第二新卒向けの転職サイト!失敗しない選び方と転職理由別のおすすめ

転職エージェント選びに困っている男女
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第二新卒で転職出来るの?転職するなら新卒3年目までにしたい


転職経験のない第二新卒が、転職で成功するためには第二新卒に強い転職サイトを使うのが必須!

第二新卒が、新卒3年目までに転職を成功させるため、まず押さえるべきおすすめの転職サイトを紹介します。

1. 第二新卒向け転職サイトの選び方

第二新卒が取るべき転職で一番の方法は

第二新卒が転職で失敗しないためには、以下の二つの方法を実践するべきです。

1.他の第二新卒がまず登録している必須の転職サイトを使う

2.転職理由が同じ他の第二新卒が登録している転職サイトを使う

一つ目は、第二新卒の転職実績が多く、ほとんどの第二新卒がまず登録している大手転職サイトを利用することです。情報収集など、転職の基礎を押さえるためには必須です。

二つ目に、自身の転職理由に合わせた転職サイトに登録することです。例えば転職理由に対する理解が深いなど、同じ転職理由を持つ第二新卒が利用している理由が必ずあります。少しでも転職の成功確率を上げたい人は、確認してみてください。

2. 第二新卒がまず登録する転職サイト一覧

以下の3つの転職サイトは、多くの第二新卒が登録して利用しているので、全て登録しておいてください。

  
転職サイト 登録者数転職実績
DODA
転職活動のプロが初心者をしっかりとサポート!非公開求人数は業界最大級で、満足度No.1!
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マイナビエージェント
20代の信頼度No.1で、第二新卒の転職にも強い!大手のマイナビが運営しているため、転職先も豊富!
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リクナビネクスト
転職成功者の約8割が利用!日本最大級の求人数で最初に登録しておくべき転職サイト。レジュメ登録のスカウト機能もおすすめ。
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転職エージェントはどこまでサポートしてくれる?

転職は人生における大きな決断の一つです。初めてともなれば分からないことも多いでしょう。そんな第二新卒を転職エージェントはどこまでサポートしてくれるのでしょうか?

  

基本的には、求人紹介から入社決定、そしてその後の新しい環境での満足度までフォローしてくれます。そこまでしてくれるはずがないと思う方は、よく考えてみてください。

転職エージェント側は、企業と転職者の両方に満足してもらうことで、次の好条件求人を貰えたり、次の転職でまた利用してもらえる可能性が高まります。つまり未来への投資なのです。ですから安心して担当コンサルタントのサポートを受けるといいでしょう。

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※当記事では転職エージェントも転職サイトと表現しています。違いについて知りたい方はこちら

3. 同じ転職理由の第二新卒が押さえている転職サイトはどこ?

第二新卒が転職で失敗しないためには、自身の転職理由に合わせて転職サイトを選ぶことも重要です。ここでは、第二新卒の転職理由トップ5に合わせて、利用すべき転職サイトを紹介しています。

少しでも転職の成功確率を上げるために、確認してみてください。大手転職サイトで上手くいかなかったときの保険となるでしょう。

第二新卒女性におすすめの転職サイトは

女性におすすめの転職サイトはこちら

1位 人間関係が良好な職場選びや社風を重視した転職をしたい人

転職理由が、人間関係に苦労したという方や社風が合わなかったという人には、実際に求人掲載企業の調査を綿密に行い、転職前に社内の雰囲気や社風を教えて貰うことが出来るサイトを利用するべきです。ハタラクティブは、20代の若手やフリーターなどが、転職後にちゃんと働き続けられるように、採用先を特にしっかりと調査しています。そのため転職先の雰囲気などを聞いてみるといいでしょう。

20代・第二新卒などの若年層に強い!ハタラクティブ

第二新卒 履歴書対策
求人数 サポート

ハタラクティブはフリーター、派遣社員、第二新卒など、20代若年層向けの転職支援サービスです。学歴や経験等、キャリアに自信が持てないという方を応援して、正社員採用までサポートするという新しいタイプです。第二新卒で人間関係を重視する転職なら登録すべき転職サイトでしょう。

ハタラクティブに登録する

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2位 キャリア上での成長が見えない人へおすすめの転職サイト

