リクルートエージェントの評判は悪い?大手の弱点と転職成功のコツ

リクルートエージェントの評判について解説するコンサルタント
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

更新:2018年12月10日

転職活動をするのに、日本最大級のリクルートエージェントのような大手の人材紹介会社を使うことが安心かもしれません。

しかし、大手だからといってメリットばかりではないのです。

この記事では、「リクルートエージェントの評判って実際どうなの?」という方向けに、リクルートエージェントのデメリットやメリット、利用者の口コミなど評判とともに利用のコツをご紹介します。

★厳選!おすすめ転職サイト・転職エージェント★
転職サイト名 年代と特長 求人を探す
リクルートエージェント

【全年代】
転職成功実績No.1!

詳細

リクナビNEXT

【全年代】
転職者の8割が利用!

詳細

マイナビエージェント

【20代】
第二新卒に強い!

詳細

転職サイト比較表を見てみる

大手人材紹介会社リクルートが運営するリクルートエージェントとは?

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、リクルートグループの「株式会社リクルートキャリア」という会社が運営しているサービスです。

株式会社リクルートは、1960年に設立された会社で、現在は雑誌・インターネットでの転職サイト運営と事業を拡大し、知名度がとても高い大企業です。

(ご存知かも知れませんが、「ホットペッパー」「ゼクシィ」「SUUMO」など実はこれらはすべてリクルートグループが運営しているサービスです。)

「株式会社リクルートキャリア」は、リクルートグループの中で転職やキャリアに関する事業を専門としている会社です。

  • 従業員数:3,912名(2018年4月1日時点)
  • 取扱高:1,284憶8,811万円(2018年3月期)

*株式会社リクルートキャリア 公式ホームページ 会社情報より

リクナビネクストとはどう違う?

みなさんは、リクナビネクストというサービスをご存知でしょうか?

リクルートエージェントと同じ会社が運営していサービスではありますが、この2つには明確な違いがあります。

リクルートエージェントは、登録すると担当者が付き、求人紹介や書類添削、面接対策などさまざまなシーンで転職をサポートしてもらえます。

しかし、リクナビネクストにはそのようなサポートはなく、インターネット上で、自分自身で求人検索をして、自分で企業へ応募するものです。

リクナビネクストとリクルートエージェント

このように、リクナビネクストのような自分自身で転職活動を進めていくものは一般的に転職サイトと呼ばれ、リクルートエージェントのように二人三脚で転職をサポートしてもらえるものを転職エージェントと呼びます。

リクナビネクストには、何万件もの仕事が掲載されていますが、どの求人が自分の希望に合っていて、なおかつ自分の経歴で内定獲得できる可能性があるのかを自分自身で判断しなくてはなりません。

しかし、リクルートエージェントに登録すれば、自分にあった仕事を厳選し紹介してもらえるため、こういった手間を省くことができます。

転職業界最大手!約90%が非公開求人のリクルートエージェント

全年代 実績
求人エリア 求人件数

全年代対応の人材業界最大の求人数を誇る、大手人材紹介会社です。リクルートエージェントでは、定期的にキャリアアドバイザーに対して研修や勉強会を実施していて、エージェントの質も高いのが特徴です。

リクルートエージェントで求人を探す

リクルートエージェントのメリット

リクルートエージェントのメリット3つ

では、日本最大級の大手転職エージェントのリクルートエージェントを利用するメリットとはどのようなものがあるのでしょうか?

リクルートエージェントの独自サービスも含めてご紹介しましょう。

1.圧倒的な転職実績をもとにした手厚い転職サポート

リクルートエージェントは1977年の創業以来、累計約41万人以上の転職をサポートしてきました。

多くの転職希望者のサポートをしていく中で蓄積された転職ノウハウをもとにした、サポート力はとても魅力的です。

2.業界大手ならではの求人数で求人の幅も広がる

リクルートエージェントが保有している非公開求人は、業界最大級の約10万件もあります。大手のならではの知名度の高さもあるため、利用者が多いので求人を掲載する企業側からも人気があります。

そのため、営業、IT・通信系エンジニア、電気、機械、建設、経理・財務など、幅広い種類の業界・業種の求人が集まりやすいため、求職者にとっては紹介してもらえる求人の幅が広がるのです。

