新卒1年目の転職は失敗する?転職が不利なポイントと成功の秘訣

社会人1年目で転職すべきか迷っている男女
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1年目だけどやっぱり転職したい」「転職しても次の会社でまた失敗したらどうしよう...」そんな悩みを抱えながら、新卒1年目にして転職を考える毎日。この記事では、そんな毎日から抜け出したいみなさんのために、1年目の転職でも絶対に成功させるためのコツをご紹介しています。

             
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新卒1年目は転職に失敗するって嘘?転職をした人の割合とは

この記事をお読みの新卒1年目の方は、期待に胸をふくらませて希望の企業に就職したのに「こんなはずじゃなかった・・・」と、毎日暗い気持ちで社会人生活を送っているのかもしれません。

実は、同じように思っている新卒1年目の人たちは意外に多くいるのです。厚生労働省の調査では、平成8年から平成28年までの間の、新卒者の3年以内の離職の割合が調査されています。

1年目 転職 離職率

このように、1年目で退職する割合は過去5年間で平均12.5%となっています。新卒で就職した人のうち、約10人に1人が退職をしていることになります。

意外なのが、3年目転職するよりも1年目で転職をする人の割合の方が高いということです。1年目で転職をする人の割合は12.2%ですが、3年目で転職をする人の割合は9.4%という数字からも分かります。

一見、少ないように思えますが、全体的な離職者の割合が11%(一般労働者に限る)なので、入社後の年数が何年であっても退職者の割合はあまり変わらないということになります。

ですから、新卒1年目で退職することが珍しいというわけではありません。このように実際に辞めている方だけではなく、辞めたいと感じている人や悩んでいる人はもっと多くいるかもしれません。

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新卒1年目で転職した理由とは?転職理由を5つ紹介

他の人がどんな理由で辞めるのか気になっている女性

新卒1年目で退職することは決して珍しいことではないようです。では、就職して間もない状態で、退職を決意する理由とは一体どのようなものでしょうか?ここでは新卒1年目で退職した人の主な退職理由をご紹介します。

人間関係が合わない
会社説明会や面接の時は優しかったのに、いざ配属されると、上司は厳しくて何も教えてくれない。
その上、お前は出来ないやつだとなじるばかりで、それを見ている先輩もサポートしてくれない。こうなると、頼る人がいない新人としては「いったいどうしたらいいの...?」と途方にくれてしまいます。
仕事がキツイ
残業は多くないと言われていたのに、入社して早々に残業が続く毎日。実態は、サービス残業を強いるブラック企業だった…。
しかも、的確な説明や指示ももらえずに仕事を振られるうえ、分からないことがあっても面倒くさそうにされて誰も助けてくれない。

このように、思っていたよりも労働環境が悪いと気持ちも萎えてしまい、もう続けられないと感じてしまうものです。

やりたい仕事ではなかった
新卒で入社した後「実際に働いてみたら思っていたような仕事ではなかった」、また、「他にやりたい仕事ができた」など、現在の仕事とは違う職を探したいと思う場合もあるようです。
また、大手企業でやりたい仕事ができる企業ではあるけれど、配属先が興味のない部署でやりたい仕事をやらせてもらえないこともあります。

これは、就職活動中に想像していた仕事と、実際の現場での仕事とのギャップが原因でしょう。

いまの会社で働くことに将来性が感じられない
入社したらあまり昇給が出来ていない先輩が多かった、ボーナスが少なかったなど、入社後に会社の昇給制度や福利厚生などの労働条件に不安を感じ始めた方もいるようです。
また、上司へ改善の提案をしてもなかなか受け入れてもらえず、いまの会社で働き続けることが出来ないと思うようです。
結婚や出産
新卒で就職し、社会人1年目の女性が結婚や出産、健康上の理由から退職するケースもあります。

育休や産休制度の利用は広がってきていますし、たとえ勤務期間が短い新卒者であっても産休や育休を取得する権利はあります。

しかし、産休・育休を取得後、復帰したときに同期と差がついてしまうことなどから、やむなく退職を選ぶ方もいるようです。

このような理由から、20代のうちから転職回数を重ねる方もいらっしゃいます。

やっぱり3年は働くべき?1年目の転職の不利なポイント

仕事に追われて残業の日々を過ごす男性

世の中の風潮として、「最近の新人は甘えているだけだ!」「3年は1つの職場で辛抱できないとどこへ行っても続かない」という厳しい言葉もありますね。

こんな声を聞くと、新卒1年目で退職したことが転職の際に悪い影響を与えるのでは?と思ってしまうものです。1年目で退職したことが転職活動でどのような影響があるのかをご紹介します。

