ベンチャー企業とは...?転職のメリットと不向きな人の特徴を徹底解説

ベンチャー企業に転職を考えている男性
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自分の能力をもっと試したい!」「今より活躍できる場があるかもしれない…」と思ったら、ベンチャー企業やスタートアップ企業への転職を考えるタイミングかもしれません。しかし、「残業が多そう」「不安定なのでは?」というイメージがあるのも事実。ベンチャー企業の長所や短所、どんな人がベンチャー企業に向いているのか、ハッキリ解説します

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ベンチャー転職の前に!そもそもベンチャー企業とは?

ベンチャー企業とは日本で生まれた言葉であり、一般的には新たな技術や革新的なビジネスモデルをもとに、創造的事業展開をする中小企業を指します。

外資系企業や海外では、スタートアップ企業(設立間もない、革新的サービスで成長する集合体・企業)という言葉を用いることもあります。

ベンチャー業界に属するのは、IT、ネット、ネット広告系の企業が大半であり、その多くはベンチャーキャピタル(ベンチャーに特化した投資ファンド)などから支援を受けています。

また最近では、必ずしも規模が小さい会社を指すわけではなく、ベンチャー企業の体質を保ちつつ上場をはたした有名大手企業も含まれます。たとえば、メガベンチャーと呼ばれる「サイバーエージェント」や「オプト」、「エス・エム・エス」などです。

ベストベンチャー100というサイトには、今注目のベンチャー企業が掲載されており、最近のベンチャー業界の動向がわかります。

転職して自分を試す?ベンチャー転職のメリット

ベンチャー企業のメリットを紹介している

発想が柔軟な社員が多い

新規事業を創造するベンチャー企業では、20~30代の人が多く活躍しています。リスクよりも新たな挑戦を選び、固定観念に捉われない柔軟性を持っている社員が多くいます。

ベンチャー企業を含む中小企業の企業生存率は、設立5年で85%です。つまり、15%の会社は創業から5年以内に倒産・廃業となってしまいます。

このデータが示すような厳しい状況の中、創業間もないベンチャー企業は、新たな事業を展開し生き残っていかなくてはなりません。既存の企業のやり方が通用しないことも多くあるため、ベンチャー企業の社員には会社を発展させていけるような柔軟な発想が求められるのです。

魅力的な経営者や社員が多い

会社を起こし成長させていくことは並大抵の努力でできることではありません。しかし、ベンチャー企業の経営者は、現在進行形で会社を成長させ続けています。非常に優秀であり、人間的にも魅力にあふれた方が多いようです。

また、上場企業のような大きな一般企業では、社長や経営陣を身近に感じることはあまりないかもしれません。しかしベンチャー企業では、社長や管理職が若く、オープンなタイプである場合が多いようです。

そのため、社長と従業員というよりは、仲間としてともに仕事をしているという実感を持てるでしょう。

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裁量が大きい

ベンチャー企業では、社員数が少なく人的資源が限られているため、’できることをやる’のではなく、’できなくてもやる’ことが求められます。そのため大手企業とは異なり、部署や職種にかかわらず仕事を任されることが多いでしょう。

年齢や社歴に関係なくプロジェクトを任されたり、役職についたりすることも珍しくありません。責任は重くなりますが、達成することで評価が上がり自分の市場価値を高めていくことができます

スキルアップのチャンスがある

ベンチャー企業では個人の裁量が大きいため、自分が提案すれば新たな仕事を作っていける醍醐味があります。また、能力の高い優秀な人材に出会えるチャンスも多く、ともに仕事をしていくなかで見識を深めていくこともできます

何ごとにもチャレンジできる環境があるため、優れたキャリアを築いていけるかどうかは自分次第でしょう。将来起業したい人や、キャリアアップを目指したい人にとっては、自分の能力を試すことができる環境です。

多様な働き方ができる

一般的な企業では、会社の就業規則に社員が従います。ベンチャー企業では、仲間同士や少人数でビジネスを始める会社が多いため、個人に合った働き方が認められているようです。

