第二新卒が履歴書に求められる内容は何?おすすめの書き方と注意点

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採用担当者の第一印象を左右する履歴書。「履歴書に特別な書き方があるの?」「履歴書と職務経歴書の違いは?」など、初めての転職を行う第二新卒の方にとって書類審査は面接前の大きなハードルでしょう。

そんな方のために、履歴書の様式の選び方から内容の書き方まで、採用企業の面接官が重視するポイントをご紹介していきます。

             
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第二新卒が履歴書に書くべき内容と注意するポイント

戸惑う求職者

第二新卒の履歴書を面接官が見るポイントは、新卒のものとは少し異なります。

そのため、企業が求職者に期待する資質を踏まえて履歴書を作成することが非常に重要となってきます。

これからご紹介するポイントをきちんと抑えて履歴書を作成することによって、新卒や中途採用者とは異なる第二新卒の立場を活かした履歴書を作成しましょう。

新卒と第二新卒では履歴書に書く内容がこんなに違う!

まず、第二新卒とは一般的に大学卒業後、いったん新卒で就職し、3年程度の間に会社を退職し転職活動を行っている人を指します。

大体23〜26歳程度の人を指しますが、細かな定義は採用企業によって異なります。

このような第二新卒に対して、企業が積極的に採用したいと考えるポイントは

  • 基本的なビジネスマナーが身についている
  • 仕事に対する意欲や熱意がある
  • 社会人としての経験が浅い分、新しい環境・社風に馴染みやすい

の3点です。

そのため、履歴書を作成する際、企業側が応募者に期待する資質を踏まえることが書類審査を突破する要です。

特に履歴書に盛り込んで欲しい内容は

  • 社会人としてのマナーが身についていること
  • これまでの経験を盛り込んだ説得力のある志望理由で熱意をアピールする

の2点です。

中でも「社会人経験の有無」が第二新卒が新卒と大きく異なるため、前職での経験や身につけたこと、感じたこと、また退職理由が志望理由と一貫しつつ、さらに自分の意欲を示すようにしましょう。

履歴書と職務経歴書の違いって何?

書類添削

初めての転職活動で、履歴書と職務経歴書の違いに戸惑う人は多いでしょう。

それぞれの書類の内容をきちんと理解しないままに提出し、書類選考で残念な結果を迎えることのないよう履歴書と職務経歴書の違いをしっかり把握しましょう。

履歴書と職務経歴書の大きな違いは、その目的です。履歴書が本人確認の書類、人事情報として内定後に保管するために使用されるのに対し、職務経歴書は主に書類選考や面接試験時に採用担当者が使います

そのため、履歴書にはJIS規格などの決まった形式を使って氏名や連絡先、学歴・職歴といった本人の基本的なプロフィールを記入します。一方で、職務経歴書には決まったフォーマットはなく、前職で行った職務経歴や内容に加え、志望動機や自己PRといった、応募者のこれまでの業務経験やスキルが確認できる内容を記入する必要があります。

履歴書と職務経歴書の書き分け方|企業に求められる内容

第二新卒を含め、中途採用では履歴書の他に職務経歴書の提出を求められます。

書きわけ方のコツは、まず履歴書と職務経歴書の2つの書類はいずれもわかりやすい内容であること、また内容に一貫性を持たせることを目指してください。

書類の性格・目的上、履歴書には概要、職務経歴書には詳細を書きます。特に志望動機や自己PRといったどちらの書類にもある項目を書く際には、自分が何をPRしたいかという点を考え、それぞれの項目にあった書類を選ぶように注意しましょう。

また、経歴や自己PRでは応募先企業が必要とする人材と自分の資質がマッチしていること、新卒としての短期間に何を学んだのか、本気で仕事に取り組んできたのかといった基本的なビジネスマナーやスキルがあることを積極的に書き、むしろ実績や経験を過大評価する文章にならないように気をつけましょう。

第二新卒は自己PRが大切!履歴書でアピールするべき2つのポイント

ハタラクティブで模擬面接をする男性

経験の浅い第二新卒は何を自己PRしたらよいのでしょうか?それにはまず、採用企業側の評価ポイントを知ることが大切です。

企業は短期間で退職した第二新卒を新卒と比べ「短期間であっても社会に出た経験がある人材」と見ています。そのため、第二新卒に実績や経験を求めてはいません

しかし、新卒としての短期間に身につけた経験は何か、またどのように仕事にとりくんできたか、ということについてはとても関心があります。

つまり、採用企業の人事は第二新卒の採用条件に

  • 社会人としての基本的なビジネスマナーがあるか
  • 仕事に対するバイタリティーはあるか
  • 将来、成長していくポテンシャルが高いか

を挙げています。

従って、自己PRを書く上で重点的にアピールする点は、在職中に経験してきた基本的なビジネススキルを中心になぜ求人応募したのか、短期間であっても仕事に対して真面目に取り組んできたという姿勢に加え、応募職種に対して活かすことができる自分の強みを働きたいという熱意に結びつけて書いてみましょう。

また、退職理由を書く場合は、前職の不満を述べたり、職場の人のことを悪く言うのはやめましょう。むしろ、転職を希望する企業で働く意欲としてその意思を伝えましょう。

第二新卒は履歴書を転職エージェントにサポートしてもらうと安心!

