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typeの人材紹介に行ってきた

今回HOP!では「typeの人材紹介」を運営している株式会社キャリアデザインセンター様に訪問取材してきました!

typeの人材紹介に集まる求職中のエンジニアの皆さんは、どのようなきっかけで転職を検討されるのか、採用面接で重視されるキャリアやビジョンについてどう考え伝えるべきか詳しく聞いてみました。

※当サイトは口コミの一部を掲載しています。

どうも、ミライトーチMedia管理人のキュースケです。今回ミライトーチMediaでは「typeの人材紹介」を運営している株式会社キャリアデザインセンター様に訪問取材してきました!

キ:それでは、どうぞよろしくお願いいたします。typeの人材紹介に集まる求職中のエンジニアの皆さんは、どのようなきっかけで転職を検討されるのでしょうか。

斉藤さん(さ):やはり年収を現状よりもアップさせたい、残業が多すぎるのでもう少し自分の時間を確保したいという転職理由が多いです。ITエンジニアのお仕事は忙しい上に、そのわりに年収もそこまで高くなく、年収に満足している方はあまり多くないようです。

最近では、良好な景況感に伴う企業のシステム投資への積極化や大型の金融プロジェクト、2020年の東京オリンピックに向けたインフラ整備などでITエンジニア向けの求人情報が大幅に増えたこともあり、「もしかしたら、現在の会社よりももっといい条件で働ける会社があるかもしれない」ということで、とりあえず話だけ聞きたいと転職相談に来られる方も多いですね。そういった方々の中には、転職のタイミングで提示される年収は現状維持だったとしても、「転職後に仕事のやり方に応じて給料が上がっていくのかどうか」という点を注視される方も多いです。

数十人程度の中小規模のSIerには、明確な給与水準やキャリアパスが設置されていないケースも多いようで、そこに潜在的に不満を感じているエンジニアが多く、このようなご相談が増えているのかもしれません。

また、現状ITエンジニアはどの会社でも引っ張りだこですから、ネットで検索するだけでも以前よりもたくさんの求人情報に触れることが出来ますし、求人情報の中には年収アップが望める優良案件も増えてきています。これも、「今よりもよい条件の会社があるならば転職したい」という考えの人が増えている理由のひとつだと考えています。求人案件が豊富にあるということは、希望にあった条件の企業と巡り合える可能性が高いですので、転職をお考えなら早めに動き出した方がいいと思います。

キ:今お話いただいた転職を考えるきっかけは、求職者全般にいえることだと思うのですが、ITエンジニア特有の転職理由というのはあるのでしょうか?

さ:そうですね、たとえば客先常駐型で働かれているエンジニアの方は、「自分はどこの会社に所属しているのかがわからなくなってきた」という悩みを持っているケースがあります。こうした方の中には、所属している会社に戻る・別の客先に行くなどの「プロジェクトの切れ目」、「異動のタイミング」が転職を検討するきっかけになることがあるように思います。

その他、スキルに関する悩みや将来への不安が、ITエンジニアのもっとも大きな就業ニーズかもしれないですね。「現在の会社よりもキャリアアップできる環境」を求めたいという傾向は非常に強いと思います。

キ:ITに限らず、技術者の方は「常に世の中に必要とされるスキルをアップデートしていかないと取り残されてしまう」というプレッシャーはやはり強いでしょうね。

さ:そう思います。ですから、面談の際に「今の会社にいても今以上の仕事ができないので、新たなスキルが身につかない」ということをお話される方がとても多いです。SIerの下請け業務が多い会社さんなどでは、身につけられる技術の内容やレベルも限られてきてしまいます。下請けの会社で一通りの業務を終えた20代後半~30歳前後で「上流工程に携わりたい」、「新しい技術に関われる職場を探したい」というニーズが吹き出してくる印象です。

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上流工程に関わりたい

アット・タイプ

キ:「上流工程」という言葉はよく耳にしますね。ひたすらプログラミング、とにかくコードを書き続けているというプログラマの方々にとって、現在の工程と上流工程ではそもそも求められるスキルや仕事の仕方など、まったく違うものになるんじゃないかと想像しています。それでも、「上流工程に関わりたい」というニーズはエンジニアにとって一般的なものなのでしょうか。

さ:現職でプログラミングをやっている人にとって上流工程に関わる仕事をするというのは、これまでと異なる仕事の仕方になります。それでも、さまざまな理由からこれに挑戦したいという声は多いのです。

キ:そうなんですね。具体的にはどういった理由があげられるのでしょうか。

さ:まず、プログラミングだけをしていても「自分が今、何のシステムを作っているのか」という全体像を意識することができないことが多いんですよね。特に関わる人数が多くなればなるほど仕事も細分化されてしまいますから、その傾向が強くなります。そう考えると、「誰の、何の役に立つシステムの開発に携わっているのか」を実感することのできる、なるべく上流の仕事がしたいというのはある意味当然の欲求かもしれません。

