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転職エージェントが「使えない」のは当然!現役エージェントが語る真実

初めまして、「キュージェント」メディア担当者の岡田です。

突然ですが、転職エージェントを利用した際に、
「連絡が遅くて全然使えなかった...」
「機械的な対応をされたのでもう使いたくない...」

などと感じたことはありませんか?

実はこのような悩みを抱えている方は結構多いのです。

「使える」エージェント・「使えない」エージェントの割合

そこで今回は、大手人材紹介会社の元社員の方に匿名という条件でインタビューを行い、「転職エージェントって使えない...」と感じてしまう理由を語って頂きました

また、「使えない」エージェントに出会うことなく、理想の転職活動を行うための方法も教えていただきましたので、ぜひ今後の転職活動の参考にしてみてください。

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使えない転職エージェントの体験談!5つの傾向とは?

今回取材にご協力いただいた方

今回取材にご協力いただいた方

  • Sさん(30代・男性)
  • 某大手人材紹介会社で転職エージェントとして勤務していた経歴をもつ
  • 現在は自身で人材紹介会社を立ち上げ、転職エージェントとして活動

ーー本日は取材にご協力いただきありがとうございます。よろしくお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

ーー先日、転職経験のある方を対象に「使えない」エージェントに関するインタビューを行ってきました。
その中で得た「使えない」エージェントエピソードを5つに分類しましたので、一緒にみていきたいと思います。

わかりました。
エージェントをやっている身としてはみるのが怖いですね(笑)

使えない転職エージェントの特徴(1) 機械的な対応をされる

40代女性

エージェントの方の対応がものすごく事務的に感じられた。
あまり深い話を聞いてもらえず、紹介していただいた求人も的外れだった。

ーーこの「機械的な対応をされる」という意見は、インタビューをする中で多くの方が語っていました。

これは我々エージェントの耳にもよく入ってくる意見です。

当たり前ですが、エージェント側も「適当に対応してやろう」と思っているわけではありません。

しかし、対応する方の数が多かったり、希望条件に沿う求人があまりない応募者の方の対応をする場合などは、機械的な対応になってしまうことがありますね。

その他の意見

  • エージェントが機械的で条件の絞り込みしかしてくれないから、求人サイトのデータベースと変わりませんでした。
    人間がやっている意味があるのか、と感じるほどでした。(30代/女性)
  • 連絡は多かったが、こちらのプロフィールも確認せずに学歴だけで判断して案件を紹介されたため、信頼できなかった。(30代/男性)

使えない転職エージェントの特徴(2) 希望した求人が出てこない

20代男性

元々営業として働いていたのですが、次は経理職に就きたいと思いエージェントに相談しました。
にも関わらず、紹介された求人は経理でないものばかりで、「貴方の経歴がこの企業の志望条件にマッチしている」と説得しようとしてきました。

ーーこの「希望した求人が出てこない」という意見もかなり多く聞かれました。

そうですよね。

これは、そもそも求職者の方が提示された条件に適う求人がなかったりする場合が多いです。

また、求職者が担当者を選ぶことはできませんから、求職者の方の希望業界・業種への転職サポートを得意としていないエージェントが担当になってしまうこともあり得ます。

もちろん、本当にエージェントがおすすめの企業を持ってきた結果、希望の求人とは違うものだった、ということもありえます。

ですから、希望の求人が出てこないのは、一概に「担当エージェントが使えないから」というわけではないんです。

その他の意見

  • 一定数以上の休日、都内での勤務を希望していたにも関わらず、全く希望に沿わない求人ばかり紹介された。(20代/男性)
  • 希望した条件に合致しない求人ばかり勧められて困った。(20代/女性)

使えない転職エージェントの特徴(3) 「数撃ちゃ当たる」の発想でひたすら選考に応募させられる

20代男性

エージェントに「とりあえず20社受けましょう」と言われて書類選考に応募すると、ありがたいことにほとんどの選考を突破しました。
しかしその結果、精神的に参ってしまうほど面接を受けさせられることになり、最悪でした...。

ーーこれはつらいですね。
多くの場合、仕事をしながら転職活動をされる方が多いでしょうから、このような対応をされてしまうと体力的にも精神的にも相当大変なのではないでしょうか?

