ネットワークエンジニアの必須スキル!ネットワークの提案と設計

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より良いネットワークに関する提案と設計とは、どのようなものでしょうか?巷で提案と設計という単語を耳にはしますが、使う側にとって、真に有用な提案や設計とはどんなものでしょうか?

ネットワークとの提案や設計について、実際仕事に携わったエンジニアにネットワークの良い提案や設計は?と問われても答えるのか難しいのが実情だと思います。

一般的に言えば、ネットワーク構成には、ルータ、スイッチングハブ、インターネットサーバ、社内サーバ、ロードバランサ、ファイアウォールなど種々製品が混在する訳で、それぞれの機器に設計や設定が必要になります。

  
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1.提案する際に注意する事

提案する際に注意することは、一言で言うと、わかりやすく説明する!これにに尽きます。わかりやすくとは、どんな文面でしょうか?説明する文面は短文にしましょう。

以下にも記しますが、修飾語を入れない!これは要件定義を書く際でも同じことが当てはまります。文章は、短文にするのが基本です。人やデータの動きは、図を豊富に使いましょう。

数字はグラフ化などで視覚に訴えるのがベストです。提案書でもネットワーク製品の導入の為のものと、運用サポートなどフィールド的なものと提供するサービスにおいて当然書き上げる内容も変わってきますが、注意するポイントは同じです。

では通常、提案書を作成していく過程において、どのようなドキュメントが必要になってくるでしょうか?提案書にはどんなことを書き含めるべきでしょうか?以下に記したいと思います。

確認すべき項目として

RFP(Request For Proposal/提案依頼書)という用語を聞かれたことがあるかもしれません。提案書を起こす前にお客様に要望を書いてもらいます。

言った言わないの衝突を避ける上で必須事項になるのですが、意外にも守られてない場合が多いのが実情です。では、提案をする上でお客様にどんな情報をもらうべきでしょうか?

項目を列挙すれば、提案書の最初にもってくるべき内容として、導入目的、目標とするもの、予算、スケジュール、対象ターゲット(法人、個人)情報、そして提案の範囲を明記してもらう必要があります。

提案書を起こし、要件定義、設計、構築、運用サポートのどの部分までを担当してもらいたいかを明確に示してもらう必要があります。

ネットワーク関連の設計作業としては、業務系アプリケーションなどのシステム開発と目次や記述内容表現に違いがありますが、制作するということにおいては、多くの共通点があります。

すなわち、導入目的、費用、作業スケジュール、作業範囲を事前にお客様との間で明確にすることで、以後作業過程やサービス開始後の不要な衝突を後々避けることができます。

必須項目

提案書を作成する際に是非とも注意して欲しいことを簡単ではありますが、箇条書きにさせていただきました。

1・ヒアリング(PFPがあれば提案書を作成は可能だが、中にはどういうものか知らない方もおられます。PFPの中に含まれている項目をチェックシート形式にしてお客様に書いていただき、それを元に提案書を作成します。)

2・主題(提案をする際にテーマ)を考える

3・見る方の立ち位置を考える → 提案書を閲覧する方はどの立場の人でしょうか?企業経営側の方もしくは情報システムの方でしょうか?執行権限を有している方への表現も気をつける必要があります。

4・ヒアリングシートを元に客の実現したいことを中心に描きましょう。

5・具体的に目に見える形でデータを出したり、あるいはグラフ化にしましょう。(文章の羅列はやめましょう。読む気がしません・サイジング(比較)をするには、数字化が有効です)

6・客が抱える問題を列挙し、解決策を挙げる → プレゼンテーションの際に質疑応答でさらに加味したり調整しましょう。

7・プレゼンテーション前の自社内レビューを入念にする。(予想されそうな質問や客の要件や弊社側の認識が違わないか担当営業、営業支援、設計担当者等、関係者でレビューしましょう)

8・誤字脱字、体裁を整える (あたりまえの事ですが、これは非常に重要です。先ほども述べましたが、文章は短文で簡潔に。余計な語句は、間違った理解や誤解を与えかねません。

ですので修飾語は使いません。できれば関係者でドキュメントのレビューをしましょう。社内で沢山ダメだしをするのに越したことはありません。)

9・顧客の言われるがままに要望を全て受け入れない。→ 自分たちの作業体制や工数があることをしっかり明確に表わしましょう。事前に担当営業と詰めておくことも必要です。