忍耐力が無いと思われる
採用担当者は、社会人1年目で退職した人に対して、忍耐力のない人なのかもしれないという印象を持ちます。会社側の立場からすると、採用するにもコストがかかっている分、すぐに辞められては困ります。
ですから、就職してすぐに辞めてしまった人の採用に慎重になるのは当然です。
転職活動でアピールできるポイントが少ない
新卒で就職した場合、最初のうちは基本的なビジネスマナーなどの研修期間です。
実際の業務に就くのは就職して数か月後。短い期間でアピールできるような経験や実績を積むことは難しく、転職活動で前職での成果をアピールすることができません。

就業期間が1年未満のボーナスは?失業手当はどうなるの?

転職でのデメリットではありませんが、新卒1年以内で退職すると、その年にもらえるはずだったボーナス(賞与)をほとんどもらうことができません。もらえたとしても、金額はあまり期待できないでしょう。

会社の雇用規約などによって異なりますが、基本的にボーナスは夏と冬の年2回支給されます。

4月に入社して夏のボーナスを満額もらえることは少ないですから、12月までに退職する場合は金銭面でやや苦しいかもしれません。

また、就業期間が1年未満の場合は、原則失業手当が出ません。雇用保険の加入期間が1年以上でないと手当の受給資格を満たさないからです。

ですから、1年目で転職を悩んでいるならば、やみくもに辞めてしまうのではなく在職したままの転職活動をおすすめします。

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大手企業をはじめ様々な企業が採用する理由とは?

新卒1年目の転職にもメリットはあると思い意気込んでいる男女

社会人1年目での転職は、転職先への印象があまり良くないとご説明しました。しかし、経験が少ない1年目や2年目での転職者にはメリットも存在します。

以下のグラフは企業が第二新卒に対して求める力を表したものになります。

第二新卒 採用理由

JILPT調査シリーズが行った「第二新卒者を採用対象とした理由」のアンケート調査では1位が「新卒者と変わらないから」2位が「即戦力になるから」3位「第二新卒者としての職業意識が高いから」という結果が出ました。

1位から6位までの結果から分かるように、企業はスキルや技術などの経験値といったものは求めていないことが分かります。そのため、新卒では難しかった未経験の業種や職種へのチャレンジもできるのです。

1年目の転職にもメリットがある!具体的なメリットとは?

いよいよ転職をし、新たな会社に入社して働き始めようとした時、新卒1年で転職をした事実は会社にとってどうようにみられているのでしょうか?

ここでは1年目で転職をするメリットを具体的に紹介します。

第二新卒として扱ってもらえる

新卒で就職し、1年目で退職した場合「第二新卒」として就職活動が可能です。第二新卒とは、おおよそ卒業して3年以内をさします。

最近は、少子高齢化の影響で若手の採用に苦労している企業も多く、企業側にも第二新卒を積極的に採用する動きが出ています。

また、第二新卒はキャリアのある転職希望者に比べて社会経験は少ないけれど、柔軟で適応力が高く、社風になじみやすいと考えられています。

なぜなら、社会人1年目は新卒社員と違い、基本的なビジネスマナーなどの教育をある程度受けているため、社会人としての基礎が備わっている状態だからです。

2017年度には「三年以内既卒者等採用定着奨励金」というものが制定されました。これは卒業後3年以内かつ25歳以下の若者が対象となっており、

「既卒及び第二新卒が、一定期間以上職場に定着した場合、企業が国から助成金を受け取ることができる」という制度です。会社にとっては非常に大きなメリットになります。

そのため、特に大手は中途採用せずに、新卒と第二新卒しか採用しない企業も多いのです。

自分に合う、自分のやりたい仕事の分野へ早く挑戦できる

働き始めてから、自分に合う分野や興味がある分野に気がついた方もいるでしょう。一度は諦めたけれどやはり諦めきれない仕事がある、という方もいるかもしれません。

新しいことに挑戦するなら、遅いより早いほうが多くのチャンスがあります。自分が興味のある仕事の方が、成長も早いでしょう。

肉体的・精神的に追い詰められストレスを感じるくらいなら、もっと自分を活かして仕事を楽しめる会社に就職した方がよいかもしれません。

一度、5年後、10年後、将来の自分がどうありたいかを考え、具体的な人生の計画を立ててみてはいかがでしょうか?ゴールから逆算して考えることにより、今やるべき行動が明確になるはずです。

1年目の転職を絶対に成功させるにはどうすればいいの?