3.リクルートエージェントだけの独自サービスを受けられる

リクルートエージェントには面談後に独自のサービスを利用することが可能です。

【リクルートエージェント独自サービス】

AGENT Report
リクルートエージェントが独自に調査した、企業情報を分析しまとめたもの。中には、エージェントから見た企業の実情や仕事のやりがいや働く環境、選考についてのポイントが書かれています。
面接力向上セミナー
面接対策の一環として行われているセミナー。面接官の立場を体験してみることで、企業側が求めているものを知って面接に活かせることが出来ます。参加者のうち99%の方が満足している好評のセミナーです。
Personal Desktop
登録した方専用のページでここでもさまざまな機能を利用することが出来ます。職務経歴書作成ツールである「レジュメnavi」では必要な項目を入力するだけで職務経歴書の作成が可能です。また、企業への応募依頼もボタン一つで可能です。

これら3つのサービスはスマートフォン専用アプリもあるので外出先でも利用することが可能です。働きながらの転職活動もスムーズに進めることが出来るでしょう。

リクルートエージェントのデメリット

転職の注意点

ご紹介したようなメリットは転職希望者にとってとても魅力的ですが、何事にもいい面もあれば悪い面もあるものです。

ここからは、リクルートエージェントのデメリットをご紹介します。デメリットを理解したうえで、本当に利用するべきか判断してみてはいかがでしょうか?

1.利用者一人一人に割く時間が少ない

リクルートエージェントは、大手で人気も高く登録者数も多いため、キャリアアドバイザーひとりにつき、複数の登録者を担当することになります。

そのため、求職者一人一人に割く時間が少なくなり、求職者側からすると「十分なサポートをしてもらえていない」というような、感覚になってしまうことがあります。

転職活動の経験がある方や将来的なキャリアプランなどの考えが整っている方の場合は、煩わしくなく、不満に思うこともないでしょう。

しかし、転職が初めてで、なおかつキャリアアップの不安があるような方は、多くの求職者を一人のキャリアアドバイザーが担当するような大手転職エージェントの利用には、注意が必要です。

2.在籍しているキャリアアドバイザーのスキルの差がある

リクルートエージェントは、担当者と面談をした後に求人を紹介してもらい、応募先企業との橋渡しをしてもらえます。

常に、担当者とともに転職活動を進めていくために、担当者のスキルはあなたの転職成功を左右するのです。

ここで、実際にリクルートエージェントへ問い合わせてみた内容をご紹介します。

Q:キャリアアドバイザーの方のスキル面に関してなどの教育は何かしてらっしゃるのでしょうか?教えていただきたいです。

A:弊社のキャリアアドバイザーに関しましては、サービス提供の為、育成については力を入れており、様々な研修を行ったり、任意にてセミナーに参加し、資格等を取得しております。
(原文ママ)

このように、リクルートエージェントではキャリアアドバイザーに対して、社内外での実施を問わず、教育には力を入れているようですが、年齢や実績がバラバラなキャリアアドバイザーが多く、サポートのノウハウにもばらつきが生じてしまうことは事実です。

リクルートエージェントの評判は?利用者体験談を大公開!

クラウドソーシングのサイトキャプチャ

今回、リクルートエージェントの評判を調査するにあたり、某日本最大級のクラウドソーシングサイトにて、転職に関するアンケートを実施しました。

良いものから悪い口コミや評判を紹介!

ここからは、実際に集められた口コミをいくつかご紹介します。

27歳男性
営業職から営業職、IT業界からIT業界への転職の場合

利用してよかった

複数の求人を素早く提案してくれてスムーズな転職活動が出来たためです。
また年収交渉や面接のサポートを行ってくれたので時間を効率的に使えたのがメリットでした。自分の強みやスキルをまとめられたのも良かった点です。

31歳女性
電気量販からIT事務への転職の場合

利用を後悔している

豊富な案件と短期で働き口を決めたい場合は魅力。パーソナリティそっちのけ、経歴から的確に、血も涙も無く就職出来る会社を紹介してくれます。
私の場合、異業界・異職種で働くことが目的の転職だったにも関わらず、同業界や類似職種ばかりを推して来た。

また、連絡はこまめにくれたが、こちらが希望したレベルの案件は一切見せもせず、とにかく取引のある会社の中で、前職からして入れそうな所にお尻を叩きまくって就職させるというスタンスだった。

26歳女性
給食会社から化粧品への転職の場合

利用してよかった

大手なので、求人に信頼感があり、安心できました。また、転職を成功させる為のノウハウのコラムなどもあり勉強になりました。
特に履歴書の書き方が参考になりました。新卒の時から時間が経ち、履歴書、面接の方法を忘れていたので助かりました。

