40代男性の転職|40代は未経験職種に転職できないは大間違い?

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40代での転職というと、一般的に考えれば非常に厳しいというのが多くの人の考えだと思います。しかし、転職の際の業界選びや仕事の探し方を工夫し、転職先のニーズを把握することで成功確率を大幅に上げることが可能です。ここでは、40代男性のために転職のコツを解説していきます。

                
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40代男性は転職できる?市場規模や有効求人倍率は?

キャリアアップのため」、「今の仕事に不満があるため」、「将来の安定を考えて」など、転職に至る理由は人それぞれです。40代の転職を成功させる為にはコツがあります。ここでは、転職活動を始める前に知っておくべき知識をご紹介しています。

転職市場の規模

まず知っておきたいのは、転職市場の現実です。以前までは転職を考えるのであれば、遅くとも35歳ということや、35歳を過ぎると他の業界への転職は不可能などと言われていましたが、転職市場の状況は大きく変わってきています。

数十年にわたって企業の根幹を担って事業を支えてきた管理職の人たちが定年退職を迎え始め、今ではマネジメント層にまで人手不足は広がっています。

これは企業の抱える深刻な問題のひとつです。なぜなら、人材やビジネス全体を管理するマネジメント能力というものは、一朝一夕で身に付くようなものではなく、長年の経験や現場での実績に裏打ちされたスキルが必要になってくるからです。

このようなスキルを持つ人材の分厚い層が定年退職を迎える現在、企業はマネジメント能力をち即戦力となる人材を求めています

企業は即戦力を求めているが、マネジメント能力を持つ人材はなかなかいない。こういった状況が現在の転職市場なのです。

そして、事実、異業種や異業界への転職者数は2014年から2017年の約3年間で、およそ2倍に跳ね上がっています。普通に考えれば、異業種への転職は同業種への転職に比べ、不利だというのが通説です。

しかし、異業種への転職が同業種への転職を大きく上回ってきているこの傾向は、まさに異業種・異業界からでもマネジメント能力を持った人材を積極的に確保していきたいという企業の意思の表れでもあるといえるでしょう。

このような転職状況は一般的にミドル採用などと呼ばれていますが、30代から50代前半くらいまでを対象にしたミドル採用専門のコンサルタントや転職エージェントなども出てきているほどです。

確かに若い人材は、育てば将来有望な存在になりえますが、それだけではどう考えても人手不足だというのが企業の本音なのです。

これらの現状を考えてみると、40代であったとしても、この先の転職市場は明るいといえそうです。

40代男性のニーズ

40代であったとしても、今の転職市場では未来は明るいと書きましたが、それもある一定のスキルがあっての話です。もし、誇れるスキルが何もないという場合には、転職をするのは非常に難しいと言わざるを得ません。

40代の人材に企業が求めているのは、マネジメントやトップ層としての即戦力です。即戦力というからには何かしらの専門知識や専門的なスキルを身に付けていて当然でしょう。

裏を返すと、マネジメントやトップ層以外の人材を40代には期待していないともいえます。特に、近年はベンチャー企業であっても、即戦力として40代や50代のマネジメント層を積極的に採用するケースが増えてきていますが、それも必ずしも40代や50代でなければいけないわけではありません。

30代であっても、マネジメント能力があればそちらの採用を優先するのは当然であり、年齢が高いからといって転職活動が有利に進められるようになったわけではないと認識し、勘違いしないようにしましょう。

未経験でも大丈夫?40代男性が転職するメリットとリスク

転職市場を取り巻く環境を理解して頂きましたが、次に40代が転職する場合のメリットと、それに伴うリスクについて見ていきましょう。どちらか一方ではなく、メリットとリスク両方をしっかりと押さえてこそ、転職活動を成功させることが可能になります。

40代男性が転職するメリット

専門的なスキルや経験を持っているのであれば、転職することにより大幅な年収アップを実現することも夢ではありません。

実際に、異業種への転職をしたことにより、役職も上がり、年収や待遇もアップしたという例は珍しくありません。

20代や30代であれば、まだまだビジネスの一端しか見えてこない仕事も多いですが、40代ともなれば今までにプロジェクトの中核を成して、リーダーとして仕事を進めてきた経験のある人も多いはずです。

