転職の面接で絶対失敗しない!よくある質問からマナーまで徹底解説

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書類選考はパスしたけれど、面接って何から準備したらいいの..?」と悩んでいらっしゃる方に、転職面接で成功するための秘訣を大公開。

面接に向けた事前準備から、面接当日の立居振る舞いなど、印象アップに繋がること間違いなしです。

             
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転職の面接日程調整メールの作り方は?

書類選考後、応募企業との初めてのコンタクトとなる面接日程の調整のメールは、転職活動において大変重要です。どの様に返事をしたら良いか等、気をつけておくべきメールマナーや書き方を紹介します。

気を付けるべきポイント

効果的に日程調整メールを作成するポイントは:

1)伝えたいことは簡潔に結論から

社会人としてどんなメールを送る場合でも、基本的なマナーとして、メール内容の順番は、下記のようになります。

  • 宛先
  • 挨拶(簡単なお礼など)
  • 本文(候補日を送る場合は3つ以上)
  • 締め
  • 署名(名前、住所、電話番号、メールアドレス)

2)24時間以内に返信

面接日程調整メールを企業から頂いたら、遅くても24時間以内に返信することが鉄則です。また、時間帯は午前9時から午後10までにメールすることが理想的です。

3)「Re:」を使用

企業から届いたメールへの返信は、基本的に件名は変えず「Re:」で返信しましょう。返信ではなく、自分からメールを送る場合は、メールを開かなくてもある程度の用件が伝わるように分かりやすく書くことが大切です。

4)本文は消去しない

企業からのメールへ返信する場合、本文は消さずに残したまま送信しましょう。

例文

例1:面接候補日の指定が届いた場合

株式会社●●●

人事部 ○○様

お世話になっております。

この度は面接日程のご連絡、誠にありがとうございます。

必要書類持参の上、以下の日程にてお伺いさせて頂きます。

日時:×月×日(×) ×時〜

場所:株式会社●●● 本社ビル

お忙しい中、日程を調整して頂き、ありがとうございました。

当日は、何卒よろしくお願いいたします。

———署名————————

名前

住所

電話番号

メールアドレス

———————————————

例2:面接候補日を送る場合

株式会社●●●

人事部 ○○様

お世話になっております。

この度は面接日程のご連絡、誠にありがとうございます。

希望日程をお送りさせて頂きます。

下記日程の中からご調整いただくことは可能でしょうか。

【1】日時:×月×日(×) ×時〜×時

【2】日時:×月×日(×) ×時〜×時

【3】日時:×月×日(×) ×時〜×時

お忙しい中、日程を調整して頂き、ありがとうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

———署名————————

名前

住所

電話番号

メールアドレス

———————————————

転職面接選考の辞退の仕方は?

転職面接選考を辞退したい場合は、どのように断るのがビジネスマナー的に問題ないのでしょうか?メール連絡だけで十分なのでしょうか?それとも電話をする方が良いのでしょうか?先方に対して失礼のない断り方を紹介します。

気を付けるべきポイント

転職面接を辞退する際に気をつけておくべきポイントは:

1)無断で辞退(ドタキャン)は絶対にダメ!

面接辞退を遠慮する必要はありませんが、自分のために時間をとってくれている面接官や採用担当者への配慮は、社会人として当たり前に考えるべきです。

2)できる限り早く連絡

面接辞退を決意したら、すぐに連絡をするようにしましょう。面接まで3営業日以上ある場合は、メール連絡で問題ありません。

面接前日や当日の場合は、メールだけでは担当者が確認していない場合もありますので、確実に辞退する旨先方に伝わる様に電話でのフォローも行いましょう。

3)電話連絡をする場合は、時間帯や場所に注意

電話で面接辞退を伝える際は、先方の営業時間内で連絡をしましょう。またその際、可能な限り忙しい時間帯は避ける方が良いでしょう。携帯電話から連絡する場合は、電波状態が良く、周りが静かな場所から掛けるようにしましょう。

例文

例1:面接辞退をメールする場合

株式会社●●●

人事部 ○○様

お世話になっております。

×月×日×時から面接のお時間を頂いている▲▲と申します。

この度、一身上の都合により面接を辞退させて頂きたく、ご連絡を差し上げました。

時間調整までして頂いたにも関わらず、大変申し訳ございません。

ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

末筆ながら、貴社のご発展を心よりお祈り申し上げます。

———署名————————

名前

郵便番号、住所

電話番号

メールアドレス

———————————————

例2:面接辞退を電話で連絡する場合

「×月×日×時から面接のお時間を頂戴しております、▲▲と申します。

大変申し訳ございませんが、面接を辞退させて頂きたく、ご連絡を差し上げました。

誠に申し訳ございません。」

転職面接で人事のウケがいいスーツや髪型など服装は?