41歳男性
技術職から技術職への転職の場合

利用してよかった

さすがに業界最大手というだけあって、大企業と呼ばれる企業を多数紹介してもらえました。

また、企業の細かい情報についてもこちらから聞いたことでわからないことは実際に企業に確認して回答してもらえました。しかもその動きが大変速く、かなり満足です。

32歳女性
内資総合出版から外資専門出版への転職の場合

利用を後悔している

連絡等の事務作業については、よく訓練されていて速かったが、業界知識や詳細なアドバイスはさほどなく、転職先にすすめられた企業のリストアップもややトンチンカンなものが多かった。

また、仲介費用を効率的に得ようと、「3か月以内に決めないと転職できない」など、こちらの恐怖心をあおるような言動も多数散見された。

次回使うとしたら並行してほかのエージェントも使い、アドバイスについては参考にしないようにする。

調査の結果のまとめ

リクルートエージェントの調査結果を報告する女性

調査の結果、「さまざまな求人を紹介してもらえた」や「希望とは異なる求人を紹介してきた」「転職を急かしてきた」など、大手の良さである求人の多さや、担当者の質にかかわるような、さまざまな口コミが集められました。

やはり、先ほど、ご紹介したようなメリットやデメリットが実際にリクルートエージェントを利用した方に反映されているようです。

リクルートエージェントの担当者が悪かった時の対処法

転職エージェントのデメリット

このように、リクルートエージェントのような転職エージェントは、転職活動のサポートをしてもらえる一方で、「連絡がしつこい」「希望と違うものを紹介してくる」など、担当者への不満があるのも事実です。

しかし、そのようなデメリットがあるからと言って利用を諦め、自分一人で転職活動を進めていく必要はありません。

ここでは、リクルートエージェントのような転職エージェントの利用者からよく聞かれる不満の対処法をご紹介します。

担当者と相性が悪かった

担当者の変更を申し出ましょう。リクルートエージェントのサイト内にも記載されていますが、「転職支援サービスお問い合わせフォーム」というものが設置されていて、そこからの申請が可能です。

担当者に直接申し出る必要はありませんので臆することはありません。

紹介される求人が希望と違う

転職エージェントに求人を紹介される女性

希望している理由などが上手く担当のアドバイザーに伝わっていない可能性があります。改めて、面談の実施を希望してしっかりと伝えてみましょう

また、リクナビネクストとの同時登録をしている場合は求人情報も見ることが可能なので、具体的に求人を提案することも良いかもしれません。

それでも、上手くいかない場合は担当者の変更、もしくは別の転職エージェントに変えることも検討しましょう。

キャリアアドバイザーからの連絡が多すぎる

キャリアアドバイザー中には応募書類の期限や状況の確認などを頻繁に連絡してくる人もいるようです。電話がしつこければメールにしてもらうように伝えましょう

それでも、かかってきてしまう場合も無理をして合わせる必要はありません。

しかし、連絡をすべて無視してしまうと大切な内容を逃してしまう可能性もあるので、たまにかけなおしたり、メールのチェックなど注意は必要かもしれません。

リクルートエージェントの登録とサービス利用の流れ

リクルートエージェントの転職支援サービスに登録して、実際に転職を果たすまでの流れをご紹介します。

Step1.無料登録(申し込み)

リクルートエージェントの登録画面
  • 転職希望時期(すぐにでも、3ヶ月以内、6か月以内、1年以内、未定の中から選択)
  • 希望勤務地(日本全国、北米、欧州、アジア等の中から選択)
  • 現在の職種(大中小の職種分類を選択)
  • 現在の年収
  • メールアドレス

その後、ご自身のプロフィール情報を入力します。

リクルートエージェントのプロフィール情報登録画面

入力の最後には同社の別の転職サービスのリクナビネクストへの同時登録も可能です。

リクナビネクストでは、スカウトサービスというものがあり自身の経歴や自己PRを登録しているだけで、企業側からのオファーをもらうことが出来るサービスです。

同時登録によって、エージェント側から紹介される求人だけでなく、どのような求人が存在しているのかも知ることができるのでおすすめです。

Step2.キャリアアドバイザーと面談

アドバイスを受ける女性

登録から、約2~7日で電話やメールで連絡が来るので、その際に登録内容の確認やキャリアアドバイザーとの面談日程の調整を行います。

働きながら転職活動を行う求職者にとっては、平日に時間をとることは厳しいですが、土日や夜間の面談の受付も実施しているので、スケジュール調整もしやすいでしょう。

また、面談はリクルートエージェントの面談ブースで行うことがほとんどですが「知り合いと遭遇しそうで嫌だ」という方のために、受付を済ませたら、直接面談ブースへ案内されるので安心して、面談を受けられます。