また、PMやPLは、クライアントの依頼内容やプロジェクトにアサインされるエンジニアの経験値や人数、納期などから逆算してこれをプロジェクトマネジメントしていくわけですが、現場のエンジニアから見ると「もっといいやり方があるのに…」という不満は少なからずあると思います。

プロジェクトを仕切るはずのPM/PLがスケジューリングを上手くできないといった場合や当初予定していたものからシステムの仕様を大幅に変更しないといけないといった事情が発生したとき、それでも納期をずらすことができない以上、現場の開発エンジニアにしわ寄せがいくことになります。こうした仕事の仕方をしていくうちに、経験を積んだエンジニアほど「自分がプロジェクトマネジメントに携わりたい」という気持ちがどんどん大きくなっていくようです。

キ:なるほど…より俯瞰的な立場で働くことは難しさもあると思いますが、それでも挑戦したいという気持ちになっていくものなのかもしれませんね。とはいえSIerの下請け的な立場の会社などでは、そうした上流工程に関わる職業へのキャリアパスが用意されていないケースもありますよね。

さ:その通りです。結局、下請けで仕事をしているうちは上流で仕事をするチャンスは回ってこないので、上流で仕事をしたいと思ったら転職するほかないという考えのエンジニアは多いです。また、当然上流の方がお給料もよくなりますから、そういった理由からも上流を目指す人が多いですね。

ITエンジニアは他の職種に比べ、転職先にこうした業務内容について求めるものの比重が大きいのが特徴です。上流工程に関わりたいというニーズの他にも、RubyやUnity、objective-cなど流行の技術に関われる・仕事を通じて最先端の技術が学べる環境を求めて転職したいという人も多いです。

また、自分たちが作ったサービスをユーザーに使ってもらい、それを運用していく仕事ができる会社に転職したいという声もよく聞きます。受託で開発し、納品してあとは保守だけ…という仕事は、もちろん大事な仕事ですしニーズもあるのですが、地味でやりがいを感じにくく、トラブル対応に追われるうちにモチベーションを下げてしまうエンジニアも多いのです。

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採用面接では技術や経験の話が中心に

キ:typeの人材紹介ではITエンジニアに限らずさまざまな職種の方の転職サポートをされていると思いますが、エンジニアの採用面接には何か他の職種と違う特徴はあるのでしょうか?

さ:スキルに関する質問が多いことはITエンジニアの面接の特徴かと思います。言語やフレームワーク等扱える技術と、その経験年数はもちろんですが、そのアウトプットの具体的な内容までかなり掘り下げた質問が来ると思っておくといいと思います。簡単に言うと、どんなシステムの開発にどう関わったのか?ということですね。

インターネット系の企業では、Githubでコードを共有・公開しているか、といった技術へのアンテナの高さをひとつの基準にしている企業も少なくありません。採用面接の際にアピールできるポイントのひとつになります。

キ:エンジニアはどこの企業でも不足していると聞きますが、そうは言ってもやはり即戦力となる技術は必要ですよね。

さ:そうですね、そのあたりは業界や企業によるかもしれません。新卒採用ができる企業というのは一部の大手企業に限られますが、即戦力とまではいかなくても2~3年程度の経験があれば、あとは自社で経験を積んでもらえればよいということで採用に至るというケースも多いように思います。

求められる技術の傾向としては、SIerでは案件の多いjavaでの開発経験が重宝されます。自社でWEBサービスを持っている企業は、php, ruby, python, perlなどの開発技術・経験を重視されますね。会社によってはC言語の経験が多少あればすぐにでも採用、というところもあります。これらは業界や企業によって異なります。

その他の部分でいうと、サーバーサイドの技術や経験はあるがフロントの開発経験が一切ないとか、その逆というのは少しハンデになっていると思います。両方ともが完璧である必要はないのですが、サーバーサイド・フロントどちらの経験も持っている方が重宝されます。

キ:必要とされる技術にもトレンドはあるでしょうし、転職のタイミングだけでなくエンジニアは常に技術の研鑽が必要なのでたいへんですね。もちろん、エンジニアではない僕もそうあるべきなのですが(笑)

転職後のビジョン、キャリアプランも同じぐらい重要

キ:技術に関すること以外では、どのような質問が採用面接のポイントになりますか?

さ:前職の退職理由や転職したい理由、その企業を志望される理由などは聞かれます。ここで、退職した理由が企業への不満だけだったり、転職を考えた理由が不明確だったりなど、後ろ向きの場合は、かなりマイナスになるので要注意です。

キ:前向きな転職理由、つまり自分のキャリアやビジョンについてどう考えているかということが、採用面接の現場でも大きなポイントになるということでしょうか。

さ:そのとおりです。特に、持っている経験をその会社に入社してどのように活かして貢献していけるか、どういう力を発揮していきたいかというのは非常に重要なポイントになっています。

キ:面接にもそれなりの準備がやはり必要なんですね。面接突破のための対策は行っているのでしょうか?