そうですよね。

実際に、「数撃ちゃ当たる」の発想を持っているエージェントは数多く存在します。

また、そういった考えではなかったとしても、キャリアチェンジなどの難易度の高い転職を志す求職者の方の場合、どうしても数を撃たなければ厳しい、ということもあるんです。

その他の意見

  • 担当エージェントに20社ほど受けるように言われて応募したが、ほとんど落ちて余計に落ち込んだ。(20代/女性)
  • 「とにかく片っ端から面接を受けろ」という考え方のエージェントが担当だったので、非常に疲れた。(40代/男性)

使えない転職エージェントの特徴(4) 連絡がこない・遅い

20代女性

電話にて希望の職種・職業のヒアリングを行っていただいたのですが、その後の連絡が一切ありませんでした。

ーーこれはエージェントに関する不満の意見の中でも、かなりの割合を占めました。
中には、3週間放置された、なんて人も...。そんなことってあり得るんですか?

多くの場合、エージェントは「連絡するのを忘れている」ということはないですから、その場合「エージェントとあなたのマッチ度が低い」と思った方がいいです。

担当変更をお願いしたり、別の人材紹介会社に依頼するのもありだと思います。

その他の意見

  • 電話で「求人探しておきますね」と言われてから、3週間。自分でも忘れたころに連絡が来て飽きれた。(30代/男性)
  • 担当してくださったエージェントさんは、基本的に連絡が遅く、こちらから進捗を伺わないと連絡がないレベルだった。使えない...。(30代/男性)

関連記事:【暴露】転職エージェントから連絡がこない理由を元社員が匿名で語る

使えない転職エージェントの特徴(5) 連絡がしつこい・せかす

30代女性

エージェントからメールがしつこく送られてきて、うっとうしかったです。

ーーエージェントから連絡が来なかったり遅かったりするのは勘弁してほしいですが、逆に「連絡が来すぎる」のも困り物ですよね。
なんで遅い人も居るのに、こんなにしつこい人も居るのでしょうか?

正直言うと、このような対応をされる場合はエージェント側としては「この人は絶対に転職できるから、はやく決めてしまいたい」と思っていることが多いです。

エージェントは数字が第一の営業職ですから、仕方のないことなんです。

その他の意見

  • メールや電話がガンガン来て追い立てられている気分になり、途中で利用をやめた。(20代/女性)
  • 仕事が忙しかったにも関わらず、こちらの都合を考えずにとにかく会おうとしてきた。(30歳/男性)

ーーありがとうございました。
ここまでは、実際の転職経験者のインタビューをもとにお話ししてきましたが、ここからは「転職エージェントが使えない理由」についてさらに詳しくお聞きしたいと思います。

絶対に「使える」転職エージェントに出会える方法を知りたい

なんで転職エージェントって使えないの?その本当の理由を元エージェントが語る

なんで転職エージェントって使えないの?その本当の理由を元エージェントが語る

ーー先程まで転職経験者のインタビューをもとに「エージェントが使えない理由」を語っていただきましたが、それだけではない、もっと何か根本的な問題があるのでしょうか?

はい。一般的には、転職エージェントが「使えない」と言われてしまう理由として「忙しいから」や「対応する求職者の数が多いから」などと言われていますよね。

しかし、実はそれらは本質的な理由ではないんです。

ーーそうなんですか。では、本質的にはどういった理由があるのでしょうか?

はい。転職エージェントが「使えない」と言われてしまうのには、実は業界構造が関係しているんです。

転職エージェントが「使えない」理由には業界構造が関係している

ーーなんと、業界構造そのものに問題があるんですね。具体的に、どのような問題があるのでしょうか?

