ITフリーランスになるメリットとは?客先常駐は高収入な働き方!

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「フリーランスに転身したい」と思い立って情報を調べると、「高収入」であることや、悠々自適に自宅で働くスタイルばかりが取り上げられていることに気が付きます。

「フリーランスの表面的な良い面悪い面ばかりが出てくるけれど、フリーランスになる本当のメリット・デメリットってなんなんだろう?」と疑問に思う人は多いはずです。

今回は、具体的にメリット・デメリットをご紹介していきたいと思います。

  
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【メリット・デメリット】ITフリーランスの収入面の実態は?

金銭的メリット
  • 報酬単価は高い
  • 兼業可
  • 報酬アップ交渉可
金銭的デメリット
  • 収入の保証がない
  • 失業手当がない

フリーランスは金銭的にも自由度が高く、会社員であれば許されない(最近は解禁の流れにありますが)兼業も可能です。

例えば、常駐型の案件と並行して単発の仕事を受注し、ウィークデイはクライアント先、土日は自宅といったダブルワークは可能です。スキルとやる気があれば、報酬を大きくアップさせていけるのがフリーランスの魅力です。

そして、金銭的なデメリットは、収入の保証がないことです。

例えば会社員であれば失業手当があり、失職したら在職時の給与の50パーセントが6か月支給されますが、フリーランスは自分の貯えで無職期間を乗り越えなければなりません。契約が切れても新たな契約が結べなかったら、収入は途絶えてしまうのです。

また、フリーランスには失業保険がありません。もし契約社員ならば契約更新ができなくて会社都合退職することになっても、失業保険で契約社員時代の給与の半分が受け取れます。

国保から〇十万と恐ろしい金額の請求が来ても、失業手当受給の証明書を提出すればすべて免責されます。

しかし、フリーランスは仕事が無くなっても何の保証もないのです。このリスクもしっかりと見据えていなくてはいけません。

【メリット・デメリット】ITフリーランスは本当に自宅で働ける?

時間的メリット
  • 夜型でも良い
  • 在宅なら通勤無
  • 長期オフも可
  • 正社員は掃除引越しなどで土日出勤でも、休める
時間的デメリット
  • 税務や経理に時間を割かないといけない
  • 欠勤して契約上の就業時間が不足したら報酬がマイナスされること
  • 有給休暇なし

フリーランスになることのメリットとは、第一に、時間の融通がきくことです。今は割合的に小さいのですが、「在宅型」が特にそうです。例えばアプリ開発などは在宅が許されやすい業務です。週2回程度打ち合わせに出社し、あとは自宅で仕事ができる案件もあります。その場合、作業を仕上げた後は仮眠することも可能ですし、深夜の方が仕事がはかどる場合は、昼夜逆転させ作業を進めることもできます。

しかしITフリーランスの殆どは今「常駐型」で、クライアントの現場に出向いて就業する形態となっています。ですが、この場合でも会社員よりは時間の融通が効きます。

在宅型であっても、常駐型であっても、案件と案件の間にオフを設けたり、スキルアップを計って充電期間を取ったりすることはできます。例えば自動車免許を取りに合宿へ行くこともフリーランスなら可能です。こういった、思いのままのタイムマネージメントで気分よく働ける自由さは、一度味わってしまうと離れられないものかもしれません。

逆に時間的なデメリットは、有給休暇がないことと、欠勤して契約上の就業時間が不足したら報酬がマイナスされること、そして、税務や経理に時間が奪われてしまうことです。

フリーランスと正社員・派遣の特徴を比較してみると…?

