転職エージェントの面談準備!印象UPの持ち物リスト・服装と3つの注意点

調査して3カ月と言う事が多いという事に気づいた男性
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面談(キャリアカウンセリング)って何を話すの?」「面談次第で紹介される求人が変わるってホント?

転職エージェント(人材紹介会社)に登録し面談日程も決まったけど、どんな準備をすべきか困っている方も多いのではないでしょうか?実は転職エージェントとの面談は、希望に合った求人と出会うための第一歩。

準備をしていくか否かで、その後の転職活動に大きな差がつくのです。この記事では、面談を成功させるためのヒントをご紹介します。

             
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1.転職エージェントは大手か中小かでサポートが異なるって本当?どっちが良い?

多くの転職エージェントでは、初回面談時に求職者に対するサポートの優先度を決定します。「市場価値の高いスキルや経歴の持ち主」そして「転職に対する本気度が高い方」が、優先度の高い求職者とされるのです。

しかし、一口に転職エージェントといっても、大手から中小企業までその規模やサポートの体制がさまざまなのはご存知でしたか?

会社の規模によって優先度の付け方は異なるのか確認してみましょう。

一般的に知名度が高い大手転職エージェントは、扱っている求人数だけでなく利用者数も多いものです。

たくさんの転職希望者を対応しなければならないことから、転職希望者の優先度付けをして、転職希望日が早い人を優先的に対応していく傾向があります。

一方で中小の転職エージェントでは、一人ひとりの求職者の転職成功が売上に与える影響が大きいことから、転職希望日が長期的だったとしても、丁寧にサポートしてくれることが多いです。

こんな人におすすめ

大手転職エージェント

スキル・経歴に自信があり、すぐに転職をしたい人

  

中小転職エージェント

特に期限を設けず転職活動をして、丁寧なサポートを受けたい人

2.転職エージェントとの面談の流れ

スタッフサービスのサポート内容

転職エージェントとの面談は、一般的に次のような流れで行なわれます。面談の所要時間は1時間~1時間半ほどのところが多いです。

  1. 自己紹介
  2. 退職・転職したい理由の確認
  3. 希望業界、希望職種の確認、ヒアリング
  4. 履歴書、職務経歴書の確認
  5. 希望条件の確認
  6. 次回の予定(電話orメールor面談)の設定、調整