はい、主に2つの問題があると考えています。

1つ目の問題は、人材紹介業のビジネスモデルにあります。

人材紹介業界の構造的問題(1):転職エージェントは「転職成功」でのみ報酬が発生する

人材紹介会社(転職エージェント)のビジネスモデル

人材紹介業のビジネスモデルは、転職成功した際に企業から年収の30~35%を受け取る、というものです。

すなわち、転職成功させることができなければ、どんなに手厚いサポートをしても報酬が発生することはありません

ですから、人材紹介会社の各エージェントは自身の営業成績のためには、どうしても「転職成功しそうな人から手厚くサポートする」というのが基本になってしまうのです。

ーーなるほど....。

そうなると、必然的に転職成功の確率が低い人は後回しになってしまいます。

そのために、転職エージェントに対する不満の声として「連絡がこない・遅い」「機械的な対応をされる」というようものがあがってしまうのです。

反対に、転職成功の可能性が高く手厚いサポートを受けている方の中には、「連絡がしつこい」と思われてしまう方もいらっしゃるのでしょう。

ーーなるほど。そういったビジネスモデルが転職エージェント(人材紹介会社)に対する不満の声を生んでしまっているんですね。

はい。そして2つ目の問題は、「求職者と転職エージェントのミスマッチが起こりやすい」ということです。

人材紹介業界の構造問題(2):求職者と転職エージェントのミスマッチが起こりやすい

大手エージェントで起こりがちな、求職者と転職エージェントのミスマッチ

ーー求職者とエージェントのミスマッチ、ですか。これは具体的にどういうことなのでしょうか?

人材紹介会社では、登録のあった求職者の現在の状況を基に各エージェントに担当が振り分けられます。

しかし、その振り分けは万全でないのが実情です。

現在のスキルをもとに各求職者の担当が決定しますので、キャリアチェンジを希望する場合などは「行きたい業界が得意でない転職エージェントが担当になってしまった...」というようなことが起こりうるのです。

ーーなるほど。その振り分けがうまくいかなかった場合が「ミスマッチ」というわけですね。

はい、その通りです。

そのようなミスマッチを考えると、多くの方は「合わないエージェントが担当になってしまったのなら、担当を変えればいいじゃないか」と思われるかもしれませんが、そうはいかない事情があるんです。

ーー担当エージェントの変更はできない、ということですか?

いえ、決してそういうわけではありません。

求職者の方から希望があれば、担当エージェントの変更は可能です。

ただ、求職者の方が担当エージェントの得意業界などを知ることは容易ではありませんので、ミスマッチに気づくことは難しいですし、エージェントを指名できるわけではありませんから、またミスマッチが起こってしまう可能性も高いです。

また、エージェント側がミスマッチであることがわかっていても、担当変更を転職エージェンの方から打診することはあまりないのです

ーーミスマッチが起こっているのがはっきりしているのであれば、エージェント的にも担当変更を打診すべきだと思うのですが...。
それを行わないのは何故なのでしょうか?

それは、エージェントの変更を打診して次のエージェントが転職を成功させたとしても、最初に担当していたエージェントにメリットはないからです。

各エージェントの給与は、多くの場合、転職決定の成果次第で変動する歩合制です。

そのため、エージェントにとって、自分が転職をさせられる可能性が少しでもある求職者を手放してしまうことは、自分の成果(=給与)を手放すことに他ならないのです。

ですから、ミスマッチが起こっている認識があったとしても、エージェントの方から担当変更を打診することはまずないのです。

ーーなるほど。求職者とエージェントのミスマッチが起こった場合であっても、それをエージェント側で解決してくれない、ということですね。
実際に、勤務されていた人材紹介会社ではそのような事例はありましたか?