今の会社でこれ以上キャリアの成長が期待できないという方は、プロのキャリアコンサルタントにまずは相談してみるべきです。パソナキャリアは、職種や業界に精通したコンサルタントが多数在籍しており、転職者の経歴や志向に合わせた転職プランを考えてくれます。自身のキャリアを見直したい場合には、相談して損はないでしょう。

転職活動の成功を全力サポート!パソナキャリア

 
取引先数 転職サポート
年収アップ 女性

求人数40,000件以上を誇る業界トップクラスの転職エージェントです。年収アップなどの条件交渉も親身にサポートしてもらえます。各専門分野に精通したキャリアアドバイザーと一緒に転職を成功させましょう。

パソナキャリアで求人を探す

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3位 希望の仕事でモチベーション高く働きたい人におすすめの転職サイト

自分が希望する職種が明確に決まっている方や、今の仕事が単純作業でモチベーションが上がらない人は、希望する職種や業種に強いコンサルタントを直接指名して、転職成功率を上げていくといいでしょう。比較的新しいサービスではありますが、キュージェントではサポートしてくれるコンサルタントの得意な業種や人柄があらかじめ分かった上で相談することが可能です。自分の行きたい業種に強いコンサルタントがいないか探してみましょう。

求職者が転職エージェントを個人指名するマッチングサービス

転職サポート 20代・第二新卒
女性 書類添削

キュージェントはエージェント会社ではなく、エージェント個人を指名することができる無料のマッチングサービスです。まずは自分が今後どのように人生を歩んでいきたいのか、色んな転職希望者をサポートしてきたプロから情報収集して、考えてみてはいかがでしょうか?

キュージェントで求人を探す

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4位 過剰労働から解放されたい人におすすめの転職サイト

前の職場で、時間外勤務や長時間勤務などの過剰勤務に疲弊し、次もブラック企業は絶対嫌だという方は、第二新卒を専門とする転職エージェントの利用をおすすめします。ウズキャリは第二新卒に特化しており、長時間の面接サポート、独自の教育プログラム、そしてブラック企業を徹底的に排除する方針で転職をサポートしてくれます。その結果、内定率86%、定着率93%という高い実績を持っています。

第二新卒・既卒専門!ウズキャリ!

第二新卒 面接対策
求人の質 内定率

第二新卒や既卒、フリーター専門の転職エージェント。社員が全員第二新卒か既卒で、転職者の状況に密着サポート。独自の教育プログラムで、行きたい業界を狙える実力が付くまでしっかりサポートしてくれます。

ウズキャリで求人を探す

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5位 労働条件や福利厚生にこだわりたい人におすすめの転職サイト

労働条件や福利厚生がより整った会社に移動して、より安定的な生活を手に入れたいと考えている方は、企業の福利厚生制度の実態を把握しているプロのアドバイザーの意見を聞くべきでしょう。

転職業界大手のリクルートエージェントは、豊富な非公開求人と強い企業とのリレーションで、その企業の福利厚生がどの程度使われているのかなどを、しっかり調査しています。形骸化した福利厚生制度に目をくらませて、実態を知らないまま転職しないように気をつけましょう。

転職業界最大手!約90%が非公開求人のリクルートエージェント

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求人エリア 求人件数

全年代対応の人材業界最大の求人数を誇る、大手人材紹介会社です。リクルートエージェントでは、定期的にキャリアアドバイザーに対して研修や勉強会を実施していて、エージェントの質も高いのが特徴です。

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4. 第二新卒は新卒とどこが違う?

第二新卒は、近年では新卒よりも企業からの需要が高まっていると言われています。第二新卒の定義は一般的には、「大学卒業後、新卒で企業に就職したものの、3年以内に退職もしくは、転職希望の人材」を指すとされています。それでは具体的に、企業はどのような点に期待しているのでしょうか。

第二新卒 新卒
ビジネスマナーが身に付いている ×
主体性がある ×
内定後すぐに働ける ×
教育コストがかからない ×
独特の企業文化に染まっていない

このように短期間とはいえ社会人経験があり、かつ新卒の会社でビジネスマナーについての研修を受けている第二新卒は、企業にとってコストがかからず教育しやすい人材です。そんため企業は新卒の退職者枠を埋めるためや、そもそも新卒で採用できなかった枠を第二新卒採用で確保しようとしています。

しかし第二新卒も弱点がないわけではありません。短期間で新卒企業を辞めてしまっている部分は、どうしてもマイナスに見えてしまいます。そのため、面接でも新卒と異なり、退職理由を聞かれることが多いので、しっかりと答えられるようにしておきましょう。

第二新卒の転職理由を生かす方法

5.「第二新卒」は就職難ってホント?