【面談のコツ】

面談では、あなたのこれまでの実績や経験、希望の職種、勤務地などさまざまなことを聞かれますが、すべて素直に答えることが大切です。

「実力をごまかす」「自宅よりも遠くてもいい」などと、本心とは異なることを伝えてしまうと、実際に転職した後に長続きしないような求人を紹介されかねません。

Step3.求人を紹介してもらう

キャリアコンサルタントを利用している様子

面談で伝えた希望職種や勤務地などをもとに、キャリアアドバイザーが求人を紹介してくれます。

面談の際に「希望条件を高く設定しすぎかな?」「違う業界に転職してみたいな」などの転職活動に関する不安や希望をふまえて、求人を紹介してくれるはずです。

中には、他業種への適性などキャリアアドバイザーから客観的な意見をもらい、自分では気づくことのできなかった転職先は見つかることもあるでしょう。

【理想の求人を紹介してもらうコツ】

希望する職種ではないものを紹介された際は、しっかりと断りましょう。

「とりあえず応募して、内定をもらわないと」などと、やけに応募を促されることもあるかもしれません。

しかし、それでは理想の転職は果たせません。希望に近い求人を紹介してもらえるまで、諦めてはいけません。

Step4.書類添削や面接対策を受ける

面接対策するキャリアアドバイザー

その後、気に入った仕事があれば応募・書類提出・書類審査を通過すれば面接という流れになります。

履歴書や職務経歴書などフォーマットや書き方など、プロの目で添削してもらえるので書類通過率も高まります。

さらに、企業情報をもとにした面接対策では、その企業でよく聞かれる質問内容も教えてもらえるので、しっかりと事前準備ができ、面接が不安な方も安心です。

面接の日程調整など企業との連絡はすべてエージェントが代行するため、自分で連絡をする必要もありません。

Step5.入社日交渉や現職の退社のアドバイスを受ける

めでたく内定が決まった後は、現職の退社手続きなどが必要となります。また、入社日の調整なども企業との間に立って調整をしてもらえます。

特に初めて転職をする方は、円満退社の方法など不安な点がたくさんあることでしょう。

たくさんの求職者の転職をサポートしてきたキャリアアドバイザーは転職のプロです

転職に関する細かな疑問や不安はすべて担当のキャリアアドバイザーに相談しましょう。必ず力になってくれます。

転職業界最大手!約90%が非公開求人のリクルートエージェント

全年代 実績
求人エリア 求人件数

全年代対応の人材業界最大の求人数を誇る、大手人材紹介会社です。リクルートエージェントでは、定期的にキャリアアドバイザーに対して研修や勉強会を実施していて、エージェントの質も高いのが特徴です。

リクルートエージェントで求人を探す

★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのか分からない。」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

転職サイトや転職エージェントはそれぞれ特徴が異なります。あなたにふさわしい会社を選んで、後悔しない転職をしましょう。

リクナビNEXT
  • 常時5,000件以上の圧倒的な求人数
  • 新着・更新求人が毎週1.000件以上
  • レジュメ登録するだけでスカウトが届く
  • 独自のグッドポイント診断で自己分析ができる

全ての転職者がターゲットの王道転職サイトで、転職成功者の8割が登録しています。
公式サイトはこちら

マイナビ
エージェント
  • 転職のサポート期間が無期限!!
  • 20代・第二新卒の転職に強い
  • 約8割が非公開求人!マイナビ独占求人も多数あり
  • 書類応募、面接日程の調整や条件交渉もマイナビエージェントが代行

転職がはじめての人でも、丁寧に業界情報や面接対策を無料で教えてくれます。
公式サイトはこちら

リクルート
エージェント
  • 転職成功実績NO.1!
  • 業界最大手なので企業とのパイプが強い
  • 非公開求人数約10万件
  • 満足度99%の面接力向上セミナーあり