転職活動での面接はスーツじゃないとダメなのでしょうか?面接官に好印象を与える服装や髪型について考えてみましょう。

スーツ選びのポイント

初めて会う人の好感度を上げるには、やはりスーツがオススメです。女性の場合は、上下揃ったスーツでなくてもジャケットを着用することをお勧めします。ポイントとしては、

1)業界によって合わせる

業界や職種によって選ぶ色なども変わってきます。比較的固い業界である、金融やメーカーの場合は、黒や紺のダークスーツが良いでしょう。

逆にアパレルや広告業界であれば、センスの良さをさりげなくアピールするのも良いでしょう。

2)ピッタリ合うものを選ぶ

スーツを選ぶときは、サイズやデザインが自分に合うものを選ぶようにしましょう。インナー、靴下、靴なども新品である必要は決してありませんが、清潔感のあるものが必須です。

3)リクルートスーツはNG

転職活動では、新卒のようなリクルートスーツは着用しないようにしましょう。リクルートスーツでは、社会人として経験を積んできたようには見えず、かといってフレッシュなイメージは持たれません。逆に老けて見える可能性もあります。

髪型のポイント

1)相手に不快感を与えないことが重要

前髪が長過ぎて目に掛かっていたり、不自然に跳ねていたり、ツンツン立て過ぎていたりということがないようにしましょう。

2)落ち着きがある髪の色

髪の色も、明るすぎるのはあまり好印象を持たれません。黒色が一般的に最善ですが、落ち着いた色のダークブラウンまでは許容範囲です。

3)清潔感のある髪型

女性の髪型は、お辞儀をした時に髪の毛が顔に掛かかる場合、またはスーツの前襟が隠れるくらい長い場合は、後ろ低めの位置で結ぶ方が良いでしょう

その際、あまり高い位置でポニーテールのような髪型はお勧めできません。男性でも女性でも、面接の際の髪型は清潔感を何より重視してセットするのが無難です。

転職面接で最低限おさえておきたいマナーとは?

転職活動での面接マナーは、社会人としてのビジネスマナーです。基本的な面接マナーが出来ていないイコール、ビジネスマナーが出来てないと判断されてしまいます。ここでは最低限おさえておきたいマナーを紹介します。

受付から入室まで

1)面接時間15分前には到着

面接に遅刻は絶対にダメです。受付までにお手洗いへ行ったり、身だしなみを再度チェックしたりする時間を考え、余裕を持って15分前には面接場所に着くようにしましょう。

2)受付は5分前に!

面接の受付は10分前にするようにします。遅すぎるのは論外ですが、早過ぎても企業側の準備が出来ていない場合があります。

3)携帯電話はOFF

面接前に携帯電話は電源を切っておくか、マナーモードに設定しておくと良いでしょう。面接中にバイブ音がなる事も良くありませんので、電源を切らない場合はサイレントモードにするようにしましょう。

4)コートは入館前に脱ぐ

冬場、コートを着て面接へ向かう場合は、入館する前にコートを脱いでおくのがビジネスマナーです。面接は入館したところから始まっていると思い、受付や案内担当者にも選考されているという気持ちで挑みましょう。

入室から自己紹介まで

1)入室する際のノックは3回、返事を待つ

入室時のドアノックは3回です。また、中からの返事を待ってから、「失礼します」と声をかけてドアを開けましょう。

2)ドアを閉めるときは、必ずドア側を向いて。

入室して、ドアを閉めるときは後手に閉めるのではなく、きちんとドアの方を向いて両手で閉めましょう。

3)挨拶と一礼

ドアを閉めて、面接官の方に向き直り、はっきりとした声で挨拶をします。挨拶の内容は、シンプルに「▲▲です。本日はよろしくお願いいたします」で大丈夫です。

挨拶をきちんと言い終わってから、30度くらいの角度で一礼します。挨拶途中に礼をするのは良くありません。

4)促されてから椅子に座る

椅子の前か横で、再び「よろしくお願いします」と伝え、一礼します。面接官から「どうぞ」と着席を促されてから、着席しまましょう。その際、荷物は足元におき、コートがある場合は足元の荷物の上か椅子の背もたれに掛けましょう。

面接の最初!人事のウケがいい自己紹介の仕方は?

就職活動でも転職活動でも、自己紹介は大抵面接の最初に求められます。第一印象を固めるとても大切な部分ですので、好印象を持ってもらうために人事ウケの良い自己紹介方法を考えてみましょう。

気を付けるべきポイント

1)自己紹介は3分程度

面接時の自己紹介は3分以内に収めるようにしましょう。文字量にすると約900字です。

「1分以内で」等と時間指定を受ける場合がありますが、それは如何に時間内で話をまとめられるかを問われています。1分の文字量は約300字です。事前に1分用と3分用の自己紹介を考えておくと良いでしょう。

2)挨拶→職務経歴の概要→自己PR→志望動機→締めの挨拶

自己紹介の流れは、上記のようになり、これまでの経験と実績を伝えることが重要になります。どんな仕事をして、どんなスキルがあるのか、転職後は何をしたいかを明確に伝えるようにしましょう。

3)大きな声でゆっくりと!

