エンジニアを辞めたい!転職先選びで失敗しないための2つの注意点

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エンジニアを辞めたい!」「職場がブラックでつらい…」「未経験分野への転職はできるの?」など、エンジニアという仕事で悩みを抱えている方はたくさんいます。

そこで、エンジニアを辞めるべきか、それとも、他業種へ転職した方が良いのかについて詳しくお話ししたいと思います。

  
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エンジニアを辞めたい!辞められない理由と対処法

IT業界にはブラック企業が多いと言われています。そのため、仕事がキツい、人間関係が悪い、給与が安すぎるなどの理由で辞めたいと考えているエンジニアは多いでしょう。

ところが、その中には辞めたくても辞められない人もいます。そんな時はどうすれば良いのか、対処法についてお話しします。

辞めたくても辞められないよくある理由

今の仕事は待遇が悪すぎるので辞めた方が良いのはわかっているのに、辞めたくても辞められない人もいます。それは、なぜなのでしょうか。転職をためらう人の多くが、

  • 「今の会社に慣れてしまっているので別の会社でやっていけるか不安」
  • 「年齢が年齢だから転職できるか分からず、思い切れない」

などという転職に対する大きな不安を抱えています。人間は誰でも環境を大きく変えることに不安を覚えるものです。

今の仕事は辛いが慣れている仕事や職場でもあるし、辛さを我慢すれば現状を維持して続けることができます。

新しい職場でうまくやっていけるのか、そもそも、自分に合った新たな転職先を見つけられるのかなど、転職に不安を感じるのは無理もありません。

そのようは不安の中で、転職するよりは我慢して今の職場に残りたいと、不満を感じながら今の職場で働き続けている人は多いでしょう。

しかし、転職する前にしっかりと準備をしてコツをおさえることで、転職を成功させることは十分可能です。そのコツとは、

  • 「自分のスキルや能力、経歴を正しく把握し、自分の市場価値を知ること」
  • 「企業情報をリサーチして転職市場を知ること」

主にこの2つがあげられます。その他にも転職ノウハウを得るなど細々したことは必要ですが、この2つをおさえて情報収集することで、転職を成功させる確率は格段にアップするでしょう。

会社が辞めさせてくれない!どう対処すればいい?

エンジニアが退職する時にありがちなのが、会社がなかなか辞めさせてくれないという悩みです。

「他に君ほどの技術力を持つ人材がいないんだ。頼むから辞めないでくれ」と、会社から必要とされて引き留められるのはましな方です。

ひどい時には「辞めるなんて許さない」などと上司から圧力をかけられるケースもあると言います。人材不足が慢性化しているIT業界にはよくある話です。

このようなケースに遭遇してしまったら、どうすれば良いのでしょうか?エンジニアを辞めさせてくれない会社や上司のこのような行動に対しては、強気に出て会社を辞めても問題ありません。

原則、会社の就業規則に従って退職届を提出すれば、会社を辞めることができます

また、就業規則がない場合で契約期間に定めがない時は、14日前に退職を申し出ることでいつでも契約を解除できるということが、民法によって定められているのです。

まずは、会社の就業規則をしっかり確認しましょう。規則を守った上ならば労働者が退職するのは自由であり、会社が辞めさせないようにすることはできないのです。

体験談|「職場を変えて処遇も変わった!」

  • 「職場によって給与や労働時間が全然違う」
  • 「同じエンジニアでも、職場を変えることで人間関係のトラブルから抜け出すことができた」
  • 「仕事内容が変わってやりがいがある仕事ができるようになった」

など、職場を変えて処遇がガラッと変わったという人もいます。実際に転職したエンジニアの体験談を聞いてみましょう。

実際に転職したエンジニアの体験談

実際に転職をしたエンジニアの方から募集したアンケートの結果をご紹介します。エンジニアの転職とはどのようなものなのか、実際の体験談を見てみましょう。

男性 40代後半

 

転職するに当たり、職務経歴をしっかりとまとめて給与交渉に臨んだので、まず給与が大幅に上がりました。また、今まで従事してきた業務以外のスキルを学んだり実践することが出来る様になりました。

一方、通勤距離は大幅に増えましたが、会社の規定で高速道路での通勤が認められたので問題ありません。

男性 30代前半

 

異業種の医療機関へ転職し、ノルマ等がなく精神的には楽になったが、年収の大幅な伸びは期待できない。

前職では営業職で、ミスしてもノルマを取れば汚名返上できたが、事務職はミスを立て続けにすると挽回できるチャンスがないので、どっちかというと雑な性格だったが慎重に仕事をするようになった。

女性 20代後半

 

大手企業の正社員になったことにより、精神的に満たされました。今までは派遣の仕事ばかりしており、私の能力が低いんだと周りからも冷たい目で見られていましたが、今ではそういうこともなくなりました。

今までいかに自分の能力が買い叩かれていたかを実感し、あのまま転職しなかったらと想像すると怖いです。

女性 20代後半

 

前の職場では残業手当をもらえなかったが、転職先が大きな企業だったため、残業手当や出張、年末年始などの手当が充実していて驚いた。

また、大きな企業で従業員も多いので違う部署の人とも触れる機会があり、風通しの良い職場でとても居心地が良い。前の職場居るだけで辛かったので、今の職場になってからはとても仕事がしやすくなった。

未経験の業種でも転職はできる?転職事情は年齢によって変わる!