ここまでフリーランスのメリット・デメリットを見てきました。次はこれらを正社員・派遣として働く場合と比較してみましょう。

フリーランス 正社員 派遣
時間的メリット
  • 夜型でも良い
  • 在宅なら通勤無
  • 長期オフも可
  • 正社員は掃除引越しなどで土日出勤でも、休める
  • 決まった時間に働ける
  • 有給休暇あり
  • 正社員は掃除引越しなどで土日出勤でも、休める
  • 有給休暇あり
時間的デメリット
  • 税務や経理に時間を割かないといけない
  • 欠勤して契約上の就業時間が不足したら報酬がマイナスされること
  • 有給休暇なし
  • 拘束時間が長い
  • 長期オフはとれない
  • 長期オフは取れない
金銭的メリット
  • 報酬単価は高い
  • 兼業可
  • 報酬アップ交渉可
  • 収入が安定している
  • 退職金あり
  • 福利厚生などの保証
  • ボーナスあり
  • 時給がいい
金銭的デメリット
  • 収入の保証がない
  • 失業手当がない
  • 与えられる案件のみとなるため、収入の自由度が低い
  • 福利厚生が弱い
  • 交通費が出ない
  • 収入の長期的保証がない

このようにフリーランスを正社員、派遣社員と比較してみると、その強みと弱みがよく分かりますね。

先述したようにフリーランスには、「時間的」自由と、やる気次第で報酬の大幅アップが見込める「金銭的」自由があります。

ノウハウをよく学び強い意欲を持てば、フリーランスの伸びしろは、会社員のそれとは桁違いなのです。

ITフリーランスが高収入になる理由

正社員や派遣と比べてみて、フリーランスの特徴は掴めてきたはずです。しかし、ITフリーランスが高収入になる理由はこれだけではありません。

なぜフリーランスは報酬が高額になるのか、その理由は契約形態が正社員、派遣社員と違うからです。フリーランスが直接クライアントと契約を結べる場合は、最も単価の還元率が高くなるので、報酬も最も高額になります。

エージェントを介してクライアントと契約を結ぶ場合は、中間マージンが引かれます。マージンが10%ほどだと少ない方ですが、中には稀に3割も引くエージェントもあります。

実力があるエンジニアであれば、企業の方から直接にオファーがありますので、中間マージンなど引かれない、ほぼ丸々の報酬を得ることが出来ます。

大変優秀なエンジニアでプロジェクトマネージャークラスもでき、マルチな人材ならば案件を丸々一人で受けることもできます。

そういう人材は人脈からのオファーが途切れないでしょう。常に良いキャリアを積んでいるエンジニアは、企業から見れば下手に新たな人材を探すより確実な人材です。

優秀なエンジニアは、驚くべきことに受注経験がない言語でもオファーがくることがあります。その場合学習期間も報酬が支払われる契約を結んでもらえるケースもあります。ここまでのレベルは例外だと思いますが、スキルを磨くほど見返りが大きくなるのはフリーランスの世界では間違いないでしょう。

ITフリーランスは高収入でも手取りが少ない?

先述した通りフリーランスの報酬は一般的に高額ですが、自営業者なので税金や保険、年金などは報酬の中から自分で支払わなければなりません。

会社員は所得税、社会保険、年金は天引きされているので、申告や支払いの必要がありませんよね。

その煩わしさもさることながら、フリーランスになった年は、まず税金の額面に驚きます。せっかく頂いた高額報酬も、控除として申告できるものがないと下手をすれば3割以上税金になってしまいます。

また確定申告を軽んじて行わないと、追加徴税というペナルティーもあります。フリーランスの多くは、以下のような節税対策をしています。

  • 青色申告の届け出
  • 経費申告の為レシートの管理、クレカの履歴管理
  • 個人年金、退職金の積み立て(控除できる)

同じ個人事業主でも在庫をもつ個人商店などは、売掛金など控除できる項目が多いのですが、ITエンジニアは経費がでないのです。

そうすると、手取りの3~4割が所得税、市民税、国保になり消えていきます。幼児がいれば子供の保育料も高くなります。

フリーランスの2つの働き方比較

フリーランスというと、多くの方は「在宅型」をイメージされるのではないでしょうか。在宅こそ、時間的に自由な働き方の象徴ですね。PCとネット環境があれば、働けそうなイメージがあります。