転職サイトやエージェントを利用したとしても、第二新卒の転職ってハードル高くない?

スキルもないし職歴も浅いし、不安だなあ…

第二新卒の転職は就職難なの?

第二新卒で転職活動をしている方のほとんどは、不安をかかえています。

実は大学や短大卒業後、新卒で入社した会社を3年以内で離職する人の割合は、約3割と言われています。「第二新卒や既卒者は、新卒者よりも転職活動が不利」と言われる時代もありましたが、これはひと昔前の話。新卒で入社し、1年から3年以内で転職する若手人材は今や貴重な人材なのです。

たしかに企業が大量採用する新卒での就活と比べると、中途向けの求人は少なくなりますが、最近の転職市場は「売り手市場」です。転職者が圧倒的に有利なのです。そのため経験の浅い第二新卒者は、

「これから成長できる可能性を秘めている人材」「どの企業カラーにも染まっておらず、幅広い分野に挑戦できる人材」と期待されているのです。

「第二新卒」という今しか使えないカードを使えば、今より納得できる企業で働けるチャンスが十分あるのです。

6. 第二新卒の転職でアピールするべきものは?

第二新卒が転職の時にアピールするポイントは?

ここからは、第二新卒が転職するためにアピールすべきポイントを見ていきましょう。第二新卒ならではのアピールポイントは、次の4つです。

  1. 基本的なビジネスマナーを身に着けていること
  2. 前職の価値観に染まっていないこと
  3. 前向きな退職理由であること
  4. ポテンシャルを秘めていること

それぞれ詳しく見ていきましょう。

基本的なビジネスマナーを身に着けていること

採用する企業側は「就業経験のある第二新卒は、基本的なビジネスマナーを身に着けている」と期待しています。

新卒の新入社員であればイチから教育する手間やコストがかかりますが、第二新卒者であれば、電話対応や接客マナーなどある程度身に着けています。即戦力とまではいかないまでも、手間やコストがかからないため、安心して採用できるのです。

前職の価値観に染まっていないこと

採用企業側は、自社の社風や価値観にすんなりなじむ人材を求めています。1つの企業に5年以上勤務すると、本人にその気がなくても、その企業の社風や価値観、仕事の進め方が当たり前だと思うようになります。

前向きな退職理由であること

第二新卒は「この人は入社してもまたすぐに辞めるのでは?」と思われてしまうこともあります。そんな悪印象を払拭するためには、前職の退職理由が重要です。

人間関係が悪かったから」「給料が低かったから」「プライベートを重視したくて」といった不満を理由にするのではなく、

「やりたい仕事が見つかったから」「もっとスキルを磨きたいから」など前向きな理由を伝えることが大切です。

ポテンシャルを秘めていること

転職市場においては「即戦力」が求められます。接客業なら一人で接客ができること、営業職なら一定の売り上げを上げられること、事務職なら正確な書類を作成できることなどです。

「即戦力」とは言い切れない第二新卒が転職するためには「私にはこういう強みがあります」とポテンシャル(潜在能力)をアピールすることが重要です。これまでの業務経験を振り返り、自分のどの部分を伸ばせそうか考えてみましょう。

とじる
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7. 第二新卒の転職成功・失敗体験談!

実際に第二新卒で転職した先輩の経験談をまとめてみました。成功事例、失敗事例から何が見えてくるでしょうか?

