転職サイト利用者人気ランキング

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私はとある電子部品商社に2014年に新卒で入社しました。

  • 20代
  • 東京
  • 勤続年数0.5年
  • 新卒入社
営業へ転職した理由を教えてください
私はとある電子部品商社に2014年に新卒で入社しました。そして私の配属は予想外の経理課でした。そもそも、この会社は新卒の採用は「総合職・営業」としての募集でした。面接でも「営業職としての総合職採用である」と説明されていました。当時の私としても、営業職志望で就職活動を進めていたので、この就職活動の時は何も問題はありませんでした。そして内定をいただき、入社後半年の研修の後の配属発表で、経理課への配属を言い渡されたのです。もちろん私はこの配属が納得いかなかったのですが、上司にお願いしても配属が変わるほどサラリーマンは甘くはありません。そんな私に残された手立ては2つありました。営業職への異動を願いアピールし続けるか、転職をしてしまうか。しかし、異動を待ち続けるのは、あまりに現実的ではないと悟りました。理由としては、その会社は古い固定観念がある会社で、流動性がなく異動があまりない会社でした。まだ20台前半という貴重なこの時期を、異動をただ願い待つことに捧げてしまうのはとても勿体ない気がしたのです。そこで、私は転職をすることにしすぐに行動へ移しました。さっそくリクルートサイトに登録してみると、営業職は数が足りてないのか求人がたくさんありました。私は同業他社の求人の発見しすぐに応募してみたところ、トントン拍子で面接が決まり、軽々内定をゲットできました。営業職はきついし離職率が高い分、求人もあり他職種に比べて簡単に内定が出やすいのかなと思いました。
営業へ転職は成功したと感じますか?
いいえ
そう感じる理由は何ですか?
この私の転職活動ですが、正直言いうと失敗でした。私は憧れの電子部品商社の営業職で働くことができたのですが、実際は営業は私には全く合ってない仕事でした。私の性格はがさつであり、話もあまりうまくはありません。加えてあがり症です。単に友達と話すのが好きだから営業に向いているのではと思って志望した営業でしたが、ビジネス関係のお客様とプライベートの友達と話をすることは、全く異なるものでした。お客様のところへ訪問しても何を言っているか分からないと罵られ、そして社内では上司に売り上げが足りないと怒られ、その他にも見積書のミス等細かい失敗がたびたび重なり軽いうつ症状に陥りました。今思うと、新卒で勤めた会社で経理課への配属を下した人事部は、私のこのような営業職としてのダメなところを見抜いていたのかもしれません。新卒時代と転職活動時に、もう少し時間をかけて自己分析と職種分析をして、OB訪問を積極的にすればよかったなと今思います。
転職エージェントを利用しましたか?
はい
利用した方はサービス名を、利用しなかった方はその理由を教えてください
アデコ
実際転職エージェントを利用して、または利用せず活動してどうでしたか?
私が利用した転職エージェントはアデコです。アデコの良いところは、レスポンスが非常に早いところです(もしかしたら担当者の方が優秀だっただけかもしれませんが)レスポンスが早いおかげで、様々な企業のお話を聞くことができました。このレスポンスが早いか遅いかで、どれだけ自分に親身であるのかが分かるので、良いエージェントかどうかの判断材料にしています。そしてアデコの悪いところは、受けたくない企業も結構強く勧めてくるところです。でもこれはどこのエージェントも同じですけど。
転職サイトを利用しましたか?
はい
利用した方はサービス名を、利用しなかった方はその理由を教えてください
リクナビNEXT
実際転職サイトを利用して、または利用せず活動してどうでしたか?
リクナビNEXTを利用しました。リクナビNEXTの良いところは、何といってもその求人の多さです。求人サイトの価値というのは、的確なアドバイスでもデータでもなく、求人の数だと思います。沢山ある求人を我々求職者がふるいにかけて、希望する求人に応募するのが一番シンプルで簡単なのです。求人以外の話は、エージェントが親身になって教えてくれるので問題はなかったです。悪いところは、強いていうならば求人情報以外の要らない情報が多すぎてごちゃごちゃしてて見づらいことです。
営業へ転職を考えている方にアドバイスを具体的に2つお願いします
一口に転職活動といっても、職種や会社の業種によって難易度も方法も様々です。しかし、精神的な苦しさは誰でも抱えることでしょう。この転職活動における精神的な苦しさを払いのける方法は二つあります。一つは、転職活動を始めて内定をもらうまでは、今勤めている会社を辞めないことです。辞めてから転職活動してしまうと、いわば無職の状態となり面接での信用も落ちます。また、会社に勤めていることで、内定がもらえなくても自分はいま働いているんだという強い自信を持つことができます。二つ目は、ネットを使って転職友達を作ることです。私は、TWITTERで転職友達を作り励まし合い転職に臨みました。
営業へ転職を考えている方に最後に一言お願いします

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