転職の退職理由で失敗したくない!例文で学ぶ好印象を与えるコツ

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退職理由の伝え方は退職交渉や中途採用の選考でもよく難関となります。「退職理由でマイナス印象になりたくない」「退職理由の伝え方で失敗したくない」という人のために、円満退社を果たせる、採用面接でも悪い印象にならない退職理由の伝え方を回答例を交えてレクチャーします。

             
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退職理由で絶対に伝えてはいけないこと

上司や特に人事担当者に向かって絶対にそのまま伝えては良くない退職理由があります。

理由も含めご説明していきますので、自分の退職理由に当てはまるようならば、伝え方を工夫しましょう。

「人間関係が原因で・・」はNG

人間関係が原因と伝えると、面接の場では応募者自身のコミュニケーション能力や努力不足であるように捉えられるリスクがあります。

相性の良し悪しに関わらず円滑に業務を進められる人材が重宝されやすいため、人間関係を良好に築けない人材は減点されやすいのです。

伝え方ポイントは、自分にも非があることを認めつつ、苦手な相手とも良好な関係になれるよう努力した体験談を述べることです。

相手が全て悪いという言い方をせず、自分を変える努力をしたことを伝えることで自己認知能力や問題意識を持った人材という印象を得ることもできます。

また、応募者の苦手なタイプを採用担当者に伝えられ、かつその原因が応募先企業内に内在しなければこの点が懸念になることはありません。

【例】

「前職は人の好き嫌いで仕事をする人が大半でした。業務の円滑化のために気を遣い、ほどほどの付き合いをしていましたが社内の人間関係よりも営業活動に専念したい…」

「残業が多くて・・」は印象が悪い

残業が多いとだけ伝えるのは避けましょう。なせなら、残業自体の発生理由によっては、応募者側にも非があるからです。

自分の業務分担やセルフマネジメントができていないために残業が発生している可能性もあるとただの言い訳に聞こえます。

自分の業務生産性を上げ、早く帰る努力はできるのではないかと思われることもあるのです。ですから、ただ残業が多くてという言い方では言葉足らずとなってしまうのです。

また自分の努力の及ばない環境や体制、月間80時間を超える精神衛生上問題となりうる残業を強いられるような職場環境であるのであれば、その点しっかりと説明をすれば印象を下げずにすむでしょう。

【例】

「上司が帰るまで退社することが許されない社風が自分の考えと合わず…」

「残業をしないと評価されない制度に疑問を持ち…」

「深夜まで及び残業を無理強いされ、体調を崩す不安が…」

「サービス残業で残業代が出ないことに疑問を持ち…」

「給与が低く・・」言い方を変えた方が良い

給与の不満を退職理由として伝えると、条件重視のタイプと捉えられ印象を下げます。また、転職者の能力が所属企業が求めるラインに届いていないがために昇給できない場合も想定されますし、給与や昇給については入社前に提示される情報であるため、安易に内定を決めたのではと、やはり転職者側に非があると思われてしまいます

給与面の不満で退職をする場合には、現職への不満ではなく、どうして給与を上げたいか、そのために見合う能力はすでに獲得済みであることをプレゼンしましょう。

【例】

「今まで培った能力を他企業でも通用するか試したい気持ちもあり、今の企業で異動の話が出たことを機に…」

「自分が得意とする開発技術は衰退傾向にあり、独学で勉強をした技術力を現場で伸ばし市場価値を高めたい…」

「経営状態が悪化しにサービス残業が横行し始め、会社の体制や将来に不安がある…」

面接で求められているものを理解する

人事担当者は勤務先の会社に責任転嫁をした結果退職をしていないかを懸念しています。これらの退職理由はよくよく内容を聞くと自分で改善する努力をしていないことが多いからです。

人間関係はどの職場であっても誰とも上手に付き合うことは難しいため、自分なりの歩み寄りや気遣いが必要になります。

残業も工数削減をし、効率良く働く工夫を自分なりにしていくこともビジネススキルの一つです。給与は会社からの評価です。

その評価が良くない場合、自分にも課題があるある可能性を探り、改善の努力をすべきと考えられます。

自社に入社したからには長きに渡り活躍できる人材を採用したいと採用担当者は考えているため、困難があっても他責せず努力していける忍耐強いビジネススキルを持った人物を採用したがる傾向にあるのです。

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同業他社へ転職するときの退職理由の例文

同業界への応募はビジネスモデルや業務フローのイメージを持ったうえでの転職となります。そうなると、前職のネックポイントと今回の応募ポイントが面接担当者は気になります。

前職で退職のきっかけとなった出来事と応募先に感じた興味や、より自分が活躍できると思えたポイントをアピールしましょう。

また、同業だからこそ伝えてはいけない退職理由もあります。まずは、前職への不平不満に取られる言動は控えましょう。ビジネスモデルが似ているため同じことが同業他社でも十分に発生しうるため懸念されやすいのです。