たくさんの強みや能力があっても、求人企業に上手にアピールできなければせっかくの求職活動を行っても採用率は上がらないまま…。そんなことにならないために、転職エージェントを活用してみましょう。

転職エージェントとは、転職希望者に企業からの求人紹介を行ったり、面接から採用までの就職活動の各ステップをサポートする人材サービス紹介業者です。

登録者ごとの希望条件に合わせ、担当のキャリアコンサルタントが付きます。中でも、履歴書や職務経歴書に必要な自己分析や企業への応募書類の添削は転職エージェントが得意とする分野なので、ぜひアドバイスを受けることをおすすめします。

なぜなら、大手企業を顧客として持っている転職エージェントは、企業研究を十分に行っており、転職成功ノウハウを蓄積しています。そのため、自身では気づかなかった経験やスキルを企業側の視点から再評価し、魅力的な情報の見逃しを未然に防いでくれます。また、強みをアピールする効果的な文章の書き方も教えてくれます

転職エージェントは利用者であれば、転職活動期間中、応募書類の添削だけでなくさまざまな転職支援サービスを無料で利用できるのも大きなメリットの一つでしょう。

第二新卒の転職サポートに特化!おすすめの転職エージェント3選

転職市場で注目を浴びている第二新卒。「一体どの転職エージェントを選べば、希望する会社の内定をもらえるの?」と不安に思っている人もいるでしょう。

最近は第二新卒に特化したサポートを行うエージェントも増えています。立場をうまく利用し、新卒の時には採用されなかったような企業や自分の希望にあった企業への転職がかなう転職エージェントを3社ご紹介します。

マイナビエージェント|無期限の転職サポート!求人の種類も非常に豊富

マイナビエージェント

マイナビエージェントは総合転職エージェントです。新卒採用でマイナビを使う人気企業が多いことから、最近は若年層や第二新卒の転職に関しても実績を拡大していることで知られています。

マイナビを使うメリットは、多くの転職エージェントが転職サポート期間を設定しているのに対し、期限を設定していないため、自分のペースで転職活動ができることです。

また、総合転職エージェントなので扱っている求人情報が多く、マイナビエージェントでしか公開していない人気大手企業の非公開求人も多数あるため、大手企業を希望する方は登録することをおすすめします。

そして、マイナビエージェントでは業種別の専任のキャリアアドバイザーが付くため、専門的な相談や面接対策も対応してくれます。

エージェントの対象が若手採用中心であるため、40代、50代の経験者やキャリア採用を考える人、そして地方の転職活動用としては対応がまだ十分ではないようです。

マイナビエージェントの公式ページを見る

doda|求人数10万件以上!2つの転職方法と丁寧なサポート

DODA

dodaは業界第2位の案件数を誇る総合転職エージェントです。

dodaが他のエージェントと異なる点は、一つのIDで通常のエージェントのサービス以外の求人検索、転職フェアやセミナーの参加までさまざまな転職活動をスムーズに行うことができることです。

また、dodaは転職情報を古くから扱ってきた業者であるため知名度は採用企業側でも高く、取り扱い案件が常に10万件以上と、都心部から地方まで幅広く多くの求人を取り扱っています。

取り扱い案件数もさることながら、dodaは面接対策や職務経歴書作成の実践的なアドバイスにも定評があり、初めて転職活動を行う第二新卒にとってはサポート体制がしっかりしています

一方で、大手転職エージェントであるがゆえに、担当によって専門的な業界知識にバラツキが顕著に出たり自分の希望条件と関係性の薄い企業や職種を提案されることもあるというデメリットもあります。

dodaの公式ページを見る

DYM就職|就職率96%!書類選考なしで就活可、フォローも充実

DYM

既卒者や第二新卒、未経験者の転職活動に強いと評判のDYM就職。「寄り添う就活」をモットーに利用者専属のキャリアアドバイザーが応募企業の選定から面接の日程調整、対策、さらに内定・入社後のフォローまで行っています

丁寧なサポートが就職率96%という高い数値を出し、また企業との強いパイプがあるため採用担当者や企業の社長と直接交渉ができることや、キャリアアドバイザーとのカウンセリングがしっかりしていることなどから、書類選考なしで面接へ進めるといった大きなメリットもあります。