1.自己紹介

エージェントサービス登録時に入力した個人情報や履歴書の内容をもとに、自己紹介をします。

アピールポイントなどを事前にまとめておき、簡潔に説明できるようにしておきましょう。

2.退職・転職したい理由の確認

嘘はついていけませんが、「仕事がつまらないから」「職場の人間関係が嫌になった」といったネガティブな退職理由や転職目的はNGです。

こう努力したけれど、難しかった。だから新しい環境で挑戦したい」など前向きに捉えられるよう伝え方を工夫しましょう。

3.希望業界、希望職種の確認、ヒアリング

希望に沿った求人を紹介するために、行きたい業界などのヒアリングを受けます。

あまりに業界を限定しすぎると、紹介してもらえる求人数が少なくなることもあります。

その場合、求人の量や幅が増えるだけでなく、転職のプロからみた、あなたにぴったりの新しいキャリアを提案してくれるかもしれないので、

志望業界以外にもおすすめの業界などがあれば、アドバイス頂きたいです」と伝えることをおすすめします。

4.履歴書、職務経歴書の確認

サービス登録時にすでに履歴書や職務経歴書をweb上から提出した場合は、その内容に間違いがないかを確認しましょう。

担当のコンサルタントに、添削を依頼することも可能です。「より企業にアピールするためにはどうすればいいのか?」と聞いてしまっても良いでしょう。

まだ提出していない場合は、面談当日までに準備が必要です。

※履歴書作成に関しては、後述の持ち物リストの項目で詳しく説明します。

5.希望条件の確認

年収や勤務地、働き方といった希望条件の確認です。

正直、すべての条件を満たす求人に出会えることはなかなか難しいでしょう。そのため、希望条件のなかでも優先順位を決める必要があります。

例えば、「一番外せないのは勤務地が都内ということ、次は業界、その次は給料・・・」のようなイメージです。

転職を考えた理由を深ぼると、条件の優先度も明確になるのでおすすめです。

6.次回の予定(電話orメールor面談)の設定、調整

最後は次回の予定や連絡方法を決めます。

在職中でなかなか休めない場合は、土日でもサポートを受けられるか、その場合は、電話とメールどちらが可能か?などを聞きましょう。

逆にコンサルタントから連絡をもらう場合、「平日は電話であれば12:00~13:00のランチタイム、それ以外はメールのみ」など、細かい要望を伝えておくことがポイントです。

3.転職エージェントと面談の事前準備は何が必要?持ち物リスト

▼持ち物リスト

  • 履歴書
  • 職務経歴書
  • 資格の証明書、職場で表彰された賞状などのスキルを証明できるもの

面談には手ぶらで行ってもOKという声もありますが、少なくとも「履歴書」「職務経歴書」は用意しておく必要があります。

「資格やスキルの証明書」もあれば、転職の意欲が担当コンサルタントに伝わるため、より良いでしょう。

また、事前に書類を準備しておくことで、限られた面談時間内で、効率的に自分をアピールできます。ここからは、それぞれの書類の準備の仕方をご紹介していきます。

履歴書

履歴書には、これまでの学歴や職歴を時系列に記載します。

とはいえ、「年号は和暦?西暦?」「学歴は・職歴はどこから書けばいいの?」など初めての転職で分からないことがたくさんありますよね。

わかる箇所だけ記載し、記載内容が不安な箇所には付箋を貼っておき、面談中に質問すると良いでしょう。

このように、なるべく面談がスムーズに進むように配慮しておくと、「しっかりと準備ができる人物」と担当の転職エージェントに評価してもらえます。

転職エージェントは求職者を企業側に推薦する立場なので、信頼は何よりも大切です。

ほんの少しのひと手間が、担当エージェントとの信頼関係構築につながり、その後の求人紹介にも大きく影響します。

面談当日にエージェントに任せて作成するのではなく、準備し持参することで転職に対する本気度を示しましょう。

職務経歴書

経歴を仕事内容や実績なども含めて記載するのが職務経歴書です。求職者の経歴によって、時系列・キャリア別・プロジェクト別など見せ方はさまざまです。

はじめて書類を作る方には分からないこともたくさんあると思いますが、事前準備の段階では分かる箇所だけの記載で大丈夫です。

多くの転職エージェントでは、書類添削を行なってくれるので心配いりません。

履歴書と同様、分からない箇所には付箋を貼り、面談中に質問しましょう。

また、実績は具体的な数字で記載すると説得力を持たせられるため、書類作成の際は意識してみることをおすすめします。

書類作成の例:営業職の場合

×良くない表現

営業部で営業成績1位

〇良い表現

営業部50人中1位(第3四半期)

営業利益・売上~~~円

営業部一人当たりの売り上げ平均~円

商品の単価~円

資格の証明書、職場で表彰された賞状などのスキルを証明できるもの

特定の専門職以外ではほとんどの場合、面談時の資格やスキルの証明書提出は必須ではないです。

しかし、履歴書や職務経歴書に記載している内容の証明にもなるので、準備しておいて損はないでしょう。

自分でアピールポイントなどを探すのが苦手な方は、持っている資格やスキルの証明書を面談に持参することで、自分では見つけられないような強みや価値を引き出してくれる可能性があるというメリットがあるのです。

希望業界や職種に携わるために役立つ資格の証明書はもちろん、それ以外のものでも参考のため面談に持っていくことをおすすめします。

4.転職エージェントと面談の服装は?私服でもいいの?男性・女性別に紹介

ハタラクティブをすすめる男女

転職エージェントとの面談には何を着ていけばいいの?」「私服で良いのかな?」と悩んでいる方もいるのではないでしょうか?