また、機密情報漏洩となる内容も避けましょう。最近では退職の際、同業への退職を禁じていたり、同業への情報漏洩時の責任を取ってもらう内容の誓約書を書かせる会社も増えています。そのため、前職の社外秘情報は退職理由に交えてはいけません。

【例】

「私は前職の商社で鉄鋼系企業を長年担当をしてきましたが、部門閉鎖となりました。ですから今までの経験を活かせ、〇〇業界に注力をしている御社に…」

「経営企画職をしていましたが、合併後は合併先の方の会社の社員も合流し、業務範囲が狭くなりました。経営者の近くで幅広く仕事をしたかったため…」

自己都合の退職理由の伝え方

労働者側の都合による退職をした場合、その退職理由次第ではあまり多くの情報を用いた答え方をしてしまうと、逆に面接官の不安を煽る危険性があります。

退職理由は面接官に、退職理由と入社動機の一貫性をアピールし、この応募者を採用をしてもミスマッチはないと安心してもらう材料の一つです。

退職理由を伝える選考上のメリットを享受できるよう、退職理由の内容や程度によっては伝え方のバランスを取りましょう。

病気や体調不良

せっかく採用をしても入社後すぐに働けなくなっては意味がないため、体調不良は面接官も目を光らせる退職理由です。

そのため、病気になった原因、現在の医者の診断結果や入社後の通院の有無、自分自身が安定して働けるためにしている取り組み等を伝え懸念を払拭しましょう。

面接官がその病気に知識がない場合、専門用語を用いると大変な病気という印象を付けてしまうため、簡易な言葉で説明しましょう。

【例】

「月100時間を超える残業によりノイローゼとになりました。治療も投薬等なく自宅療養をしていました。今は医師からも働く許可が出たので毎日ジョギングをし、働くための体作りをしています。」

「目標達成へのプレッシャーの強い営業部責任者の元、常に自分を追い込んで働いたところ、胃潰瘍となり手術をしその後療養のため退職をしました。今では元通りとなり、通院もなく、経過観察のため半年後に検査に行くくらいですので仕事に支障は出ません。」

家族や親戚の介護

介護がどのように仕事の妨げになったか、また、今どういった解決策があるから働けるようになったか等採用後も応募者が働ける体制があることを示しましょう。

あまり介護の苦労話を多くすると、採用する側も本当にそのような大変な中働いていけるか不安になるため、介護の内容よりも具体策を中心に話しましょう。

【例】

「母が寝たきりの状態になり、その時は私が急遽介護をすることになり退職をしました。やっと最近母のお世話をしてくれる施設が見つかり、再度働くために転職活動をしています。」

「父の介護を私も手伝う必要が出たため、退職に至りました。今は、国の助成金や支援団体にも協力をしてもらい、母だけでも介護ができるようになったため、再就職をしようと活動をしています。」

結婚や寿退社

結婚での退職といってもその時の状況や思いは人それぞれです。働く希望があっても配偶者の転勤に同行する人もいれば介護をしなくてはいけなかったり、専業主婦希望者もいます。

ですから、なぜ結婚をタイミングに辞めたか、そして今なぜ働こうとしているかのキャリアプランの変遷を伝えると良いでしょう。

【例】

「前職は出張や深夜残業、休日出勤が多く家庭を省みることが難しく退職をしました。主人に家庭とのバランスが取れるならば働くことにも納得してもらえたため、経験を活かせつつ家族の時間を持てる仕事を探しています。」

「子どもが早く欲しかったため退職をし家庭に専念をしました。今では子育てもひと段落し、フルタイムで働けるようになったため、就職活動をしています。」

正社員になれなかった

正社員になれなかったとだけ言うと説明不足のため、マイナス印象になりやすい退職理由です。そもそも正社員化への具体的可能性(適正試験、制度、上司の推薦等)があったのか、正社員化のためにした努力を伝えることも忘れないようにしましょう。

また、そうまでして正社員になりたい明確な理由を伝えることで説得力を増すことができます。

【例】

「当初入社3ヶ月後には正社員試験を受ける予定でしたが会社の状況悪化により、努力をしても社員化することが難しくなりました。より責務ある仕事をしたかったため…」

より専門性ある職種へとスキルアップの手段として正社員を希望しており、派遣会社を通じて派遣先にお願いをしていました。上司は私の能力を評価してくださったのですが、部の予算が取れず社員化の時期が読めないため…」

会社都合の退職理由の伝え方

会社が労働者側への退職を言い渡した場合も、労働契約が終了となる旨に納得感ある説明がなければ、採用担当者の懸念は面接中に払拭されません。

しかし、あまりにも所属会社側に非がある言い方をし、被害者のような立ち振る舞いをするとウソをついているのではないかと勘繰られることもあるため、やはり話し方には注意が必要となります。こちらも具体例を用いて説明をしていきます。