特に、ベンチャー業界にはIT企業が多いため、社内の連絡ツールや業務インフラの整備レベルも高い傾向にあります。

このような会社では、残業が少なく、在宅勤務や週2,3日勤務などが可能です。自分のライフスタイルに合わせた柔軟な働き方ができる点が魅力です。

しかし、なかには人材不足で残業が多い会社もあるため、ベンチャー企業への転職の際は企業選びが肝心です。

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ベンチャーへの転職はリスク?ベンチャー企業のデメリット

安定度は低め

ベンチャー企業には、大企業のように損失を吸収できる企業体力がありません。自分の仕事の成果が会社の成長に直結するのと同様に、自分の失敗が企業の損失に直結します

また、ベンチャー企業の目標は、会社を維持していくことではなく成長させることですから、会社の成長に貢献できるような働き方を求められます。

大手のような福利厚生は望めない

大手企業では住宅手当、家族手当、リゾート施設使用の割引、退職金など手厚い福利厚生がありますが、ベンチャー企業にはそういった制度はあまりないようです

ただし、会社によってはユニークな制度があることもあります。失恋休暇や参考書の購読特典、お昼寝休憩などは、ベンチャーならではのユニークな制度といえるでしょう。

手厚い研修はない

大手のように手厚い研修・教育制度はあまりなく、自分から質問をしたり、ネットや本を読んで調べたりして業務を進めていくことが多くなります。

わからないことを聞くのはもちろんですが、自分の考えで進めていいかどうかを擦り合わせるために質問をするケースが多く、主体性と思考能力の高さが必要となります

給与は高くはない

ベンチャー企業は通常、新興ビジネスを業務としているため、給料は一般的な企業よりやや低くなります。しかし、企業が継続成長し規模が大きくなることが見込まれれば、ゆくゆくは年収や待遇アップのチャンスもあります。

会社の成長と自分の給与がダイレクトに結びついているため、成果主義の方にはぴったりの職場です

それでもベンチャー企業で自分を試してみたい!

本当に働けるのかな?ベンチャー企業向きな人の5つの特徴

ベンチャー企業向けの人の特徴

ベンチャー企業に興味があるけれども、独特の企業風土の中でやっていけるのか気になる。そんな人は、応募する前にベンチャー適性について知っておきましょう。

情報へのアンテナ感度が高い人

ベンチャー企業には、情報収集能力が高く、常に新しい技術やトレンドに敏感な人が必要です。業界内で生き残るためには、「知らないこと」が命取りになることもあるからです。

ライバルに出し抜かれないよう、常に競合他社はもちろん、多方面の情報にも目を光らせることが必要です。

信念や夢がある人

ベンチャー企業は、飛びぬけて条件が良いということもありませんし、安定して働ける保証もありません。

そのため、会社のビジョンや企業理念への共感、「この人達とより良いサービスで社会に貢献したい」といった強い気持ちや覚悟が必要になります。

世の中をもっとこうしていきたい」と自己主張ができ、お互いの価値観をぶつけ合い切磋琢磨していける人には向いているでしょう。

目的意識を持ってセルフスタートできる人

ベンチャー企業では、上司に細かな指示を出されないこともあるため、常に自分で目的意識を持ち、思考→行動→振り返りのサイクルを回していく必要があります。

ベンチャー企業では、感情や主観に左右されず客観的に物事の本質を見て自走していけるタイプの人材が求められています。

危機管理能力の高い人

ベンチャー企業だからといって、何でも自由というわけではありません。規模の小さいベンチャー企業では、少しの失敗が大きな損失となり、倒産につながりかねないリスクがあるからです。

チャレンジするにあたり、メリットとデメリットや実現可能性を十分考慮したうえでリスクヘッジを考えられる人が歓迎されます

スピーディーにマルチタスクをこなせる人

ベンチャー企業では、社内の意思決定のスピードが早いため、メンバーも即座にアクションを求められます。また人手が足りないため、一つのことに集中するよりも、常に複数のタスクを遂行することが多くなります。

そのため、仕事の優先順位をきちんと付け、スピード感を持ってテキパキとマルチタスクをこなせる人が向いています

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ベンチャーへの転職は危険?ベンチャー勤務が続かない人の5つの特徴

ベンチャー企業に不向きな人の特徴

失敗を嫌い言い訳をする人

新しい挑戦にはミスがつきものです。失敗したとしても、それを成長機会と捉え、次に活かしていくしかありません。しかし、失敗から学ぼうとせず、自分の非を認められない人は、成長を目標としているベンチャー企業には向いていないでしょう。

ベンチャー企業では、「時間がなかった…」や「あれができていタラ…」「クライアントがOKしてくれてレバ…」という言い訳より「時間がないから効率化し、かつ応援を頼んで△日までに仕上げます!」や「ミスから〇〇なことがわかったので、次△△します!」という言葉が求められます。

つまり、頭を常にフル回転することができ、できない理由ではなく、できる方法を考えていけるタイプでないとやっていけません

指示待ち、受動的な組織人

ベンチャー企業では、与えられた仕事をこなすのではなく、みずから仕事を作りにいく姿勢が求められます。誰かの指示を待つのではなく自分でやるべき仕事を見つけることは、与えられた課題をこなすのが得意な優等生タイプの人には向いていないかもしれません。