実際、男性も女性もスーツの着用は必ずしも求められているわけではありませんし、面談当日の服装について厳格な決まりを設けている転職エージェントはほとんどないです。

ただし、決まりがないからといってどんな服装でも良いということではありません

面談は転職エージェントのオフィスで行なわれるので、デニムや華美なアクセサリー、露出度の高い服装は控え、清潔感のある服装を心がけましょう。

また、実際に採用面接に着ていく予定の服装で転職エージェントとの面談に臨み、その服装で問題ないか確認するのもひとつの方法です。

業界や企業情報に精通しているエージェントなら、企業担当者目線で的確なアドバイスや有益な情報を提供してくれるでしょう。

それでは、男性、女性に分けて転職エージェントとの面談にふさわしい服装の例をご紹介していきます。

男性の服装は?

男性の場合は、ブラックスーツ・ダークスーツで面談に臨むのが一番無難でしょう。新しく購入しなくても、手持ちのスーツで問題ありません。

ただし、ワイシャツのシミやシワが無いように必ず確認しましょう。また、肩に髪のフケが落ちていないかも要チェックです。もしスーツがなければ、アイロンのかかった綺麗めなシャツにデニム以外のパンツで構いません。

また、どんな靴を履いているかは意外と注意して見られます。革靴ならきちんと磨いておくと好感度アップにつながるためおすすめです。

髪の色に関しては、明るめの色よりは黒や落ち着いた色の方がビジネスマンとして信頼されやすいです。清潔感のない長髪はスッキリ散髪し、髭は整えておきましょう。

女性の服装は?

服装の条件でよく見られる「オフィスカジュアル」という表現。オフィスカジュアルとは、オフィスの雰囲気に合い、かつカッチリし過ぎない格好のことです。

女性でいえば、「スカートかパンツ」に「シャツやカットソー」そして「ジャケットやカーディガン」がよくあるスタイルです。

しかし、カジュアルの程度に自信がない場合は、男性同様にスーツの着用が無難でしょう。

髪の色は男性よりは大目に見られることが多いですが、それでも明るすぎる色は相手に良い印象を与えません。

また、ピアスや指輪などのアクセサリーも小ぶりの控えめなものか、結婚指輪以外は付けない方が良いでしょう。

身だしなみは自分目線の感覚ではなく、相手がどのような印象を持つかを意識することが大切です。

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5.面談当日に絶対してはいけない注意点3つ!

いよいよ転職エージェントとの面談当日。ここまで説明してきた事前準備は、すべてこの日のためです。

ここでは、面談当日に絶対にしてはいけない注意点を3つご紹介します。

ひとつでもしでかしてしまうと、案件紹介の有無の前に、社会人として必要最低限のマナーもわきまえていない人物とレッテルを貼られてしまうので、注意しましょう。

無断キャンセル、無断で遅刻

いかなる理由があっても、面談の無断キャンセルは絶対にしてはいけません。

転職エージェントが時間や場所を自分のために確保してくれているにもかかわらず、連絡せずにキャンセルすることは人として非常に失礼なことです。

そのような最低限のマナーを守れない登録者には、たとえどんなにスキルや経験が豊富で転職可能性が高くても、その転職エージェントは今後積極的には求人を紹介しないでしょう。

なぜならそのような人物は、紹介企業との面接も同じように無断キャンセルする可能性があるからです。

転職エージェントにとって企業もお客様です。紹介した求職者から採用企業に失礼がないようにしなくてはいけません。

また、面談当日は遅くとも面談開始10分前には転職エージェントのオフィスの受付にいるよう早めに行動しましょう。土地勘のない場所に行く場合は、もっと時間に余裕を持つことをおすすめします。

面談開始時間丁度に着きそうな場合でも、到着がぎりぎりになってしまう旨を電話で伝えましょう。

だらしない・カジュアルすぎる服装

人の見た目は第一印象がかなり影響するものです。そのイメージはその後も長く残ります。

面談でどんなに魅力的なことを伝えても、見た目がだらしないと転職エージェントは自信を持って企業にその求職者を推薦できません。

先述した服装のアドバイスを参考に、面談にふさわしい格好をして行くようにします。

また、服装自体に問題はなくても、メイクや髪の乱れ、雨の日の泥はねなどにも注意する必要があります。面談前に化粧室で細かな部分までチェックするのを忘れずにしましょう。