10・顧客が質疑応答しやすい雰囲気をつくる。→プレゼンテーションが通り一編になるのを防ぐべく適宜質疑応答に応じましょう。

打ち合わせ時間も限られているので、資料のボリュームにも関係してきますが、時間を気にして飛ばすようなことをすると返って不信感を招きます。)

11・資料の補足として、市場動向や競合他社の製品や情報を適宜盛り込む(A社、F社など具体的な社名は盛り込んではいけません。)

上記11項目は、常に提案書作成する際のチェック項目にすることをお勧めしたいと思います。

必須でないがやっておいた方がよい

時間も限りがあり作業の優先順位もありますので、取捨選択を図らなければなりません。やっておいて無駄にはならないものとして、お客様の動向です。

お客様も提案に関しては、自分の社内情報を内密にして、社内にて競合他社と相みつと取る場合が非常に多くあります。私も常駐SEで客先で仕事をしていた際に、社内の打ち合わせに呼ばれ、競合3社様の提案書のサイジングをさせられた記憶があります。

それを落札前に関係者に公言しないようコミットをさせられました。お客様も目が肥えてます。製品や設計がより優れており、価格も相応しく、サポートも充実、社内の体制がしっかりしている会社を調べてます。

常時担当営業や営業支援のSEと情シスの担当者が打ち合わせを開いている場合も少なくありません。必須ではないですが、自分の会社の担当営業にライバル会社の動向の情報をもらっておけば心強いかもしれません。

筆者はいつもアンテナを張り巡らせておりました。提案書を出して稟議が通り発注されるまで、気を抜くことはできません。

2 ネットワーク設計書の手順

ネットワーク機器(スイッチ、ルータ)やWeb系サーバ、監視サーバ、メールサーバ、DNSサーバ等、構成するハードウエアやソフトウエアで当然書く内容も全然変わってきます。

一般的に作業の工程としては、名称に違いはあるものの、以下に挙げる作業手順で必要な情報をドキュメント化していきます。

すなわち、要件定義ー基本設計ー詳細設計ーテスト仕様書ー運用手順書に大きく分けられると思います。ただ、どこまでのドキュメントを作成するかは、提案の段階でお客様サイドと話し合う必要があります。

作業体制を検討していく中で、設計作業とネットワーク運用管理を切り離す企業様があります、例えばアウトソーシングで運用を請け負っている会社様にて運用のドキュメントを作成する場合もあったり、また導入段階で監視を含めたネットワーク運用の設計を依頼する企業様もあります。

では、具体的にネットワーク機器(ルータ、スイッチ)などで必要なドキュメントとしては、どんなものがあるでしょうか?

ネットワーク構成図 (論理構成図/物理構成図)、ネットワーク機器一・IPアドレス管理表、ネットワーク機器設定表、ネットワーク帯域一覧・帯域確保方針等は先ず必要となります。それを参照して、構築の際に作業者は、それぞれの機器にconfigを投入します。

構築作業をする上では、機器設定表、IPアドレス管理表のみで作業可能ではありますが、ネットワークポリシーや構成を、要件定義や設計をしっかり読み込み作業に着手する若手エンジニアは成長が早いです。

単なる構築の作業員で終わるか?提案型のエンジニアに成長していくかは、いかに多くのドキュメントに接し、日々ネットワークの理解を深めながら作業をしていくかの積み重ねにあると思います。

3.顧客の満足のいく提案とは?

顧客の満足のいく提案とは、導入や実施をすることで明らかに結果が出てくることだと思います。

トラフィックの圧迫が以前よりも少なく、サーバのレスポンスが早くなりPC使用時にストレスが感じなくなったとか、ネットワークの回線の見直しを図り、サーバのリプレイス後に新規ユーザ数が増加し売り上げが伸びたとか、目に見える数字になって表れた時、提案に感謝されることでしょう。

では、満足のいく提案に際し注意するポイントとして何を考慮すべきでしょうか?

注意ポイント

提案書の目次に含めるべき項目名は、決まっています。順にあげれば、背景、目的、作業範囲、現行の課題、成果物、作業体制、費用の見積もりになります。これをキーワードにして如何にお客様を納得させるかになります。

どのお客様も、様々な問題を抱えています。上に挙げた現行の課題を如何に理解しているか?如何に解決策を提示し、お客様と一緒に現行の問題を共有することで、真に満足のいく提案になるかそうでないかが、はっきり分かれてくると思います。

こちらの勝手な思いで提案書を書くのは絶対にしてはいけないことです。以前に、自分でも経験しましたが、他社では必要でも弊社においては、既に間に合っている、既にに蓄積ノウハウがあると行った場合が少なくありません。