価値観が凝り固まった人

前の会社では〇〇していた!」「〇〇するなんて、おかしいよ!」と固定観念を振りかざす人も、ベンチャー企業には向きません。

ベンチャー企業は、新たなサービスや価値を世に生み出す仕事をしているため、既存の考え方ややり方にこだわることにメリットはありません。経験に固執するのではなく、経験を活かせるタイプが望まれます

自分で業務範囲を決める人

大手企業では、自分の担当業務をしっかり遂行し、そのうえで他部署と連携することが求められます。一方で、ベンチャー企業では部署が細分化されていないこともあります。

そのため、営業職であったとしても経理や庶務など、メイン業務以外の仕事も、責任を持って担当しなければならないでしょう。

規模が小さいベンチャーでは、自分の仕事内容にかかわらず何でも仕事を引き受け、ハードワークする姿勢が求められます。

大企業体質の人

ベンチャー企業のなかには、システムの導入が遅れている会社も少なくありません。また、業務管理がExcelだけであったり、作業フローが未完成であったりします。

効率的な業務フローが完成され、社内システムが完備された大きな企業出身の人には、ストレスかもしれません。

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初めてのベンチャー企業への転職におすすめな企業の特徴

初めてベンチャーに転職するひとにおすすめの会社を紹介している

メガベンチャー

ベンチャー企業でありながら、企業規模の拡大にともなって福利厚生や働く環境を大企業並みに整えている企業が多く存在します

このような会社は、ベンチャー企業への転職が初めての方には特にお勧めです。

新卒採用を行っている規模のベンチャー企業

企業体力がない会社は、中途採用で経験者を採用し、彼らの豊富な経験やスキルに頼ることが多くなります。しかし、新卒者を採用し人材育成に力を入れているベンチャー企業は、学べる環境を整えているでしょう。

自分からキャッチアップしていく姿勢はもちろん必須ですが、やはり教えてもらいやすい環境の方が安心でしょう。

知り合いのいるベンチャー企業

知り合いが働いている企業なら、紹介してもらうのもよいでしょう。入社前に社風を知ることができれば、初めてベンチャー企業に入社するときの不安が減ります。

また、実際の働きやすさや大変なことを、現場の生の声として入社前に確認することもできます。入社後も、知人に相談に乗ってもらったり、知人を介した人間関係を作りやすくなるでしょう。

ベンチャー転職経験者でも要注意!な企業の特徴

設立間もないベンチャー企業

設立間もなく、何もかもこれから整えていくような企業は、成長のチャンスは広がっているでしょうが、初めてベンチャー企業で働く人にとってはハードでしょう。

初めてのベンチャーに選ぶなら、設立から5年以上たち、経営が落ち着いてきた企業が良いでしょう

ワンマン企業

経営者にパワーが集中しすぎている会社には注意が必要です。リーダーシップがあり、周囲を引っ張っていくタイプの経営者であればいいのですが、そうではなく、ただトップダウンで社員に仕事を強いる人が社長である場合には要注意です。

社長の気まぐれな一言で、それまでとまったく異なる仕事をしなければならず、残業過多になることもあります。中にはいわゆるブラック企業もあるため、応募前に下調べをしましょう。

ベンチャーに強い転職支援サイトはWantedly!転職エージェントはNET jinzai bank!

ベンチャー企業に強い転職サイトを紹介している

Wantedly

Wantedlyは、転職支援サイト(企業広報ツール)で、求人サイトではありません。人材募集の掲載はありますが、採用活動は行いません。

会社見学や、履歴書などを用いないカジュアル面談をし、応募者と企業側の双方に選考に進む意思があれば採用面接を行います。ある程度理解を深め合った上で選考に進むので、より希望に近い転職先が見つかるでしょう。

Wantedlyはベンチャー企業に特化した転職支援サイトであるため、さまざまなベンチャー企業について学べます。ベンチャー企業への転職が初めての人にとって、最適なサイトでしょう。

NET jinzai bank

NET jinzai bankは、ベンチャーキャピタルと連携した求人情報を豊富に取り扱う人材エージェントです。求人情報が多く、ベンチャー企業への転職ノウハウを豊富に持っています。

応募企業の特徴や社内の様子(人間関係や、どのような人が活躍しているかなど)といった、サイトだけではわからないことを知ることができます。また、履歴書や職務経歴書の添削を無料で行っており、ベンチャー企業への転職未経験者にも丁寧にカウンセリングをしてくれます。

※ベンチャーに転職をする前に一呼吸

ベンチャー企業に転職をするならば、自分の適性、実力、キャリアプラン、覚悟など、自分自身を見つめ直してから決断を下しましょう。

★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのか分からない。」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

転職サイトや転職エージェントはそれぞれ特徴が異なります。あなたにふさわしい会社を選んで、後悔しない転職をしましょう。

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