エンジニアを辞めて転職するということは、未経験の異業種に転職するということです。これは、過去の経歴をすべて捨てて一からのスタートになるということなので、なかなか勇気が要ることです。

そして、未経験の業種への転職の成否には、年齢が大きく関わってきます。年齢の違いによって何が変わるのかについて見ていきましょう。

20代の転職事情「未経験でも需要がある」

20代の場合、未経験でも転職市場における需要は高いため、あまり心配する必要はありません。

まだ若いので、これからいくらでもスキルアップすることができ、企業はこれからの伸びしろがある若い人材を欲しているからです。

また、若い人は前職の仕事のやり方や考え方にそれほど深く染まっていません。そのため、新しい仕事のやり方や考え方にすぐに順応してくれるという良さもあります。

新卒で就職してからまだ数年だが合わないから辞めたいなど、20代でエンジニアを辞めたいと悩んでいる人もいるでしょう。

その中には、スキル不足なので転職は難しいのではないか、就職してすぐに辞めると転職が困難なのではなどと悩んでいる人もいるかもしれません。

しかし、サービス残業ばかりで将来性がない、人間関係が悪くストレスで精神的にもきつい、激務でスキルアップすることができないなど、しっかりとした転職理由があれば転職先を明確にすることができます。

そして、20代は転職市場における価値がとても高い世代なので、大きなチャンスは十分あるのです。

30代の転職事情「即戦力が求められる」

30代になると、少し事情が変わってきます。30代ともなると社会人として実務経験を十分積み、キャリアアップして現場で中心となって働く世代です。

そして、チームリーダーや早ければ管理職、マネージャー職などに就き始めるころで、年収もどんどん上がっていることでしょう。

そんな中、20代の時とは少し違い、30代になると即戦力として働ける能力や経験が求められます

そのため、同じ条件でも20代ならば採用されるが、30代だと敬遠されるということもあるのです。

30代前半は、未経験でもチャンスはある

30代前半ならまだ前職の社風に染まっておらず、これからの成長も期待できます。そのため、20代ほどではないものの企業からの需要はある程度高い状態ですから、未経験でも転職のチャンスは十分あります。

とは言っても、20代ほど需要は高くないため、経験をアピールするなど何らかの工夫が必要であることに注意しましょう。

30代後半は即戦力採用

しかし、30代後半になると完全に即戦力としての働きを求められるため、未経験からの転職は厳しい状況になってしまいます。

この場合、異業種への転職は厳しいので、同じエンジニア職で待遇の良いホワイト企業を探すという選択肢がおすすめです。

IT技術者、ITスペシャリストとしての専門知識を活かす方が転職チャンスが広がり、良い方向に向かうでしょう。

40代の転職事情「異業種は厳しい」

40代になると異業種や未経験分野への転職は出来なくはないですが、相当厳しいと考えなければならないでしょう。

40代で未経験から転職できる業種と言えば人手不足が続く介護業界や建築業界、タクシー業界や飲食業界、職種なら需要が高い営業職などが挙げられます。

しかし、どの業種・職種も仕事がキツい割に給料が安いなどという声が聞かれます。

それならば、40代こそ経験やスキルが豊富に蓄積されているため、それを活かして転職するべきです。

プログラミングスキルやシステム設計スキルなどのスキルや知識、資格はもちろん、管理職経験がある場合はプロジェクトマネジメントスキルやコミュニケーション能力、ビジネススキルも強い武器になります。

IT関連企業に転職してSE職で培った技術をそのまま生かして同じような仕事をしても良いですし、ITコンサルタントになるという選択肢もあります。

営業能力が高ければ、SE営業として活躍することもできるでしょう。また、フリーランスのエンジニアになって業務委託という形で働くことで年収アップするケースもあります。

自分が持つ市場価値と企業のニーズを正しく把握することで、転職成功への道が切り開かれるはずです。

40代でいきなり未経験の業界に飛び込むのはリスクが大きすぎるため、しっかりと自己分析をし転職市場の調査を入念にしてから転職活動を始めるのが良いでしょう。

エンジニアが転職するときに注意すべき2つのこと

エンジニアが転職する際に注意すべきこととは何なのでしょうか?同業種に転職する場合と、異業種に転職する場合それぞれに注意すべきことについて、お話ししたいと思います。

