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【保存版】薬剤師の平均年収ランキング!年代,業種,地域別で徹底調査

薬剤師として働いている皆さん、現在の年収に満足していますか?

「ちょっと年収が低いんじゃないかな?」「こんなに働いているのに給料が上がらない」 という不満をお持ちの方も多いのでは?

さらに、「同僚はどれくらいもらっているんだろう?」「同年代の薬剤師はどれくらい稼いでいるんだろう?」という疑問が当然浮かんでくることでしょう。

そこでポイントになるのは「平均年収を把握すること」です。

このページでは【年代別】【地域別】【職場別】など様々な切り口からの薬剤師の年収データを紹介しますので、あなたのポジションでもらうべき年収の参考にしてください。

さらに、薬剤師が年収をアップさせる方法についても解説しています。ぜひ、じっくり読んでください。

転職サイト名
高収入
求人を探す
1位 m3.com(薬キャリ)
時給3,000
年収800万円
以上

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2位 マイナビ薬剤師 時給2,500円
年収780万円
以上

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3位 ファルマスタッフ 時給2,000円
年収730万円
以上

詳細

※薬剤師転職サイトは、薬剤師資格取得済みの人のみ登録可能です。

1.薬剤師全体の平均年収

まずは薬剤師全体の平均年収です。

薬剤師の平均年収
(※平成26年賃金構造基本統計調査を元に算出)

男女を合わせた薬剤師全体の平均年収は531万円です。

この金額と自分の年収をくらべて「高い、低い!」と一喜一憂している方もいらっしゃるかもしれませんが、じつはこの数字、あまり意味がないのです。

薬剤師全体の平均年収は意味がない?

上で示した平均年収は、あらゆる年代、あらゆる役職、あらゆる職場の薬剤師をひっくるめてのデータなのです。

つまり、新卒の薬剤師も大ベテランの年収もすべて含んだ上で算出した平均額なのです。

あなたがまだ新卒の薬剤師でしたら、これより低いとしても当然のこと。ですから、この平均額は比較対象としてはあまり意味をなさないのです。必要なのは、年代別や職場別など自分と近い薬剤師の平均年収です。

このページでは、それらの詳細なデータを紹介していきます。最後まで目を通して、自分の年収が高いのか低いのかを判断してください。まずは「年代別」の平均年収です。

2.意外な点も?年代別・性別平均年収

以下のグラフが、年代別の平均年収です。自分の年代、性別と照らし合わせてみてください。

薬剤師の年代別平均年収
(※平成26年賃金構造基本統計調査を元に算出)
(※すべての業種、職種を含む)

自分と比べていかがですか?たとえば、あなたが30代前半(30~34)の女性だとしたら、その年代の平均年収は460~470万円ほどです。しかし、400万円ほどしか年収がないのであれば、平均と比べて年収が低いということになります。

続いて、このグラフから、薬剤師の年収の推移についてみていきましょう。30歳、40歳と年を経るに従って年収はアップしていきます。しかし、注目していただきたいポイントが2つあります。

  1. 女性の方が男性よりも年収の伸び率が低い。
  2. 50代を機に年収がダウンしている。

これらは薬剤師の一般的な傾向のようです。ほかの業種と比べて高収入と言われる薬剤師ですから、意外と言えるポイントでしょう。また、グラフからはわからないことですが、薬剤師は「初任給は高いが一般職に比べて伸び率が低い」傾向にあります。

マラソンで言えば、スタートダッシュは元気だけど途中から息切れしてしまうランナーのようなものでしょうか。

そうなると、いくら薬剤師が高給とはいえ、一般職のランナーが途中からグングンとペースを上げ、あっという間に抜かれてしまいます。薬剤師は、それを指をくわえて眺めているしかないのでしょうか…?

確実に年収をアップさせる方法とは!?

50代を機に年収が下がって行く傾向を回避し、年収アップさせる方法とは転職です。
転職と聞くと身構えてしまうかもしれませんが、実際にとある転職サイトを利用した人たちの満足度は94%と、非常に高い結果が出ていることからも高収入を目指して転職をするのはかなり有効な手段なのです。
年収をダウンさせたくない人以外だと、上記のグラフで「同年代の薬剤師より年収が低い」ことが判明した方にも転職はオススメです。

一般的に薬剤師は転職がしやすい職種です。
年収に不満を持っている方が、待遇の良い職場に転職して年収をアップさせた例はかなりたくさんあります。特に、業種自体を変えることで(調剤薬局から製薬企業への転職など)年収をグンとアップさせるのが有効な手段です。

若い年代のうちに転職を検討してみよう!