このような場合には、人材が不足している企業のニーズをしっかりと把握することで、今よりもより高い役職と報酬で迎えてもらえる可能性があります。また、人脈を活かせるという点も大きいでしょう。

これまでの長い社会人経験から人事担当などともつながりがあるのではないでしょうか。このような人脈をフル活用することで、若い人たちよりも、アドバンテージを活かした転職活動をすることができるのです。

このほかにも、40代での転職は倍率が低い場合もあり、より転職しやすいというのもメリットになるでしょう。

40代男性が転職するリスク

一方、今現在ある程度の役職についているという場合には、逆に年収が下がってしまう可能性もあります。これは今いる会社に長年勤めているという人に特に多いケースです。

長年勤めた結果として、今の地位や役職にいるのであれば、それは今までの功績が評価された結果によるものです。

この状況で転職をしたとしても、今までの功績を正しく評価してもらえない可能性があり、その場合には今よりも年収がダウンしてしまうという可能性もあるのです。

また、転職によって労働環境が変わることで、その変化についていけないリスクも考えなくてはいけません。会社が変われば、当然雰囲気や文化も変わります。全くの別業界であれば、人材の質やタイプ、性格まで違うことも珍しくありません。

このような様々な変化に対して、柔軟な対応ができないという場合には、転職をしても馴染めず、結果的に年収も地位もダウンしてしまったということにもなりかねませんので注意が必要です。

40代でも正社員での転職が見込める業界

ミドル層の転職が活発になっているとはいっても、実は40代男性向けの求人が多い業界と少ない業界というものがあります。

この違いを理解しておかないと、いつまで経っても転職を成功させることができません。どのような業界にミドル層向けの求人案件が多いのかしっかりと押さえておきましょう。

建設業界

建設業界は将来的な安定と需要という面で非常におすすめな業界です。特に2020年には東京オリンピックが開催されるため、日本国内ではオリンピック関連施設の建設工事が各地で始まっています。

これから先も、続々と建設案件が増えてくる傾向にありますので、人材の需要はますます加速していきそうです。また、震災復興関連や老朽化したインフラの再整備に関しても需要は高いです。

日本は地震大国でもあり、地震に伴う家屋や建物の倒壊は各地で相次いでいます。地震以外でも、水害や台風などによる被害でも、建設業界への需要は高まります。

老朽化したインフラと聞いて、真っ先に思い浮かぶのは高速道路やトンネルなどの老朽化ではないでしょうか。

ニュースなどでも、トンネルの崩壊によって自動車が埋まってしまったという悲惨な話題も度々聞かれます。これらのインフラ再整備とも、建設業界は切っても切り離せない関係です。

建設業界の平均年収はおよそ557万円程度であり、40代の転職の場合には、役職が付けば1000万円以上も狙える業界です。

介護業界

介護業界は人材不足が慢性的に起こっている典型的な業界です。さまざまな業界のなかでも、特に人材不足が著しい業界として有名です。

少子高齢化が今後ますます加速する中で、現場で働く若い労働力を求めていることは確かです。しかし、40代以上で介護業界へ転職の際、管理職としての採用も十分可能な業界です。

このことから、現場での若い労働力のみならず、マネジメント層での人材不足も深刻であるという介護業界の問題点も見えてきます。

介護業界の平均年収は約445万円で、現場で働く場合にはあまり高いとはいえませんが、管理職になれば労働時間と報酬のバランスもよく、おすすめな業界です。

サービス業界

サービス業は、社会人経験が豊富な40代の人にとっては非常に適した職種のひとつです。サービス業界も介護業界同様に、慢性的な人手不足問題を抱えており、職種の幅も広いことから転職のしやすさで言えば随一です。