はい、ありました。

私が勤務していた会社では、求人を出している企業に対して担当エージェントが決まっている仕組みでした。

ですから、そもそも担当している求人に求職者が合わなければ、転職サポートの優先度が下がってしまっていたんです。

そのような場合でも、別のエージェントへの担当変更を打診するということはありませんでしたので、求職者の方は自ら担当変更を要請しない限り、理想の求人に出会う事は難しかったと思います。

そういったミスマッチにあってしまった求職者の方々を考えれば、「希望した求人が出てこない」「機械的な対応をされる」と感じてしまったのは当然だと思います。

ーー転職エージェントが「使えない」と思われてしまうのには、このような構造的理由があったのですね。
ですが、この問題を理解したとしても転職エージェントが「使えない」という状況に変わりはありませんよね。

そうですね。

ほとんどの大手人材紹介会社ではこの業界構造的な問題がありますので、「使えない」エージェントに出会わないようにする、というのは難しいかもしれません。

ただ、裏を返せば、大手エージェントでなければこのような業界構造的な問題はあまりないんです。

ーー「大手エージェントでなければ」、と言いますと...?

実は、中小規模の人材紹介会社では、このような構造的な問題による「使えない」転職エージェントというのは、生まれにくいんです。

「使えない」転職エージェントに出会わないために、中小規模の人材紹介会社を利用するのがおすすめ

ーー中小規模の人材紹介会社ですか。なぜ「使えない」エージェントが生まれにくいのでしょうか?

「使えない」転職エージェントに出会わないために、中小規模の人材紹介会社を利用するのがおすすめ

これまでに述べてきたような人材紹介業界の構造的な問題は、大手人材紹介会社には共通のものです。

そのため、大手を利用する限り「希望の求人が出てこない」「連絡が遅い」というような「使えない」エージェントに出会ってしまうのは、ある意味で仕方がないことなんです。

ですが、中小規模の人材紹介会社であれば、先に挙げたような問題をはらんでおらず、求職者の方が「使えない」と感じてしまうことも少ないかと思います。

私自身も、大手から独立して人材紹介会社を立ち上げた身ですので、そのことを日々実感しています。

ーーなるほど。具体的に、大手と比べてなぜ中小規模の人材紹介会社には「使えない」エージェントが少ないのか、教えていただけますでしょうか。

はい、主に2つの理由があります。

1つ目の理由は、中小規模の人材紹介会社は、大手のように儲からない、ということにあります。

中小規模の人材紹介会社をおすすめする理由(1) 儲からないから

中小規模の人材紹介会社をおすすめする理由(1) 儲からないから

ーー中小は儲からないからおすすめ...? 一体、どういうことでしょうか?

はい。中小規模の人材紹介会社をやっている方は、大手で経験を積んでから独立した方が多いんです。

しかし、私自身が大手から独立した身だからこそわかることなのですが、中小の人材紹介ってそんなに儲からないんです。

転職エージェントとしてできるだけ多く稼ぎたいと思ったら、独立なんかせず大手に在籍していたほうがいいんです。

私が思うに、他の中小人材紹介会社さんも同様だと思います。

独立して人材紹介業ができるレベルの人であれば、大手に在籍していた方が稼げるんです。

ーー中小は儲からない、ですか。だったら独立しない方がよいのでは、と思ってしまうのですが...?

私も含め、それでも独立して転職エージェントをやろうと考えるのは、何らかの課題解決の意思があるからなんです。

言い換えれば、「求職者に親身なサポートをしたい」「大手ではサポートしてもらえない求職者の方を助けたい」というような意思がある、ということです。

そういった意味で、大手に多いような「機械的な対応をされる」「連絡が遅い・こない」というような「使えない」エージェントは少ないと思います。

ーーそうなんですね。とはいえ、やはり中小に所属する転職エージェントというと、「求人も少なそうだし不安...」という方も多いと思いますが...。

不安に思われるのは当然だと思います。

しかし、求人数に関しては心配する必要がありません。

少し前までは、中小に所属するエージェントは自分達が保有する求人だけしか求職者に紹介することができなかったのですが、現在は法改正**によって大手と求人のアライアンス(提携)を組むことが可能になっています。