さ:もちろんです。面接対策では、面接の受け答えなどのテクニックの部分もお伝えしますが、同時に転職動機や自身のビジョンをはっきりさせていったり、これまでの経験を掘り起こして整理したりする場になるので、非常に重要です。これまでの経験を棚卸しし、整理し、相手に伝えるまでにまとめる作業は、ひとりではなかなか難しいと思いますので、私たちキャリアアドバイザーがしっかりサポート致します。

キ:内定をいただくまでには、平均して何回ぐらいの面接が必要なのでしょうか。

さ:面接回数の平均は、2~3回というところですね。人事の採用権限を持っている方が1回目の面接で出てこられるような企業の場合は、1回で終わることもあります。

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面接で聞かれて困る質問「年収はいくらを希望しますか?」

さ:ほかにも、面接の現場で年収やお給料の希望を聞かれることもあるんですよ(笑)

キ:えっ?面接でですか?それはちょっと気まずいというか…回答をためらってしまいそうですね。採用が決まる前ということですよね?

さ:そうです。採用が決まる前に年収交渉をしてしまうというのは印象が悪くなる可能性があるので、こういった質問が来た場合には「御社の基準にあわせます」というような回答をおすすめしています。

企業には別途、私達から印象が悪くならないように年収希望をお伝えすることも可能ですので、ご安心下さい。

キ:なるほど、たしかに無難な回答だと思います。ただ、面接の現場で給与交渉するのは良くないというのはわかるのですが、家族がいるなどどうしても維持したい給与水準があったり、現年収をキープしたいという希望があったりというケースもあるかと思います。その場合にも、自身の事情は伝えない方が得策なのでしょうか?

さ:まず、現職の年収を正直につたえ、できれば維持以上がうれしいということを伝えることは、マイナスにはならないと思います。そのぐらいのアピールは面接の場でも問題はないと言えるでしょう。

一方、その企業の水準を大きく上回る給料の希望を提示すると、「その給料を希望できるほどの実力があるのか」という理由を問われることになります。「これぐらいの仕事ができます」、「こういう技術を持っています」というものが、その企業にとって十分魅力的なものでない場合にはこの希望を叶えることは難しいでしょう。

キ:確かにそうですね。採用や人件費にかけられるコストには企業側も限界があるので、水準を大きく上回るのは難しいでしょうね。転職を機にステップアップしたいという方も多くいると思うのですが、面接の場で年収交渉を行わないとなるとどういった形でこれが実現できるのでしょうか。

さ:候補者の方に直接年収交渉をしていただくのではなく、typeの人材紹介の方で年収交渉を行っております。私どもキャリアアドバイザーが求職者のエンジニアの方と希望年収についてしっかり握り合い、それを弊社の企業担当に伝え、可能な限りの交渉をするという形を取っております。

その他、企業の採用担当の方には聞きづらいことや気になることについても質問していただければ企業担当を通して確認致しますので、サポート体制は整っています。

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typeの人材紹介の強みや他社との違いは?

キ:ITエンジニア向けの転職支援サービスはたくさんあると思うのですが、中でも御社の強みはどのようなところですか?

さ:そうですね、まず弊社はITエンジニアに特化しているわけではなく、幅広い業種・職種で転職サポートをしております。そのため、エンジニアに限らずさまざまな職種や業種に関するノウハウを踏まえてキャリアを提案できる点は、大きな特徴ではないかと思います。IT特化型の人材紹介会社ではないというと不安に感じられるエンジニアの方も多いと思いますが、IT専門のチームがあり、エンジニアの転職サポート経験が豊富なアドバイザーが対応しますので安心してご相談下さい。

キ:なるほど、確かにエンジニア特化型の転職エージェントサービスでは実現できないですね!てっきり専門特化している方がいいことばかりかと思い込んでいましたが、納得です。

さ:他にも、

typeの人材紹介の特徴としては「とにかく転職させてしまおう」と動かすというよりは、とにかく慎重に求職者の方と向き合うようにしています。

キ:人材紹介会社の特徴として、やはり「転職させてナンボ」なのではないでしょうか。転職先の企業から成功報酬をいただいて事業を営まれる以上、「転職完了」に目標を置いて仕事をされる方が多い印象なのですが…

