、転職成功者の8割が登録しています。(株式会社マクロミル調査,2016年1月)
公式サイトはこちら

マイナビ
エージェント
  • 転職のサポート期間が無期限!
  • 20代・第二新卒の転職に強い
  • 約8割が非公開求人!マイナビ独占求人も多数あり
  • 書類応募、面接日程の調整や条件交渉もマイナビエージェントが代行

転職が初めての人でも、ていねいに業界情報や面接対策を無料で教えてくれます。
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リクルート
エージェント
  • 転職成功実績No.1!(リクルートエージェント調査)
  • 業界大手なので企業とのパイプが太い
  • 非公開求人数約20万件
  • 満足度97%の面接力向上セミナーあり(リクルートエージェントセミナー満足度調査,2018年)

全年代を得意としています。業界・職種に対する専門的な知識をもった実績豊富なキャリアアドバイザーのサポートが受けられます。
公式サイトはこちら

doda
  • 転職者満足度No.1(電通バズリサーチ調査)
  • 日本最大級の求人数
  • 大手・外資・ベンチャーなど求人の種類が豊富
  • 人事担当者、現場の責任者との強い関係性

21~29歳で大卒の人がメインターゲット。年収診断やキャリアタイプ診断などの役立つコンテンツが豊富です。
公式サイトはこちら

JACリクルートメント
  • 外資系企業や海外進出企業に強い
  • 業界・職種に精通した約650名(2018年1月時点)のコンサルタントがサポート
  • 国内大手、外資系、海外進出企業の厳選求人多数
  • キャリアやスキルを把握し企業に採用提案!求人を創出

35~45歳の専門職・管理職・海外事業経験者に特化。いわゆる「ハイキャリア層(年収600万円以上)」に向けた特有のノウハウをもっています。
公式サイトはこちら

ハタラクティブ
  • 20代・第二新卒など若年層に特化
  • 離職中・職歴なしでもOK
  • 就活アドバイザーがマンツーマンで対応
  • 豊富なサービスはすべて無料!
  • 学歴や職務経験など、キャリアに自信がもてないという方向け

未経験分野へのチャレンジやフリーターから正社員になりたいと考えている方におすすめです。
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HOP!
HOP!-関わるヒトすべてをポジティブに-
さまざまな業界で「今の仕事に悩む人」がより自分らしく働くためのサポートをするメディアです。
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