【同業種への転職】転職エージェントなどを利用して企業情報を正しく把握する

エンジニアとして同業種のIT企業に転職する場合、IT業界は需要が急速に高まっており人手不足が続いているため転職活動自体はスムーズに進む可能性が高いでしょう。

しかし、この業界にはブラック企業も非常に多く、残業代が出ない、激務で毎日残業続きなどという待遇の悪い企業に入ってしまったというケースが後を絶ちません。

そのため、企業情報を収集する段階で、転職先の情報を慎重に集める必要があります。とは言っても個人で企業情報を集めるのは限界があるため、転職のプロである転職エージェントを利用するのをおすすめします。

転職エージェントに登録すれば、転職のプロであるコンサルタントが志望企業の年収や待遇、職場の人間関係などの細かい企業情報や転職ノウハウなどの転職情報を提供してくれます

転職希望者だけでは得られないさまざまな企業データを得ることができるので、求人情報と実際の企業の情報とのギャップを埋めることができるのです。

転職のプロによる転職支援を受けることで、ブラック企業が多いIT業界でも安心して転職先を選ぶことができるでしょう。

【異業種への転職】自分が持つスキルを活かせる転職先を選ぶ

異業種へ転職する場合は、少しでも自分が持つスキルや経験を活かせる転職先を選ぶことが重要です。

異業種へ転職するということは、仕事のスキルがゼロの未経験者としてスタートするということです。

そのため、給料は大幅に下がり、スキルアップするまでに今よりも低い給料で生活しなければならないでしょう。

ですから、できるだけ自分が持つスキルや経験を活かして高年収を得る方が得策です。

例えば、高いプログラミングスキルを活かしてITスクールの講師として転職する、過去に開発したシステム開発の知識を活かしてIT企業の営業になるなどです。

今まで培ってきたIT専門職としての技術力や評価を活かすことができる仕事については、さらに次の見出しで詳しくご紹介します。

転職先はどう決める?今のスキルを活かせる仕事はコレ

エンジニアとしてのスキルは転職後に活かすことができるのでしょうか?

もちろん、エンジニアスキルは他業種でも十分生かすことができます。ここでは、具体的にどのように生かすことができるのかをご説明したいと思います。

エンジニア時代の知識を活かすことができる【ITコンサルタント】

コンサルティングファームやITコンサルティング企業などは数多く存在します。そのような企業に転職することで、IT系の専門知識を活かしてITコンサルタントになるという選択肢もおすすめです。

さまざまな企業から仕事を受注し、IT化によって企業活動の効率化を進めるというのがITコンサルタントの主な仕事です。

特定のプログラミング言語やシステム開発に関する実務経験や高い専門スキルを持っているのであれば、転職することで高年収をキープできる可能性が高いでしょう。

自由にワークスタイルを決められる【フリーランスエンジニア・業務委託エンジニア】

近年、エンジニアに対する需要の高まりにより、フリーランスエンジニアや業務委託エンジニアの数が増えています。

フリーランスエンジニア向けの業務あっせんサイトなども数多く存在するため、登録すれば仕事を安定して得ることができます

結婚、出産などでブランクがある女性や収入アップを目指すIT技術に自信のあるエンジニアが、フリーランスになって高収入を得るケースもあります。

成功すれば、正社員として企業に所属するよりも高収入を稼ぐチャンスもあるでしょう。

エンジニアを辞めたい方向けの転職エージェント

この見出しでは、どうしてもエンジニアを辞めたいという方向けに、リクルートエージェントをご紹介します。

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リクルートエージェントは20代から50代以上まで全年齢対象で、求人の種類も幅広く取り扱っています。

そのため、エンジニアを辞めて未経験職種に転職をする方でも、豊富な選択肢から希望条件に合う求人を選ぶことができるのです。

また、企業と転職者の双方から知名度が高いため、求人が集まりやすく、転職支援実績も豊富です。

エンジニアを辞めることを決意し、どこで転職先を探そうか悩んでいる方は、ぜひ利用してみてください。

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年齢で選ぶ!年代別オススメ転職サイト一覧表

「どの転職サイトに登録すれば良いのかわからない」という方のために、年齢別におすすめ転職サイトをご紹介します。年齢によって適している転職サイトも違いますし、転職サイトはそれぞれ取り扱っている求人も違います。あなたに合った転職サイトを選ぶことが大切です。

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大手の転職サイトのように一括送信されるスカウトメールではなく、本当に興味を持ってくれた企業からのスカウトメールを配信している点が大きな特徴。プロフィールは匿名で登録可能なので転職活動していることがほかの人に知られることはない。指定した企業の閲覧もブロック可能なので取引先など知られたくない企業は回避できる。

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IT業界に特化した転職サイトで、特に多いのはWEB業界・ゲーム業界の求人。登録しないと見られない「非公開求人」が2,000件以上あるのでWEB・ゲーム業界の求人をチェックするなら登録必須。ITエンジニア経験が1年以上ある方にオススメ。

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