リストラ・解雇・クビ

会社にとっての人員整理の必要性と自分が選ばれたであろう理由も簡単に挙げておくと良いでしょう。ただし、能力不足で退職になった場合でも悲観して自分のことをけなす言い方や詳しすぎる説明は避けましょう。

なぜ、能力が不足したのか、今後同じことが起こらないように得た教訓を交え、主体的に退職理由を語ることでプラスの印象にもしていけるため、前向きさが大切です。

【例】

「私の所属していた半導体部門は昨年から赤字が続き、今年になり人員削減へと踏み切りました。私たちの部でも半数以上の社員が退職する必要があり、年齢的に若く、能力もまだ未熟な私が選ばれました。同じ目に遭わないよう、長く腰を据えて技術を身に付けたいため、今では〇〇の勉強もし、専門知識を増やす努力をしています。」

経営不振・倒産

経営不振の場合は退職理由にさまざまな機密情報も関わってきやすくなります。そのため、あまり深く経営状況については語る必要はなく、業績が悪い中でもどのように会社への貢献をしていたかや今後の会社への思い等前向きな姿勢を自己PRすると良いでしょう。

入社前から経営不振の会社であった場合は、就職先を見抜く目利き力がないと思われるため、あえて伝えることは辞めておきましょう。

【例】

「業界のペーパーレス化に従い、印刷工場の受注量は減り、部門閉鎖のため退職に至りました。私は営業職としてできることをしようと思い、売上に繋がるよう人づてに担当者を紹介をしてもらい…(中略)…残念な結果となりましたが、この経験から得た教訓を基に、今後は〇〇なことができるよう御社を志望しました。」

1か月で退職した!転職の際の伝え方が大切

早期退職は何かしら大きなギャップや出来事によって発生するため、同じことが次の会社でも起こらないよう、何がネックだったかは本音を交えつつ話しましょう

ただし、言葉や伝え方には慎重にならなければ、応募者側に非があり同じことを入社後も繰り返しそうな人材というレッテルを貼られてしまうこともあります。

前職の具体的にミスマッチとなった要因とそれ以外の環境であれば問題ないことは伝えておきましょう。

【例】

「前職は人事担当者にSAP使用の営業事務職という求人情報を聞いていたのですが、実際に現場配属をされると営業部内の営業経理職でした。経験との乖離があり、前任者からの引継ぎ時間も限られていたっことから試用期間にて退職をすることになりました。今回の件で私自身の能力不足と、面接での募集要項の確認をもっと正確にしておくべきだったことを反省しました。今後はキャリアの長い営業事務のポジションにて長期間に渡りキャリア構築をしていきたいと考えています。」

退職理由で嘘をつくと絶対バレる!

自分の至らない点が原因であったり、人に言いづらい退職理由であると嘘をつき、その場をやりすごそうとする転職者もいます。

しかし、嘘は絶対についてはいけません。なぜなら、採用担当者が嘘を見抜いてしまうからです。面接ではさまざまな視点から応募者の志向性を探るために質問をします。

そのため、退職理由で前もって考えておいた嘘をあたかも真実のように話せたとしても、他の質問(応募動機、仕事観等)の回答によって退職理由との一貫性に欠けたり、矛盾する点が出てきやすいため、百戦錬磨の採用担当者にはバレてしまうのです

一度嘘をついていると担当者に思われると、どんなに素晴らしい経歴や功績があっても疑われ続けてしまい、面接結果にも悪影響が出てしまいます。

ですから、退職理由等で嘘の理由を述べることは絶対に止めましょう。もし、退職理由の伝え方に自信がない場合は、嘘ではなく言葉選びや伝え方を工夫をし、採用担当者への伝わり方を調節することをお勧めします。

履歴書の退職理由の書き方

退職理由を書く場所は、退職した日付と企業名の欄の一段下に簡潔に退職理由を記載すると良いでしょう。

書くスペースも少ないため、あまり込み入った退職理由の場合は口頭で説明した方が無難であるため、あえて退職理由を書かないという方法も戦略としては有効な一手ともなります。

ただし、経歴が少なく余白が多い場合や短期歴があり、採用担当者に懸念されそうな職歴がある場合には、経歴欄に退職理由を書きましょう。

このケースは退職理由を事前に伝えることが吉となるため、言葉選びを気を付けつつ、退職理由を明記しておくのです。

書き方に不安がある場合、転職エージェントのキャリアアドバイザーにレジュメ添削をしてもらったり、転職求人サイトのお役立ち情報を参考に応募書類をブラッシュアップしましょう。

★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのかわからない」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

転職サイトや転職エージェントはそれぞれ特徴が異なります。あなたにふさわしい会社を選んで、後悔しない転職をしましょう。

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