さ:おっしゃるとおりです。ただ、私たちにできるのはあくまで転職のサポートまでで、実際に転職されるエンジニアの方とその後の人生を代わってあげることはできないんです。転職し、入社してみたら大きなギャップがあったとか、転職しなければよかったなどという「ズレ」が起こってしまわないよう、最大限配慮しています。転職という重要な意思決定に関わる以上、強引な転職勧誘を行うのではなく、求職者の方にじっくり向き合い、何事も慎重に進めていくというスタンスで仕事を行っていくという文化がtypeの人材紹介にはあります。その結果、数年後に再度転職活動をしたいと声をかけていただくこともありますし、転職をお考えのご友人をご紹介いただくこともありますね。

すでに内定を確保した状態でtypeの人材紹介に登録されたエンジニアの方のお話

キ:どこの人材紹介会社もキャリアコンサルタントの方は激務だと聞いていますが、斎藤さんは現在何名ぐらいの求職者を担当されているんですか?

さ:常時30名~40名の方を担当しているような状況です。

キ:ひとりの方の転職にかかる期間は、登録から1か月半~2か月ほどと聞きました。すると年間で100名以上の方の転職をサポートされるわけですよね。中でも印象に残っている転職成功事例はありますか?

さ:印象に残っている方の中に、「転職サービスを使わずに、自分で直接応募した会社で内定を取ったのだけれど、そこでいいのか心配になってtypeの人材紹介に相談に来た」という方がいます。

キ:すでに内定を持っているのに。そういう方って多いんですか?

さ:そんなにたくさんいるわけではないのですが、少なくはないです。その方は、結局内定をもらうまでのプロセスで「その会社がどういう会社なのか」、「入社した後にどんな風に自分がキャリアを描けるのか」などをイメージすることが最後までできなかったということでした。ご自身の判断が正しいのか、比較対象を見たいということもあって転職活動を本格的にやりたいとtypeの人材紹介に来られました。

エージェントが間に入っていない自己応募の場合、その企業の内部事情を調べるのには限界がありますが、私たちのようなエージェントが間に入ることで社内の雰囲気や注力している技術、主要な取引先、経営基盤、今後のビジョンなどの情報を得ることが出来ます。得られる情報量も情報力も個人と人材紹介会社では段違いですから、typeの人材紹介を利用するメリットは大きいと思っています。

キ:面接の現場では聞きづらいこともありますし、自分ひとりで情報収集をするのにも限界がありますよね。年収その他の勤務条件の交渉についても第三者が挟まった方がスムーズにいきそうです。

さ:実際、そのエンジニアの方は私たちと一緒に転職活動を始めていただくことになりました。改めて転職先に求めることなどを詳細にヒアリングさせていただき、すぐに何社かの求人情報を紹介させていただきました。

キ:自分ひとりで行う転職活動との違いとしては、その最初のヒアリングも重要なんですよね、きっと。

さ:転職のきっかけが会社への不満から始まる場合って多いんです。上司とうまくいかない、会社の対応に不満など。ただ、「今の会社を辞めたい」ということは明確だったとしても、「こういう会社に転職したい」、「今後はこういう働き方をしていきたい」という将来の部分はとても曖昧な方が多いです。そこをがっちりと掘り下げていくのが私たちのとても大事な仕事です。ですから最初のカウンセリング面談は非常に大切にしています。

ヒアリングを行い転職者の方の経験を掘り下げていくうちに、ご本人も気づいていなかった強みや職場に求めるポイントが見えてきます。そのうえで、それを満たせる求人情報を私たちのデータベースからピックアップしてご紹介するという流れですから、ミスマッチが起こる可能性はご自身で転職活動をされるよりもずっと少ない

実際、そのエンジニアの方もtypeの人材紹介で紹介させていただいた求人情報の中から転職先を確定されました。サポート内容にとても満足いただき、ひとりで転職活動を続けなくて本当に良かったと言っていただけたのはやはりうれしく、印象に残っています。

インタビューを終えてのキュースケの感想

typeの人材紹介はエンジニアに特化しているわけではないので、正直エンジニアにとってはあまり魅力を感じづらいのかと思っていました。しかし、転職を考えているエンジニアの中には、エンジニア以外のさまざまな業種・職種を見た上で最適な転職職先を見極めていきたいという方がかなりいるので、そのような方は、typeの人材紹介のように幅広い業種・職種を取り扱っている転職支援サービスへ登録をするべきだなと思いました。

また、typeの人材紹介は幅広い業種・職種を取り扱っているからといってキャリアアドバイザー自身のエンジニア関連の知識が浅いわけではないのもポイントです。今回担当してくださった斉藤さんに関してもエンジニア専門のキャリアアドバイザーとしてご活躍されているので、エンジニア関連の勉強もしっかりされており、専門用語などを使いつつ我々の質問にお答え下さいました。

幅広くさまざまな仕事を見ながら、本当に自分に見合った転職先を見つけたい方はtypeの人材紹介への登録を強くおすすめいたします。

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★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのかわからない」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

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