しかし現状は、近年の企業のセキュリティー強化の流れによって「常駐型」が殆どの割合をしめるようになっています。

ここでは、「在宅型」で働く場合と、「常駐型」で働く場合のメリットとデメリットをご紹介します。

在宅型フリーランスのメリット

時間的な自由が利くことが何といっても筆頭に来ると思いますが、他にはどんなメリットがあるか挙げてみます。

  • 仕事をする場所が自由
  • 周囲の目を気にする必要がない
  • 育児と両立しやすい

通勤する必要がないため、基本的に仕事をする時間や場所が自由になります。休憩や食事を自分の好きなタイミングで取ることができます。家庭の比率が高い人、特に子育て中のエンジニアなどには、実に魅力的な働き方であることが分かります。

周りの目が気にならずリラックスして働けるのも、在宅型の魅力です。お参考書やネット検索などのレファレンスを自由に見ることができます。

在宅型フリーランスのデメリット

  • 刺激がない
  • 大型案件が少ない
  • モチベーションの維持が難しい

先ほどの常駐型の「メリット」が、ここでは在宅型の「デメリット」として置き換えられます。在宅型のデメリットは何といっても刺激のなさでしょう。先述したように、大きな企業の案件ほどセキュリティーの問題ゆえに常駐型になっていますから、在宅型には常駐型ほどの大型案件はなかなか望めません。チームメンバーに常に周りを囲まれる刺激も、在宅型にはないものです。生活と仕事の境目があいまいになり、モチベーションにも影響が出ることがあります。

常駐型フリーランスのメリット

  • 案件の獲得のしやすさ
  • 大手の案件が多い
  • 収入の安定
  • 多様な経験が積める
  • モチベーションの維持

クライアント先に常駐する場合、「ウィークデイ週5を現場で作業する」案件が殆どです。これが可能ならば、案件獲得がぐんと容易になります。 また、常駐型案件を探す場合、たいていエージェントを介して契約を結ぶようになります。ですから、個人ではなかなか契約を結んでもらえない大手企業の案件も、獲得しやすくなるのです。

そして、契約更新を繰り返し長期継続案件となることもあります。企業としても、新たなプロジェクトに移行する際に、わざわざ新たな人材を探すよりも今いる人材で事足りるならその方が良いのです。スキルがマッチするなら1つの現場に長期常駐できることが多いので、常駐型は在宅よりも収入面においてより安定しているといえます。

常駐型はプロジェクトにチームとして参画します。周りには常にチームメンバーがいるので、孤独な在宅型とは刺激が違います。スキルアップの機会に恵まれ、業界の動きを肌で感じることが出来るのは、もちろん常駐型でしょう。

常駐型フリーランスのデメリット

  • 勤務時間がクライアント先によって異なる
  • ルールや風土などクライアント先のものに従う必要がある
  • 欠勤してしまって契約上の出勤日数を守れなくなってしまった場合、給与が減額される可能性がある

常駐型はクライアント先の出退勤社時間に合わせます。ですから、11時出勤も可能なフレックスの現場もあれば、8時45分出社厳守の現場もあります。

土曜出勤もある現場もありますので、時間的な自由度は在宅型に比べればずっと低いのです。これがデメリットといえます。

高単価で案件数も多いのは「常駐型」ITフリーランス

近年は多様な働き方が当たり前になりつつあります。IT業界は他業界と比べてもフレックスを導入する企業が割合としては高く、働き方の多様化は進んでいる業界であるといえます。そういった時代の流れの中で、「フリーランス」という働き方も増加傾向にあります。

「フリーランス」と聞くと「在宅型」をイメージする人が多いと思いますが、実態としては「常駐型」の案件が多くなっています。

ITエンジニアが開発するシステムは、大抵クライアントの企業秘密を扱うゆえ持ち出し不可ですので、フリーランスの殆どはクライアント先で就業するようになるのです。

報酬面では、「常駐型」は通勤時間などの手間がかかりますので、「在宅型」よりも高単価です。「在宅型」の案件も存在しますが、最近では在宅は帰宅後や週末に行うフリーランスも多いです。「在宅型」は稼働時間の縛りがないことが多く、納期までにクライアントの望むものを納めれば良いので、いろんな取り組み方が可能です。

このように、「常駐型」・「在宅型」共に一長一短です。自分に合った働き方を選択し、組み合わせてみてください。

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