転職エージェントにアドバイスを受けている男性

社会人1年目で転職することは、メリットもデメリットもそれぞれあるということをご紹介しました。

では実際に転職活動をするとなると、具体的にどのように進めていけばいいのでしょうか?

転職経験がなく転職のノウハウもない場合は、転職エージェントに登録することをおすすめします。

転職エージェントの利用を考えたことのない方のために、転職エージェントがどのようなサポートをしてくれるのかについてご紹介します。

転職先に迷っていても、あなたの適性をみて求人を紹介してくれる
社会人1年目ともなると、今まで分からなかった社会の現実を突きつけられて、ついていけなくなり自信を失ってしまうひとも多いでしょう。
そうなると、もはや自分には何が向いているのかも分からなくなってしまうものです。そんな時は、転職エージェントが面談を繰り返す中であなたの適性を判断し、あなたに合った転職先を探してきてくれます。
求人票を見ただけではわからない企業の裏側や、情報を教えてくれる
転職活動の準備として大切なのは、情報収集です。入社後のミスマッチを避けるためにも、後悔しない転職をするためにも、できる限り多くの求人情報を入手したいところです。
転職エージェントの担当者に気になる企業を伝えれば、その企業の社風や雰囲気など、内情を教えてもらえるでしょう。

また、人事担当者が求めている人間性、その企業の面接で過去に質問された内容なども紹介してくれます。

転職のプロによるアドバイスが受けられる
転職エージェントに登録すると、すぐには転職に結びつかなくても、3年後・5年後・10年後を見据えたキャリアカウンセリングをしてくれます。

自分一人では気がつかなかった強みやアピールポイントを引き出してくれるため、アピールポイントが少ないと悩んでいる方は頼ってみるべきです。

非公開求人の紹介
一般の方には公開されていない、非公開求人も見せてくれます。一般公開されていないレア求人なので、条件の良い理想の求人と出会える可能性が高くなります。
書類選考・面接の対策もしてくれる
転職エージェントでは、履歴書・職務経歴書の志望動機や自己PRの作成を、企業によって大きく異なる選考基準に合わせてじっくりサポートしてくれます。

また、面接の練習や応募企業に合わせた対策もしてくれるので、内定獲得率がぐんと上がります

内定獲得以降も手厚いサポート
「内定を獲得したら、転職活動は終了」というわけではありません。

自分から企業には聞きにくいことや、退職・入社の手続き、入社後のアフターフォローまで、長期間にわたる丁寧なサポートを受けられるのです。

転職エージェントはこのようにさまざまなサポートが無料で受けられます。転職活動は、失敗したら無職になるというリスクもありますので、転職のプロの力を借りることをおすすめします。

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1年目の転職でおすすめの転職エージェントはどこ?

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転職をすると決めたら、できるだけ多くの求人情報から自分に合う仕事を選びたいですよね。そこで以下の5つの転職エージェントをおすすめします!

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マイナビエージェントは転職エージェント業界の中でも大手で有名です。特に20代の転職に強く、第二新卒の支援に力を入れています。

大きな特徴は「転職サポートの期限がない」ということです。他のエージェントと違い、転職期間が長引いても、安心して転職活動が出来ます。

また、マイナビエージェントでは業界や職種別に専任のキャリアアドバイザーが在籍しています。そのため、社内の雰囲気や環境についても知ることは出来ます

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dodaはマイナビエージェントと同様、20代の転職に特化しています。もちろん、大手ということもあり、求人数は非常に多いです。

dodaの特徴は「自分に合った転職方法が選べる」ということです。

dodaは「求人サイト」「転職支援サービス」の2つの転職活動の方法がいちどお登録で出来るので、無駄な時間を掛ける必要はありません。スムーズな転職か活動が出来ます。

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リクナビネクストは転職エージェントではなく転職サイトですが、転職者の約8割が利用していると言われています。

リクナビネクストの特徴は「スカウトサービス」があるということです。

事前に自分の経歴や希望条件を登録していると企業担当者からメールでオファーが届くというものです。企業から直接オファーが届くので、転職活動もスムーズに出来ます

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キュージェントは世間ではあまり知られていませんが、オススメのエージェントの1つになります。