年収アップを目的とした転職を考えている場合、特に30代前半くらいの若い年代の人は転職を積極的に考えるべきです。そのように言える理由は以下です。

  • 転職は年齢が若い方が成功しやすい
  • 実績を長く積むことができる
  • 失敗しても修正ができる

順番に説明していきます。

まず初めに、やはり転職は年齢が若い方が成功しやすいです。若ければたとえ未経験の仕事だとしても採用してもらえる可能性は非常に高いです。年齢が高くなるにつれ、転職先の業界での経験や実績を強く求められる傾向にあるので、高収入の求人を勝ち取りにくくなってしまいます。

さらに安い給料を貰い続けるのではなく、高収入を目指せる職場に早く転職してそこで実績を多く積めば、5年後、10年後の収入の差は驚くほど広がります。
以上に加えて、若い世代なら一度転職で失敗したとしても修正ができるので転職を積極的に考えるべき年代なのです。
実際に30代の薬剤師さんは「薬剤師資格取得の奨学金返済で給料が足りない!」という方が年収アップを目指してチャレンジする人が多いです。転職する価値は十分にあるといえるでしょう。

1位高年収求人ならエムスリー薬キャリ

エムスリーはこんな薬剤師におすすめ

  • 年収600万以上の求人を探している
  • キャリアアップしたい
  • 責任が重いのに給料が見合ってない

続いては、就業先ごとの年収について詳しくみていきましょう。

3.同じ薬剤師なのに? 稼げる職場、稼げない職場

薬剤師の業種(就業先)は、大きく4つに分類されます。労働時間や仕事内容など、それぞれ違いがありますが、もっとも差が出るのは年収です。独自に調査した結果、職場別の年収ランキングは以下のようになりました。

  1. 1位 企業(製薬など):650~1,000万円
  2. 2位 ドラッグストア :450~750万円
  3. 3位 調剤薬局    :450~700万円
  4. 4位 病院      :400~650万円

薬剤師の業種別年収比較

やはり目を引くのが、製薬企業などで働く「企業薬剤師」の圧倒的な年収です。800万円以上を十分狙えますし、1,000万円の大台に乗ることも可能です。高給を目指す薬剤師にとっては魅力的な職場ですね。

続く第2位のドラッグストアも店長クラスを目指せば十分に高給を狙えます。調剤薬局と病院も600万円以上は十分狙えますが、その額でほぼ頭打ちというのがネックになりそうです。

実は、企業薬剤師とドラッグストアの両方の求人に強い求人サイトがあります。それはマイナビ薬剤師です。
それにはちゃんとした根拠があって、マイナビ薬剤師を運営しているマイナビは毎日新聞社が母体なので、大手企業や大手ドラッグストアとのパイプが他の転職サイトと比べて太いからです。
企業薬剤師とドラッグストアの求人を探す際はマイナビ薬剤師でまずは探してみることをお勧めします!

同じ職場でも「職種・役職」が違えば年収に大きな差がつく

上記のグラフで着目したいポイントがあります。それはどこの職場も年収の振れ幅が大きいという点です。もちろん年齢によって生じるところが大きいのですが、もう一つ大きな要因があります。それは「職種・役職」です。

そこで、各職場での「職種・役職」別の年収をみていきましょう。その仕事に向いている人についての解説もしていますので参考にしてください。

 

就業先(職場) 職種/役職 望める年収 こんな人が向いている
ドラッグストア
販売員 380万 先を読む力、コミュニケーション能力が高く前向きな人
管理者 540万
店長 650万
企業
MR 800~1200万 コミュニケーション能力があり、人の懐に入り込むのが得意な人
開発 700万~ 試行錯誤する事が苦にならない、我慢強い人
研究 700万~ 物事の理由が気になる人
CRO 800万~ 気転がきく人、世渡り上手な人
CRC 700万~ 病院関係者と上手くやれる人
DI 800万~ 新しいものが好きな人
700万~ ガッツがある人
病院
薬剤師主任 400万~450万 真面目で几帳面。人の世話をするのが好きで常識をわきまえて行動できる人
調剤部門長 550万~600万
薬剤部長 700~800万
調剤薬局
主任 300~350万 おとなしく優しい、平等を好む人
課長 380~480万
部長 550~650万
局長 650~750万
本社管理職 800万~1000万

思い切って転職!業種変更もしてみる

上記のデータはあくまで標準的な額をまとめたものです。就業先の給与設定や評価によっては、この年収幅を超えるケースも珍しくはありません。

しかし、基本的な「業種別の薬剤師の年収」は、この順位をベースに考えてください。もしあなたが薬剤師として年収アップを目指すなら、企業やドラッグストアへの転職を考えるのも一つの手でしょう。

すでにそれらの職場で働いていて、年収に不満があるなら同業種で条件の良い求人を探してみてはいかがでしょうか。また、業種を変えるメリットとして「今までにないキャリアを積める」ことが挙げられます。

たとえば今調剤薬局で働いていて、企業の研究職やMR職に転職したのなら、さらに深い薬剤の世界でキャリアを積むことができます。逆のパターンも同様です。年収アップに加えキャリアアップもできるのですから、思い切って新天地に飛び込んでみてはいかがですか?