経歴やスキルに嘘をつく、話を盛る

応募書類や面接で、学校名・会社名や勤続年数、仕事内容を偽って伝えてはいけません。経歴詐称という罪になってしまいます。

どんなに経歴に自信がなくても、すべて正直に話しましょう。一方スキルに関しては、「これぐらいなら話を盛ってもいいかな?」と思ってしまう方も中にはいるかもしれません。

しかし、嘘や誇張は転職支援のプロである転職エージェントや、その分野の知識や経験が豊富な企業側の面接担当者に突っ込まれると必ず気づかれます

もし、気づかれずに入社できても転職先に入ってから苦労することになるでしょう。

繰り返しお伝えしますが、経歴詐称は絶対にしてはいけません

6.面談で担当エージェントに優先度を上げてもらうコツ

ハタラクティブで模擬面接をする男性

求人紹介の優先度を上げてもらうには、転職に対する本気度を担当エージェントに伝えることが重要です。

優先度を上げてもらえれば、優良企業からの求人が入り次第、他のの転職希望者より早めに求人紹介してもらえるなど、転職活動を有利に進めることができるようになります。

では、どのようにすれば転職を本気で考えていることを伝えることができるのでしょうか?

有効な対応として挙げられるのが以下の2点です。

転職の緊急度が高いことを伝える

多くの場合、転職エージェントは本当に転職するかまだわからない状態の求職者よりも、転職する可能性が高い方に優先して優良求人の紹介をします。

転職意思が固まっている場合、いつくらいに転職したいかと合わせて転職エージェントに伝えましょう。

逆に、そこまで急いで転職することを考えていない場合は、具体的にいつ頃を目安にしているかを伝えることで、そのタイミングに合わせて仕事紹介の優先度を上げてくれます。

面談当日に決められない場合も、見込みが立ち次第伝えるようにしましょう。

面談後にお礼メールを送る

面談が無事終了したからといって、それで終わりではありません。その後のフォロー次第で、好印象を残し他の求職者に差をつけることができます。

転職エージェントに好印象を残す方法としておすすめなのが、面談後にお礼メールを送ることです。

面談に時間を割いてくれた相手への感謝の気持ちを伝えることで、ビジネスマンとしてのマナーをわきまえた信頼できる人物と印象付けることができます。

また、転職に対する本気度も伝えられるでしょう。

お礼メールって、何を書けばいいの?」という方のために、以下に例文をご紹介します。面談終了後、遅くとも翌日には送るようにしましょう。

ぜひ参考にしてみてください。

件名: 面談の御礼

○○(転職エージェント社名)

○○ ○○(担当エージェント名)様

お世話になっております。

本日○時より面談に伺いました、○○ ○○(自分の名前)です。

本日はお忙しいところ、貴重なお時間を割いていただき、誠にありがとうございました。

○○(担当エージェント名)様にキャリア相談にのっていただいたことで、

自分の強みや価値、そして今後のキャリアの方向性をはっきりさせることができました。

本日いただいたキャリアアドバイスをもとに書類を作成の上、改めて提出いたしますので、添削していただけましたら幸いです。

また、面談の際にもお伝えしましたが、○月頃を目標に転職したいと考えております。

挑戦できる可能性のある求人がございましたら、随時お知らせくださいますようお願い申し上げます。

初めての転職活動でご迷惑をおかけすることが多々あると存じますが、

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

この記事のまとめ

  1. 担当エージェントには「本気度」をアピールして対応の優先度を上げてもらう
  2. 社会人としてあるまじき行為はNG!マナーは守ろう
  3. 連絡方法(電話orメール)や連絡可能時間を事前に伝えておこう

★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのかわからない」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

転職サイトや転職エージェントはそれぞれ特徴が異なります。あなたにふさわしい会社を選んで、後悔しない転職をしましょう。

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