なかなか書類選考がうまくいかない、別の未経験の職種への転職活動を希望する人にとってはとても魅力的なエージェントでしょう。

しかし、取り扱っている求人案件の多くは大都市圏が多く、地方での転職を考えている人は直接問い合わせをするなど希望勤務地をまず検討しましょう。

また、全ての担当者が収入源を転職者の入社先の企業から支給されているため、サポートの進め方が利用者のペースではなくエージェントサイドのペースで強引だと感じる人もいるようです。

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【第二新卒あるある】履歴書の書き方・フォーマットに関するQ&A

ここでは、第二新卒が履歴書を書く際に疑問に思いがちな4つの項目について、Q&A形式でご紹介します。

Q. 学歴はどのように書けばいいの?

通常、履歴書は学歴と職歴で一つの欄になっているので、「学歴をかきますよ」という意味で1行目中央に「学歴」と記入してください。

2行目から実際の学歴を書きますが、第二新卒のような転職活動時の履歴書の場合、義務教育は省き、高等学校・高等専門学校から書き始めましょう。校名は正式名称で専攻があれば記入します。専門学校の場合、専攻した内容、大学の場合は学部・学科・コース名などを記入し、応募職種に関係のある専攻・研究テーマがあれば詳細に記入することも可能です。

また、入学・卒業の年号は履歴書全体で使う表記に統一しましょう。西暦・和暦どちらでも構いません。ただし、和暦の場合は元号を省略せずに書くようにしましょう。

大学院を卒業した場合は、卒業ではなく修了とし、単位取得後退学は退学とするのが一般的です。また、通信制大学を卒業した場合は通学制の大学と同様の表記で問題ないですが、「通信制課程」等、通信制であることを書き添えておくとよいでしょう。

留学は1年以上の長期留学は学歴として認められますが、短期留学は学歴には認められません。休学や中退については、一言理由を添えると印象がよいでしょう。

また、国内の語学学校やワーキングホリデーは学歴欄には書かず、自己PR等に記載するようにしましょう

Q. 職歴はどのように書けばいいの?

学歴と職歴の間を1行あけ、次の新しい行の中央に「職歴」と記載してください。

職歴は短期間しか勤務していない場合を含み、名前を略さず全て正確に記入しましょう。社名、所属部署名、正社員以外での勤務だった場合は雇用形態などもきちんと書き添えましょう。

また、派遣社員の場合は派遣元と派遣先の双方を記載しましょう。必要に応じて仕事内容など簡単に加えてもいいでしょう。

職歴を書き終わったら改行し、行の右端に「以上」と書いて欄をしめくくりましょう。

採用担当者は、履歴書の職歴を通して転職回数や前職を円満に退職したかどうかをチェックしていることもあるので、正確に書くことを心がけます。

Q. 職歴にアルバイト歴は書いていいの?

基本的に正社員を志望する場合、アルバイトとして働いた経験を記載しません

ただし、派遣社員やアルバイトの求人へ応募する際、アルバイトとして1年以上長期間働いている場合やアルバイトを通じて応募企業で活かせる能力を身につけている場合は、そのことについてきちんと記載し、自己PRにつなげましょう。

Q. 資格はどこまで書けばいいの?

資格欄は応募者の経験やスキルを判断できる箇所で、自己PRにもつながります。

特に応募職種・業界に関連する資格に関しては、取得している場合に加えて勉強中の場合でも向上心・成長意欲があるというアピールにもなります

また、応募条件に特定資格の取得がある求人については資格欄にきちんと記載するようにしましょう。

自動車運転免許については、外出が多い職種で必要となることもあるので資格欄に記載しましょう。

Q. 志望動機欄には何を書けばいいの?

今までに得た知識や経験、培った個性や長所などをアピールしつつ、それらが応募先の会社にいかに貢献できるものであるか、応募職種などで想定できる具体的なシーンでどのように役立つものかを具体的なエピソードを交えることで、分かりやすく伝えるようにしましょう。

たくさんのことを書くよりも、誰にも負けないと思える強みを一つ選ぶことがポイントです。

Q. 本人希望記入欄には何を書けばいいの?

本人希望記入欄とは、企業に対する応募者の希望を書く欄です。

原則、「貴社規定でお願いいたします。」と記入しましょう。人事への印象を考慮し、収入や勤務地への希望を一方的にしか希望を伝えることのできない履歴書に記入するのは好ましくありません。

また、同一企業で職種を複数応募している企業については、希望職種を書いておきましょう。

第二新卒の求職者におすすめサイト・エージェント一覧

企業からの採用ニーズも高い第二新卒ですが、「次は、失敗したくない!」と思っている第二新卒の方も多いはずです。

失敗しない転職のためには、まずはサイト選びからです!!

転職サイトや転職エージェントは、それぞれ扱っている求人が異なります。あなたにふさわしいサイトを選び、後悔のない転職をしましょう。

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