4.職種別、年収アップにおすすめな転職サイト

突然ですがここで質問です。数ある薬剤師の転職サイトにも、どの職種に強いかがハッキリ別れているのをご存知でしたか?
実は、転職サイトによってどの職種の求人を豊富に取り揃えているかは全く異なるのです。

ここでは、どの職種にどの転職サイトが強いのかと、その理由をお伝えします。

「病院」や「調剤薬局」の求人に強い転職サイト:薬キャリ

病院や調剤薬局の求人を豊富に取り揃えているのは薬キャリです。

まず、病院の求人が豊富な理由から説明していきます。
薬キャリを運営しているのは、医師の登録数20万人を誇るm3.comなので、医療業界での権威を持った医師や病院の運営を握っている医師からの絶大な信頼があるため病院の求人情報が豊富なのです。

次に、調剤薬局の求人が豊富な理由を説明します。
m3.comには医師以外にも薬剤師が10万人登録しています。
なんとこの数字は、薬剤師の3人に1人という圧倒的な数を誇っています。その登録している薬剤師の多くがキャリア志向だったり勉強熱心なので、管理薬剤師や調剤薬局の経営者から厚い信頼を得ており、調剤薬局からの求人が豊富なのです。

「企業(製薬など)」や「ドラッグストア」の求人に強い転職サイト:マイナビ薬剤師

企業やドラッグストアの求人を豊富に取り揃えているのはマイナビ薬剤師です。

マイナビ薬剤師が企業やドラッグストアの求人に強い理由について説明します。
毎日新聞社が母体のマイナビがマイナビ薬剤師を運営しているため、他サイトと比べても大手企業や大手ドラッグストアとのパイプが太いのです。
製薬会社(アステラス製薬・大正製薬)や企業内診療所のある大手企業(三菱グループ・ソニーグループ)、メーカーの薬剤部門での薬剤管理での薬剤管理、DI担当(資生堂、旭化成等)、大手ドラッグストア(マツキヨグループやスギ薬局)など、薬剤師が転職先候補として考える企業と密接につながっています。

また、新卒採用も支援しているため、過去に優秀な新卒薬剤師の採用(MR,新薬開発等)を成功せてきた長年の関係値があるので、企業側から「最近、医療品関係の事業始めようと思んだけど、良い薬剤師いないかな?」といった相談がマイナビ薬剤師の転職エージェントに集まりやすいです。

転職サイトによって、得意な求人があることをご理解いただけたでしょうか?
自分にあった転職サイトに登録することができれば、自分が最も欲しい情報を手に入れることができます!
転職サイトは基本的に、どんな使い方をしても完全に無料ですので何個か登録しておくのがオススメですよ

5.地域でこんなに違う! 都道府県別薬剤師年収ランキング

年代、職場別の年収についてみてきましたが、もう一つ薬剤師の年収に大きな影響を与える要素があります。それは「地域」です。

下記に、47都道府県の薬剤師平均年収をまとめました。一般的な職業においては、東京や大阪などの都市部ほど高給となりますが、薬剤師の場合は逆で、地方の給与の高さが際立っています。

都道府県別薬剤師年収ランキング

都市部より地方の方が高給である理由は、

  1. 都市部は薬剤師が過剰気味
  2. 地方は薬剤師が不足している

の二点に尽きます。地方では薬剤師不足が深刻で、様々な医療機関で薬剤師はのどから手が出るほど欲しい存在なのです。

その結果、高給で好待遇の求人が増えるというわけです。高給を望む都市部の薬剤師にとって、これは悩ましい現実といえるでしょう。

地方の良さ、メリットを改めて考えてみよう

本当に高給を得たいのであれば、地方に引っ越すという選択も決して間違ってはいません。とはいえ、都市部での生活が長い方にとっては「地方に住む」ということに抵抗があるかもしれません。