今までプロジェクトの先頭に立って仕事を進めてきたという人には、サービス業界にきていきなり役職が付くことも珍しくありません。

仕事内容が大きく変わるため、初めはやりにくさを感じるかもしれませんが、コミュニケーション能力があれば将来的に高いポジションにつける可能性があります。

サービス業界の平均年収は約440万円で、介護職同様、役職が付けば年収と労働時間の割合としても十分な業界です。

IT業界

IT業界も40代の転職にはおすすめの業界です。IT業界は人手不足が理由でおすすめな他の業界とは違い、景気の良さがおすすめの理由です。

非常に専門的な知識が必要になる業界と思われがちですが、職種次第ではそこまで専門的な知識を求められることもありません。

ただし、そうはいっても長く働き続けてキャリアアップを目指していくのであれば、ITに関する専門的な知識やスキルを身に付ける必要は出てくるでしょう。

IT分野ではベンチャー企業が多く、短期間で爆発的な売り上げと高利益率のビジネスが魅力の業界です。

ベンチャーでは、一から人材を育成するのではなく、社員のマネジメントを上手くやってくれる経験豊富なミドル層を求めている傾向にあるため、ある程度の地位で迎えてもらえる可能性も大きいです。

IT業界の平均年収は企業によってかなりばらつきがあるものの、約500万円~700万円くらいで推移しています。高利益率であることから、社員への報酬の支払いも大きいところが多いようです。

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失敗しない40代男性の転職活動!おすすめの方法は?

40代で転職をする場合におすすめな業界を紹介させて頂きましたが、次に具体的な転職活動の方法をみていくことにしましょう。

今までに転職をしたことがない場合、自分の頭の中にある知識や固定観念だけで転職活動をスタートしてしまうと、大失敗をしてしまう可能性があります。このようなことを防ぐためにも、正しい転職活動の方法を押さえておきましょう。

自力で探すのは得策ではない

転職活動をいざ始める際、真っ先にすべきことはなんでしょうか。求人情報誌を集めることでしょうか。ハローワークへ相談に行くことでしょうか。

どちらも確かに転職活動をしていることに変わりはないのですが、このようなアナログな方法では、非常に手間がかかり非効率であることが多いです。

特に、今仕事をしていて、ある程度の責任ある役職についているのであれば、尚更転職活動に割く時間は無いという人が多いでしょう。

転職活動=ハローワークや求人情報誌というような固定観念を取り去って、より効率的な方法を身に付けるようにしましょう。

転職エージェントの利用

求人情報誌やハローワークなどのアナログな方法に対して、おすすめしたいのが転職エージェントの利用です。

転職エージェントは、ネット上から会員登録などをすることにより、利用することができ、担当者が1人ついて、転職のサポートをしてくれるのが一般的です。

具体的にどのようなことをしてくれるのかというと、条件に合う転職先の提案や転職希望先の情報提供などが代表的です。

事前に専任の担当者が転職希望者の強みや経歴、要望などをヒアリングし、それに応じて最適な転職先を紹介してくれます。

情報提供に関しては、その企業の概要など、自力で調べられる範囲は当然のこと、その転職エージェントが独自に培ってきた今までの転職者からの生の情報を提供してくれます。

例えば、「Aという会社は、一般的には年功序列といわれているが、実際はスキル重視である」というような、実際に転職をした人でなければ知りえない重要な情報などを教えてもらえます。

このほか、個人では難しい年収や待遇面での条件交渉も転職エージェントで請け負ってくれます。紹介された条件に納得いかない場合には、具体的な数字や条件を提示することにより、それに出来る限り近づる交渉を転職エージェントが行ってくれるのです。

40代に嬉しい転職エージェント利用のメリットって?

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キャリアアップできる!40代男性が転職するコツ

ただ転職を成功させるだけでなく、しっかりと将来のキャリアアップを考え、満足いく転職をするために知っておきたい転職のコツを解説します。

ひとつずつは簡単で単純なことですが、実際に実行に移せる人はなかなかいません。人と差別化を図るためにも、確実にポイントを押さえて、是非実行してみてください。

自己分析する

就活の際にもしたことのある人は多いと思いますが、まずは自己分析です。長年、自分の強みや弱みなどと向き合ってこなかったという場合には、いざ自己PRをしようと思っても上手くできるものではありません。

自分を知るというのは、アピールをするという点でも、また自分に合った仕事を探すという点においても非常に重要なことです。

しっかりとした自己分析を行うようにしましょう。具体的には、自分の経歴や仕事の成果、身に付けたスキルなどを今までの経験と照らし合わせながら紙に書き出していくのがおすすめです。