第二新卒で転職成功!希望の業界で無事就職

SE(システムエンジニア)としてIT系企業に新卒で入社したAさん。

入社後に、自分がやりたかった仕事とは違うことに気が付きました。システム構築の仕事はやりがいがありましたが、要求されたシステムを作るだけではなく、顧客相手にシステムの改善を提案するような企画職の仕事をしたくなったのです。

Aさんは1社目の会社でできるだけ知識を身につけたあと、IT系コンサルタントとして働ける企業に転職しました。経験が少ないうえ、職種変更をともなう転職でしたが、コンサルタントの仕事がしたいという強い熱意と、IT系の知識と業務経験が評価され、希望の企業に転職することができました。

☆point☆

「ITコンサルタントになりたい」という目的を持って転職活動を始めたAさん。思い立ってすぐに転職するのではなく、ある程度の知識を身につけ、戦略的に転職活動を進めたことが功を奏したようです。

とじる
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第二新卒で転職失敗…不満を理由に即転職

一流企業に就職したBさんは、入社後に配属された部署に不満を持っていました。営業や開発などの花形部署ではなく、総務に配属されたからです。

「もっと自分を評価してくれる企業があるはず」と転職活動を始めましたが、そもそも転職を決めたきっかけが「花形部署ではないから」なので、転職活動の方向性も決まっていません。無事転職は果たしましたが、前職よりもあきらかに条件は悪くなってしまいました。

☆point☆

Bさんが転職に失敗した原因は、将来の方向性を見定めないまま「配属部署に不満があるから」という理由のみで転職を決めてしまったこと。たとえ現状に不満があっても、ある程度の将来像が描けていれば結果は変わっていたのかもしれません。

とじる
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第二新卒は必読!転職サイトと転職エージェントの違いとは?

新卒での就職活動時、リクナビなどの就職情報サイトに登録するように、第二新卒の転職活動時も「転職サイト」や「転職エージェント」を使うのが一般的です。

正社員の求人情報を検索したり、応募できるのは転職サイトと呼ばれるもの。それらの機能に加え、キャリアアドバイザー(コンサルタント)と呼ばれる担当者があなたの転職をサポートしてくれるのが転職エージェントです。

転職サイト
・求人情報の検索、募集求人への応募ができる。
転職エージェント
・求人情報の検索、募集求人への応募ができる。
・キャリアアドバイザーが転職をサポートしてくれるサービスがある。

【転職サイトと転職エージェントの比較表】

比較項目 転職サイト 転職エージェント
求人情報の検索
コンサルタントのサポート ×
利用料 無料 無料

自分のペースで転職活動を進めたい方や、転職経験者は、転職サイトのみの利用で十分でしょう。

転職に不安がある方や、忙しくて求人を探す時間がない方、転職の軸がハッキリしていない方などは、キャリアアドバイザーが助言してくれる転職エージェントが安心です。

転職サイトと転職エージェントを利用するメリット・デメリット

先に述べたように、転職サイトと転職エージェントは別物です。 ここでは転職サイトと転職エージェントを利用するメリット・デメリットを見ていきましょう。

転職サイトと転職エージェントの大きな違いは、キャリアコンサルタントが付くか付かないかです。 それぞれのメリット・デメリットは次の通りです。

転職サイトを使うメリット

  • 自分のペースで転職活動を進められる
  • 自分の意志で、自由に求人を選べる
  • 企業と直接やりとりすることで、企業の雰囲気を直に確かめられる

転職サイトを使うデメリット

  • 応募書類の送付や面接日程の調整など、一人で進める必要がある
  • 不明点は企業に直接問い合わせる必要がある

転職エージェントのメリット

  • コンサルタントがサポートしてくれるため、働きながら転職活動を進められる
  • 自分に合いそうな求人を紹介してもらえる
  • 仕事内容や残業の実態などを質問できるため、ブラック企業を避けられる
  • キャリアカウンセリングを通して自分を見つめ直すことができる
  • 選考時の企業とのやり取りは、コンサルタントが行なってくれる
  • Web履歴書やESなどを添削してもらえたり、面接の練習に付き合ってもらえる

転職エージェントのデメリット

  • 相性の悪いコンサルタントにあたると、転職活動がストレスになり得る
  • 転職エージェント側の都合で求人を紹介されることがある

それぞれメリット・デメリットはさまざまです。「どちらか選べない」という方は、まずは転職サイトに登録し、物足りないようであればコンサルタントがつく転職エージェントを利用するのがよいでしょう。

転職サイトや転職エージェントをうまく利用して、理想の職場を見つけてくださいね。

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