しかし近年は、故郷に戻るUターンはもちろん、故郷近くの中規模都市に引っ越す「Jターン」、ゆかりのない地方に引っ越す「Iターン」など様々な形で地方に移住する方が増えています。それだけ地方の魅力が見直されているということですね。

そして薬剤師には、ほかの職種にはない特権があります。一般職に従事している場合、地方暮らしでもっとも苦労するのが「仕事探し」ですが、薬剤師の場合、地方では引っ張りだこです。

引越し費用を負担したり、住宅手当を支給するという求人もあり、都市部では考えられない厚待遇を用意しているケースも多いのです。

通勤ラッシュや人ごみに疲れたら、地方で働くことも視野に入れてみるべきでしょう。新たな人生の楽しみ方が見つかるかもしれませんよ。

地方の高収入求人を最も揃えているのが薬キャリです。薬キャリは医師の転職サイトと運営元が一緒で、薬剤師の登録数も10万人(薬剤師の3人に1人)と非常に多いため、医療業界からの信頼がとても厚いです。こういった経緯で求人がたくさん集まるので、自然と高収入求人もたくさん集まってくるのです。

6.年収アップには転職が一番。早めにアクションを!

いかがでしょうか。ひとくちに薬剤師と言っても、年代や業種によって収入に大きな差があることをご理解いただけたと思います。

おそらくこのページにたどり着いた方は、「薬剤師の年収について知りたい」と同時に、「もっと年収をアップさせたい!」という気持ちがあるのではないでしょうか。そのためには転職がもっとも効率の良い手段です。

年齢が高くなればなるほど転職のハードルは高くなります。さらに、早いうちに転職すれば、それだけ新天地で学ぶ時間が長くなり、キャリアアップにも好影響があるでしょう。

そこで薬剤師転職サイトの「薬キャリ」を利用することをおすすめします。「薬キャリ」(ヤクキャリ)はエムスリーキャリア株式会社が運営して、月間約9万人が利用している日本最大級の転職支援サイトです。

無理な条件を提示したにもかかわらず、希望通りの求人を見つけてくれたという口コミが多く寄せられ、薬キャリを通して転職した人の94%近くが「満足した」と回答しています。

全国21社の転職サイトの求人情報を一括検索できるため、職種は薬局、ドラッグストア、病院、企業まで、地域は47都道府県全て網羅している等、幅広い求人の案件を扱っています。

7.高収入をめざすなら派遣社員という選択肢も?!

今までこの記事では正社員に焦点を当てて説明してきましたが、ここからは派遣にも焦点を当てていきます。

さて、あなたは派遣薬剤師の時給は高いという話を聞いたことがありませんか?

実は、派遣薬剤師の時給が正社員の時給を上回るパターンはかなりあります
実際に転職サイトで派遣薬剤師の時給を見てみると、都市部でも3500円、地方となると4000円前後の求人が多くありました。
総収入では正社員を上回っていないとしても、単純に1時間あたりいくら稼いだかをみると正社員を上回っていて、最も効率よく稼いでいると言えます。

また、派遣薬剤師の残業代は非常に高いので残業がほぼ0というのも、派遣として働くことのメリットの一つです。
もともと時給が高いことと、派遣紹介会社にも紹介料を払うので派遣を雇うのにはかなりお金がかかります。雇い主としては、それらに加えて高額な残業代は出したくないものです。

さらに、一度派遣として働いてみて、その職場が気に入ってから正社員になることを検討することができるのも派遣のメリットです。
自分に合った職業、職場かどうかを就職する前に知れるのは、自分と就職先のミスマッチを防げるのでかなり大きなメリットと言えるでしょう。

ここまでで述べた、派遣として働くことのメリットをまとめます。

  1. 最も効率良くお金を稼げる
  2. 残業がほぼ0で、自由に働く時間を設定できる
  3. 派遣社員から正社員に登用してもらえることもある

以上を踏まえて、派遣として働くのがぴったりな方はこんな方です

  • 結婚、出産、育児などライフスタイルに変化があった女性薬剤師
  • 子供が幼稚園や学校に行っている時間だけ、残業なしで働きたいママさん薬剤師
  • 効率良く稼いで、プライベートも充実させたいと思っている方
  • 実際に働いてみてから職場を決めたいと思っている方

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8.【薬剤師の年収診断】あなたの年収は平均と比べて高い?低い?

下記に、「雇用形態」「勤務先」「勤務地」を入力いただき、診断をクリックすれば、あなたのお給料相場が出てきます。
相場より低い方は、転職を検討してみてはいかがでしょうか?

Q1.雇用形態

Q2.勤務先

Q3.勤務地

あなたのお給料の相場は
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