キュージェントの特徴はエージェント会社ではなく、コンサルタントを個人指名する無料マッチングサービスということです。

コンサルタントの多くが採用担当経験があり、転職希望者の客観的な市場価値を伝えてくれたり、未経験の業種に関しても踏み込んだ話ができます

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20代、第二新卒など若手層に強い転職エージェントです。

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「他の人はどうしてる...?」社会人1年目の転職体験談

実際に社会人1年目で転職した体験談をご紹介します。

事務職から就職した方の体験談

私が転職をしようと思ったのは、将来の生活が心配になったからです。新卒で入った会社では、事務職として働いていました。月収は低くて、一人暮らしをしていたので生活は苦しかったです。

2年後、3年後に月収が数千円ずつでも上がっていく可能性があれば気持ちも違ったのかもしれないですが、残念ながら昇給制度は整っていませんでした。ボーナスもとても少なく、年間で月収の1ヶ月分ほどでした。お給料がこの先ずっと上がらないのかと思ったら、将来の生活が不安になって転職を決めました。

ただ、新卒1年目でしたし、アピールできるような経験やスキルがなく、悩みました。

その点をカバーするために、転職エージェントに相談することにしました。担当のアドバイザーさんからは、「前職の経験をアピールすることも大事だけど、転職後にどのように頑張っていくのかというポテンシャル面をアピールするとよいですよ」とアドバイスされました。このアドバイスで不安が少し解消しました。面接でも転職後の前向きな姿勢を伝えることで通過率がアップしました。転職は成功し、年収も上がりました。

とじる
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工業高校から製造業へ就職した方の体験談   

私は工業高校に通っていたので、当たり前のように製造業の会社に就職しました。

会社の規模は比較的大きかったです。新人研修を受けたあと配属になったのは、設備の保全をする部署でした。設備の保全ということは、日中の稼働が終わってから出勤して夜中に働くものだと思っていましたが、実際は全く違いました。

通常の勤務時間である8時~17時で勤務し、そのあとから日付が変わるくらいまでかかって作業をするのです。しかも手当はなく、サービス残業なのです。この勤務体制に疑問を持ち、転職を考え始めました。

一応、上司には勤務体制や給料の不満を伝え、転職しようと思っていることも相談しましたが、最低3年は働かないと不利になると説得されました。たしかに、あまり短期間で仕事を変えるのは良くないと思いましたが、そんなことは言っていられない状況でした。とにかく早く転職したかったのですが、休みも少なく夜中まで働いているのでなかなか活動が進まず、結局はいったん仕事を辞めてから就職活動を始めました。

同じ職種であれば、仕事もある程度わかっているし採用されやすいのではないかと考えました。職歴の短さは実際はほとんど影響なく、新たな仕事に就くことができてよかったです。

とじる
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営業職から就職した方の体験談

私は営業職で入社しました。私が入社するまでは、新人は先輩方の既存のお客様を引き継ぎながら営業のスキルを身につけるというやり方だったのですが、私の仕事は新規のお客様の開拓でした。

毎日飛び込み営業ばかりで、先輩方のサポートもありませんでした。それどころか先輩は、新規で契約してくださったお客様に対して「お金にならない客は放置していい」などと言っていました。

私は、お客様のためでなく商品を売ることしか考えていない先輩や会社に、どうしてもなじめませんでした。もっと人のために働きたいという気持ちが強くなってきたため、転職を決意しました。

人と関わることが好きだったので次も営業職を希望していましたが、色々悩んだ末、人と関わりながら上司をサポートし、職場環境をより良くするために陰で会社を支える秘書という仕事にたどり着きました。新卒1年目での転職はやはり甘くなく、またすぐに辞めるのではないかと思われてすぐには内定を頂けませんでした。

そのため、転職サイトや知り合いから情報を集め、履歴書の書き方に工夫をするなどしました。また面接でも、転職理由を素直に述べることにしました。職歴が浅い分は熱意と正直さでカバーすることが大事だと思います。

とじる
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登録するべき転職サイトはどこ?転職サイト比較一覧

最後に「どの転職サイトに登録すれば良いのかわからない。。。」という方のために、各転職サイトの特徴やポイントをご紹介します。転職サイトは、それぞれ扱っている求人が異なります。あなたにふさわしいサイトを選び、後悔のない転職をしましょう。

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