こうすることによって、自分のスキルや強みを客観視することができます。自己分析がしっかりとできていれば、今後の社会人生活をより有意義にするための転職先を的確に選ぶことができるようになるでしょう。

経験を活かす

ミドル層での転職の際、今までの経験を活かした転職というのも非常に重要になってきます。経験を活かせないような転職では、若い人材と比較するとかなり不利な戦いを強いられます

わざわざ不利な戦いをするのではなく、自分の勝てる転職市場で戦うことが大切です。上で取り上げた自己分析を行った後に、それに基づいて職務経歴書などを作成することで、過去の経験や実績を応募先にアピールすることができます。

ただ、このときも応募先企業のニーズを理解することは忘れずに行いましょう。ニーズを理解せずに職務経歴書などを書いても、見当はずれなアピールをしてしまう可能性があります。

資格を取得する

資格は客観的に人材の能力を判断する際、非常に便利な肩書きになります。資格を持っているからといって、必ずしも優れた人材であるとは限らないのですが、一定期間のなかで、企業側はその人材が自社にとってふさわしいかどうかを判断しなければなりません。

長年付き合えばその人の人となりも見えてくるのでしょうが、現実的に考えて期間の決まっている転職活動では不可能でしょう。そこで有効活用したいのが資格です。

年代関係なく、資格保有者は優遇される傾向にあり、たとえ未経験の業界であったとしても資格を持っているというだけで採用に大きく近づくという例も少なくありません。

資格は差別化という点でも非常に重要な要素になりますので、転職希望先の業界で活かせる資格の取得を目指してみると良いでしょう。

応募する業界を広げる

自分の希望を叶えることは大切なことですが、ときには妥協をすることも大切です。例えば、未経験だけどプログラマとして挑戦したい!と思っている場合、当然ITの技術系の職種を中心に応募していくと思いますが、ひとつの業界や業種にだけ固執し過ぎてしまうのは非常に危険です。

40代からの転職は、昔に比べるとしやすい環境にはあるものの、依然として難しいことに変わりはありません。そこでひとつの業界に固執してしまうと、転職できるものもできなくなってしまいます。

もし自分の理想とする条件が、業界や業種以外にも、年収や労働環境、福利厚生など、複数ある場合には、業界や業種は多少妥協してでも、採用してもらえる可能性の高いところを狙っていく方が賢いといえます。

今まで考えてこなかった業界や業種にチャレンジしてみることも、若者にはない経験をアピールする絶好のチャンスになるかもしれません。

プライドを捨てる

プライドが邪魔をしてしまって転職が上手くいかないという人は少なくありません。転職先の企業によっては、自分よりも年下の上司や、知識・経験のない上司がいることも珍しくありません。

このような場合に、自分のプライドが許さず、組織の輪を乱すような行動をしてしまうと自分の評価を下げてしまいかねません。

せっかくいい条件で転職をしても、プライドが邪魔して転職先で上手くやっていけないのはとてももったいないことです。つまらないプライドは捨てて、賢明な立ち回りをしましょう。

人脈を活かす

社会人経験が長いのであれば、人脈を活かさないと損です。自分の在籍している会社だけではなく、取引先の人などにも積極的に声をかけてみて、転職活動を進めていくようにしましょう。

ここでもプライドが邪魔してしまいできない人が多いので、自分の持っているものはすべて使うくらいの気概が欲しいところです。

転職のサポートを受ける

すでに解説したように、転職活動をすべて自力で行うのはとても効率的とはいえません。働きながら自分にあった転職先を探すのであれば、転職サイトや転職エージェントを活用して、プロのサポートを受けるようにしましょう

転職エージェントの活用で40代男性の転職を効率よく!

ここまで見てきたように、40代の転職は昔に比べしやすくなりました。しかし、それであってもすべてを自力でやっていこうとすると、必ずどこかでミスマッチが起こり、転職先が思ったのと違ったということになりかねません。

このようなミスマッチを事前に防ぐためにも、転職エージェントはしっかりと利用しましょう。ただ、転職エージェントにもさまざまな企業があるため、メリット・デメリットを比較し、自分にあったところを利用するようにしましょう。

今後の社会人生活を後悔しないものにするためにも、是非転職エージェントサービスを活用し転職を成功させましょう。

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