第一印象がほぼ決まってしまうのが、自己紹介です。評価をしてもらえるような内容を述べることも大切ですが、相手にきちんと聞こえるくらい大きな声で落ち着いて話すことも重要です。自分に自信があり、堂々としているように思われるはずです。

転職面接でよく聞かれる想定質問集

自己紹介以外で最低限、回答を準備しておく質問は、

「これまでの職務経歴を教えてください」

採用側は、あなたの今までのキャリアで培ってきたスキルを見極め、それが即戦力として活躍できるかどうか判断されています。

自分の強みになるような経験や業務内容を伝える際、具体的な数字を使うと良いでしょう。

回答例:私は○○社で○年、営業やサービス企画に携わった後、▲▲社では▲年、営業戦略を担当して参りました。

営業をしておりました時は、様々なお客様と接する機会があり、臨機応変にコミュニケーションをする能力が身につき、相手のニーズに応じた提案をして参りました。営業戦略を担っていた時には、売り上げ目標の120%を達成することもできました。

「あなたの長所・短所はなんですか」

長所を伝える場合、転職を希望する企業がどのような人材を求めているかを理解し、それに応えるような内容にすると良いでしょう。

短所は、出来るだけ長所にもとれるような回答を用意する、あるいは改善しようとする姿勢を見せることも大切です。

回答例:最後まで諦めず挑戦していくことと、コミュニケーション能力の高さが私の長所です。仕事をする上で大切なことは、相手の意見に耳を傾け、円滑な人間関係を築いていく事だと考えます。

〇〇社では、気難しいお客様がいらっしゃいましたが、何度も訪問し最終的には大口の契約をいただくこともできました。

短所は、何かに集中すると時間を忘れてしまうところですが、きちんと時間管理や配分をするよう意識はしております。

「退職理由を教えてください」

不平不満を並べることは避けましょう。現状に不満がある場合でも、ネガティブな「〜が嫌だから」ではなく、「〜を実現したいから」という前向きな言い方をしましょう。

また、どこにでも起こりうる人間関係の問題という理由は避けた方が無難です。

回答例:営業では、お客様のサポートをしながら問題解決をしていくことにやり甲斐と自信を得ることができました。

お客様1対1で接することにより問題を解決していくことには限界があるため、より多くのお客様の問題解決が出来るように営業全体の企画や戦略を立てていきたいと思うようになり、転職を考え始めました。

「当社を志望した理由は何ですか」

企業に対する理解度と、あなたのキャリアプランをチェックしている質問です。これまでの経験を活かして、どのように転職先で貢献できるのか明確に伝えるには、十分な情報収集が必須です。

回答例:これまでの営業経験を活かして、これから新しい事業展開を考えていらっしゃる御社の〇〇をより多くのお客様にお届けできるよう営業企画に貢献したいと思い応募させていただきました。

「あなたにとって仕事とは何ですか」

仕事観を問われている質問で、働くことの意味を考えておく必要があります。現実的な、生活やお金のためという回答では、仕方なく仕事していると見られてしまうかもしれません。仕事を通して、成し遂げたい将来の夢などを話すと良いでしょう。

回答例:自分の将来には欠かせない貴重な経験だと考えております。日々の仕事を積み重ねていくことで、自分がマネージャーになった時、部下に指導や教育ができると思いますし、若手に共感することも可能になります。

転職面接で人事のウケがいい逆質問とは?

面接の終盤に必ずと言っていいほど聞かれる「何か質問はありますか?」という一言。これは自分を売り込むチャンスでもあります。人事ウケする逆質問を考えてみましょう。

気を付けるべきポイント

1)調べてわかることは聞かない

応募要項やHPで調べればわかる内容や、面接中に説明があった内容についての質問は、印象を悪くしてしまうのでやめましょう。

企業研究を何もしていないのだなと、相手に思わせてしまいます。また、面接官が既に説明した内容を再度聞くことで、人の話が聞けない人だと判断されてしまいます。

2)待遇に関してはあまり聞かない

待遇についての質問ばかりしていると、マイナス印象になりかねません。労働条件や福利厚生に関して確認する質問は、決して悪くはありません。

しかし、一次面接の時点でそればかりを聞いてしまったり、聞き方によっては、権利主張が強すぎるや仕事に対してやる気がないと悪印象になってしまいます。タイミングや聞き方など細心の注意が必要です。