4.良質な設計をするうえで心がけること

良質な設計をする上で、先ず考えることは何でしょうか?現在の抱える問題をしっかり把握していなければなりません。今回の導入の目的をはっきりさせることです。提案書に明確に記載していることをしっかり認識してなければ、すべての作業が無駄になります。

いつも社内でメールの遅延や回線ダウンは発生したり、慢性的にファイルサーバへのアクセスにストレスを感じたり、またサーバからのレスポンスが遅いなど目に見える部分で障壁となる部分があると思います。

何が原因でしょうか?まず、その原因をしっかり把握する必要があります。ネットワーク側なのか?サーバ側なのか?遅延の理由の原因が回線にあるのか?サーバ側のスペックなのか、ソフト的な構成なのか?それを曖昧にして作業を進めても問題の解決にはならず投資の無駄とも言えます。

例えば、冗長性や拡張性という言葉じりに捕らわれ、実情の問題の原因をしっかり把握できてないようでは、起点となるものがなく、将来、発生する問題を解決することもできません。

現行の状態を調査している過程で、費用をかけずに、ネットワークの設定を変えたり、運用方法を変えることで、改善できる場合があるかもしれません。私自身、実際に携わった幾つかの案件でそのような事例がありました。

募官公庁の案件でしたが、官公省内が年度内の予算の消化を迫られ、年度末にあえなく現場に見合わないスペックの機器を導入するところでした。私はお客様に、声を大にして無駄を提言させていただいた事がありました。

最初お客様は、驚かれたり、自社内にて私も上層部からかなりな反対をされたり批判されたりしましたが、結局、最後にお客様より感謝されました。あたりまえですが、使用ユーザ数に見合ったハード構成を組む必要があります。

お金のある企業様が、多額の費用を投じて一番いい製品を導入しても、使用頻度やユーザ数が少なければ効果性は期待できません。

それを防ぐためにカギとなる作業は、設計前のヒアリングです。費用の決裁権のある経営サイドの意見を十分に聴く必要があります。

現状とそしてその後のサービスの展開や予算規模をどのくらいで理解されているのか?どんな体制で業務を展開するのか?事業方針や予算を含め確認する必要もあります。

良質な設計をするために注意すべきポイント

ネットワークはやはり障害がつきものです。

如何にして回線ダウンやサーバ障害を未然に防いだり、障害を想定してリカバリ案の策を立てておくかは重要です。

ネットワーク品質の一番の評価ポイントは、安定稼働の一言につきます。

ダウンしてから復旧まで、どのくらい時間がかかったか?ボトルネックが何か?私も何度も障害レポートやお客様への障害報告書を記載しましたが、発生時間、原因、今後の対策を記載している中で設計時にもっと良く考えておくべきだったと後悔することも多いのです。

冗長性にし、障害時に副系サーバやバックアップ回線を切り替えるように構成しても、障害頻度が以前に比べどのくらい軽減できているでしょうか?設計段階でそういうことも視野に入れ、代替案やリカバリ案をしっかり検討しておく必要があると思います。

5.まとめ

最後になりましが、提案や設計と聞くと何か製品を売り込むことが先ずイメージしたり新規に機器を導入したりと考えがちになりますが、お客様サイドで真に願うことはどのようなことでしょうか?

この点で、ベンダーサイドとお客様では、考え方に温度差が生じる場合が多くあります。業務改善を図り、現行よりもっと社内をスリム化しパフォーマンスを出したいと願ってやまないお客様は、沢山いらっしゃいます。

例えばネットワークインフラの運用体制のノウハウだったり、サーバのメンテナンス、バックアップの効率的な手法だったり、製品導入後の日々のネットワーク機器の管理手法において役立つノウハウを欲しがってます。

私も以前に募メディカルシステム社の情シスの運用チームの中で常駐SEをさせていただいた経験がありますが、上長さんは、業務改善に役立つ提案であれば、当社はそれにお金を幾ら出してもいとわないとおっしゃていたのを今で覚えてます。

提案や設計の打ち合わせの際に、是非プラスになる打ち合わせをしていただきたい!と言われた経験があります。

ITコンサルとして、企業に常駐し、業務改善の観点からお客様の予算の中で最適な運用環境を実現させるべく、様々なノウハウを提案しているSier様も増えていますが、今後ますますネットワークの分野において、そういったサービスが今や当たり前のように増えていくことが予想されます。

技術的な革新に伴い、日々のスキルアップと同様提案力を如何に磨くか、年代限らず、どのエンジニアも考えておく必要があると思います。

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