全年代を得意としています。業界・職種に対する専門的な知識をもった実績豊富なキャリア アドバイザーのサポートを受けられます。
公式サイトはこちら

doda
  • 転職者満足度No.1
  • 日本最大級の求人数
  • 大手・外資・ベンチャーなど求人の種類が豊富
  • 人事担当者、現場の責任者の強い関係性

21~29歳で大卒の人がメインターゲット。年収診断やキャリアタイプ診断などの役立つコンテンツが豊富です。
公式サイトはこちら

JACリクルートメント
  • 外資系企業や海外進出企業に強い
  • 業界・職種に精通した約550名のコンサルタントがサポート
  • 国内大手、外資系、海外進出企業の厳選求人多数
  • キャリアやスキルを把握し企業に採用提案!求人を創出

35~45歳の専門職・管理職・海外事業経験者に特化。いわゆる「ハイキャリア層(年収600万円以上)」に向けた特有のノウハウを持っています。
公式サイトはこちら

ハタラクティブ
  • 20代・第二新卒など若年層に特化
  • 離職中・職歴なしでもOK
  • 就活アドバイザーがマンツーマンで対応
  • 豊富なサービスはすべて無料!
  • 学歴や職務経験等、キャリアに自信が持てないという方向け

未経験分野へのチャレンジやフリーターから正社員になりたいと考えている方におすすめです。
公式サイトはこちら

キュージェント
  • 自分で転職エージェントを選べる
  • 20代前半〜30代前半の転職に強い
  • 退職〜転職後まで丁寧にサポート
  • 国内大手、ベンチャー企業と太いパイプがある

未経験業界への転職や自分に自信を持つことができないけど、仕事は頑張りたいと思っている方におすすめです。
公式サイトはこちら

関連記事

未経験は転職エージェントNG?20代と30代で変わる転職成功のコツ

転職というと、「今までの経験やスキルがあってこそ!!」確かに、その方が好条件の転職先を見つける可能性は高いです。 しかし、人材不足が叫ばれてい…

事務職に強いおすすめ転職エージェント5選!高倍率でも勝ち抜くコツ

事務職はとても人気が高く、競争率が高い職種です。「今の仕事内容が自分に合わない」「早く事務職に転職したい」と思っても「内定…

次の挑戦を応援!第二新卒や既卒、フリーター支援のUZUZ

「新卒で入社した会社を早期退職してしまった」「自分はフリーター経験しかないから正社員にはなれないだろうな」 このように、転職に前向きに…

転職エージェントを個人指名!求職者の夢を応援するキュージェント

「大手の人材紹介会社に登録したけれど、満足のいく転職サービスを受けられなかった…」という苦い経験はありませんか? 今回紹介するのは、そんな転職サービスに一石を投じ…

転職エージェントの悪い評判は本当?理由と見極める3つのポイント

「転職エージェントって良いイメージがない」 「評判の悪いエージェントにあたったらどうしよう…」 このペ…

dodaの評判は悪い?口コミ評価から分かった本当の強みと弱み5選

更新日:2018.03.17 「dodaって転職サイト?」「評判はいいの?」大手転職エージェントでサポートが手厚いという投…

掲載サイト一覧
PARTNERS LISTS

  1. リクルートエージェント

    求人数が転職業界でナンバーワン!

    • 非公開求人数100,000件以上
    • 成功実績NO.1の充実したエージェントサポート
    • 業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーがサポート
    • 経歴や思考をもとに最適なキャリアプランを提案

    リクルートエージェントの登録・詳細はこちら

  2. マイナビエージェント

    20代・第二新卒転職の強い味方

    • 約8割が非公開求人!マイナビ独占求人も多数あり
    • 専門領域・業界に精通したキャリアアドバイザーがサポート
    • 人事担当者や現場責任者の本音を熟知しているのでミスマッチが少ない
    • 書類応募、面接日程の調整や条件交渉もマイナビエージェントが代行
    • 退職・入社手続きまで長期間のトータルサポート

    マイナビエージェントの登録・詳細はこちら

  3. リクナビnext

    転職者の8割が利用!転職決定数NO.1

    • 常時5,000件以上の圧倒的な求人数
    • 新着・更新求人が毎週1.000件以上
    • スカウト登録すれば待っているだけでスカウトが届く
    • スカウトサービスのみの非公開求人多数あり
    • 独自ノウハウのグッドポイント診断で自己分析ができる

    リクナビnextの登録・詳細はこちら

最新記事