3)2択の質問はあまりしない

話が膨らまず、盛り上がることがないため、極力イエス・ノーで答えられる逆質問も避ける方が良いでしょう。

例文

「私のこれまでの経験で足りないものがあれば教えてください。また、入社までに勉強しておくべきことがあれば教えていただけますか。」という質問は入社後をイメージし、スキルアップに必要なことを聞くことで、働く意欲をアピールすることができます。

少し注意する点としては、相手によっては挑戦的な態度と取られることもあり得るため、それまでの面接の流れを考えて質問するのが良いでしょう。

「これまでの経験から、人間関係構築に関して、特に問題はないと思いますが、配属先の雰囲気を教えていただけますか。」といった質問は、謙虚な態度で自分の長所をアピールすることが可能です。

「御社のこれまでのビジネスモデルの特徴は、代表者様の〇〇という理念から培われてきていると理解しておりますが、この新しいモデルの▲▲はどういった経緯で作られたのでしょうか。」という質問は、情報収集をしっかりしたからこそ出来る「つっこんだ質問」で、面接官に良く研究してきたと評価してもらえる可能性が高いはずです。

転職面接は1回目や2回目は落ちてあたりまえ?

転職活動で「書類選考にさえ通れば、面接なんて楽勝!」なんて思っているのは大間違いです。面接は1回や2回、落ちるのは当たり前、もしかするとそれ以上落ちる可能性もあります。

1回目や2回目の面接で落ちてしまう理由

面接に何度か落ちてしまう理由の1つは、自分のことを話し慣れていない、あるいは自分に関する情報不足であるということでしょう。採用側は、面接時に得られるあなたの情報を元に、採用するか否か決定しなければなりません。

そのため、あまり自分のことについて伝えることが出来ないと、相手は情報不足になり採用というリスクは取らないでしょう。提供できる自分についての情報が少なければ少ないほど、不利になります。

また自分本位の内容になってしまうことも、採用側には違和感を与えることになりかねません

例えば、「成長したい」や「勉強したい」などはやる気があり前向きなように聞こえますが、企業側からすれば、会社に貢献する気があまりないと判断されてしまいます。

自分のキャリアを優先してすぐに辞めてしまうのではないかとも思われる可能性もあります。学びの姿勢は、謙虚な姿勢でアピールする方が良いでしょう。

転職面接で早期に内定を獲得する秘訣とは?

先ほどは転職面接で1、2度落ちて当たり前と述べましたが、それでもやはり出来るだけ早く内定をもらいたいと思うのは当然です。では一体どうすれば比較的早く転職先から内定をいただけるのでしょうか。

転職の面接で大切なこと

重要なのは、審査に落ちるたびに凹んでしまうのではなく、その経験からダメだったところを学び、次に活かしていくことです。諦めない、前向きな姿勢は面接官にも必ず伝わります。

そして、面接の失敗から得たことを最大限に利用するには、信頼できる会社の同僚や上司、親などと面接へ向けての練習をする事が大切です。

頭の中や、紙に書いているだけでは、本番で臨機応変に返答することができません。転職は能力勝負ではなく、努力勝負です。面接対策、練習を怠らないことが早期内定に繋がります。

もし、同僚や上司、両親などに相談しづらい場合は、転職エージェントの利用がオススメです。転職エージェントでは、キャリアアドバイザーがつき、模擬面接や面談を行ってくれ、良い練習の場となります。

信頼できる人からFBをもらう

自分自身で客観的に自己分析をして、面接を準備するのはなかなか難しいのではないでしょうか。特に、転職活動中に何度か面接に落ちている状況で冷静になれる人は少ないでしょう。

だからこそ、第三者に客観的に自分の面接の悪い点やフィードバックをもらうことが大切になります。

身近な家族や知人、同僚に面接練習の相手になってもらうことも、もちろん良いのですが、できれば転職・面接のプロに見てもらうことが一番効果的でしょう。

転職エージェントは豊富な転職実績があり、面接のノウハウを持っており、的確なアドバイスをしてもらえます。模擬面接を行って、有益なフィードバックをもらうことも可能です。

そして何より、企業の人事担当者とも繋がっているため、本番の面接後にフィードバックをもらうことも可能です。

転職エージェントへの登録は、基本的に無料ででき、面接対策の他にも様々な転職サポートを行ってくれるので、転職成功には欠かせないパートナーとなるでしょう。

登録するべき転職サイトはどこ?転職サイト比較一覧

最後に「どの転職サイトに登録すれば良いのかわからない。。。」という方のために、各転職サイトの特徴やポイントをご紹介します。転職サイトは、それぞれ扱っている求人が異なります。あなたにふさわしいサイトを選び、後悔のない転職をしましょう。


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