ですから、最近では中小に所属する転職エージェントであっても、求人は大手と共有している、というようなことが増えていますので、求人数に関する心配は不要かと思います。

ーーなるほど、それを考えると不安は和らぎますね。

はい。

そして、中小規模の人材紹介会社の利用をおすすめする2つ目の理由は、「ミスマッチが生まれにくい」ということです。

**注)平成29年4月に行われた職業安定法の一部改訂により、職業紹介事業者間の業務提携が可能となった。

中小規模の人材紹介会社をおすすめする理由(2) ミスマッチが生まれにくい

中小規模の人材紹介会社をおすすめする理由(2) ミスマッチが生まれにくい

先ほど、人材紹介業界には、自分に合わないエージェントが担当になってしまう「ミスマッチ」の問題があるということを述べたと思います。

実は、中小規模の人材紹介会社では、この「ミスマッチ」が非常に起こりにくいんです。

ーーそれはなぜですか?

はい、それは多くの場合、中小に所属する転職エージェントは専門性が高いからです。

ーー「専門性が高い」、ですか。具体的にどういうことでしょうか?

大手の人材紹介会社では、様々な希望を持ったたくさんの求職者の方を幅広くサポートしなければなりません。

そうなると、各エージェントは、担当する求職者が自分の得意とする領域を希望しているとは限りませんから、ミスマッチが起こりやすいんです。

しかし、大手と比べて人手の少ない中小の人材紹介会社は、多くの場合それぞれが「〇〇業界に強い」「〇〇職に特化」「未経験転職に強い」など、特定分野に絞って強みを持っています

そのため、求職者自身が自分に合った紹介会社を選択することで、最初からミスマッチを防ぐことができるんです。

ーーなるほど。中小は分野に特化していることが多いために、ミスマッチが生まれにくいんですね。

中小の人材紹介会社に所属する転職エージェントをみてみる

転職エージェントから、転職を考えている方へのメッセージ

ーー本日は貴重なお話をありがとうございました。
最後に、現在転職を考えている方へのメッセージをお願いします。

転職を考え始めると、多くの方は「とりあえず大手に登録してエージェントに相談しよう」と考えられる方が多いと思います。

しかし、これは私からするとあまり良い方法ではありません。

どうしても、大手だと営業成績を追う意識が強いうえに、各エージェントの専門性が高くありません。

ですので、「まずは中小に所属するエージェントでじっくり話を聞いてもらう」ことを強くおすすめします

そのうえで、大手に相談してみると良いかと思います。

そうすることで、「自分はどの業界・職種に向いているのか」「自分は本当に転職すべきなのか」といったことが明らかになったうえで転職活動ができると思います。

この記事を読んだ皆さんが良い形で転職を成功されますことを、願っています。

ーープロ視点での熱いメッセージをありがとうございます。
本日はお忙しい中、ありがとうございました。

中小の人材紹介会社に所属する転職エージェントに転職相談にのってもらおう

中小の人材紹介会社に所属する転職エージェントに転職相談にのってもらおう

中小の人材紹介会社に所属する転職エージェントに相談するメリットは以下の2つです。

中小の人材紹介会社に所属する転職エージェントに相談するメリット

  • 求職者に親身に向き合ってくれるエージェントが多い
  • エージェントとのミスマッチが生まれにくい

この機会に、中小規模の人材紹介会社に所属する転職エージェントに相談してみてはいかがでしょうか?

「キュージェント」なら、自分に合った転職エージェントを個人指名できる

当サイト「キュージェント」なら、求職者の方が自分に合った転職エージェントを選んで個人指名することができます。

そのため、「自分に合わないエージェントが担当になってしまった...」というようなことはまずありません。

また「キュージェント」では、実績のある転職エージェントのみを厳選して掲載していますので、いわゆる「使えない」転職エージェントに出会ってしまうリスクはありません

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