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これだけ勉強していても、現場は机の上とは異なります。

  • 30代
  • 東京都福生市
  • 勤続年数6年
  • 中途入社
外資系企業の財務課の会計へ転職した理由を教えてください
学生時代に勉強したことのある会計の仕事をしてみたいと思ったからです。
外資系企業の財務課の会計へ転職は成功したと感じますか?
はい
そう感じる理由は何ですか?
転職をしたのは、主人の転勤に伴い引っ越しをしなけらばらなず、転職をせざるを得なかった、というのも理由のひとつです。30代半ばでの転職はかなり不安でしたが、「ピンチはチャンス!」の心構えで、得意の英語と会計の知識を活かした仕事ができる外資系企業に応募しました。外資系なので年齢はあまり気にしなくてよかったし、自分の知識と得意分野を活かせるチャンスがあるのではと思いました。事務職をしていた時に、少しですが会計のアシスタントをさせてもらっていたので、その当時にもっと会計の仕事を学んで会計をメインとした仕事をしてみたい、と思うようになったのも転職してみようかなと思ったキッカケです。会計の勉強は継続的にしていたし、引っ越しの間に出来た時間の中でも積極的にしていたので、何が何でも会計の仕事をするんだと決めていましました。事務の仕事は好きでしたが、慣れ過ぎてしまい仕事がマンネリ化してあまりやりがいを感じていなかった、という思いも転職を考えていた時に背中を押してくれたかもしれません。女性に対して、キャリアのステップアップの機会が男性に対するほど充実していなかったというのも事実です。やはり、同じ仕事をするからには男性と同等にキャリアアップしたいし、それに見合う昇給を手に入れたいと思い、そのチャンスがあるのは外資系企業ではないかと思って応募し続けました。
転職エージェントを利用しましたか?
いいえ
利用した方はサービス名を、利用しなかった方はその理由を教えてください
エージェントを使うことに興味がなかったからです
実際転職エージェントを利用して、または利用せず活動してどうでしたか?
最初に入った時は、会計アシスタントとして入社しました。その後、持っている学位とやる気、英語力が認められて、会計士のポジションに昇格することが出来ました。そして、それと同時に昇給を手に入れることにも成功しました。会計士のポジションに空きができた時に、他にも何人か候補がいたのですが、勝ち抜くことが出来たのは大きな励みになったことは言うまでもありません。締め切りを守り、ミスを出さないという細やかな努力も認められて、上司から任せてもらえる仕事も増えて、とてもやりがいを感じています。外国人上司なので、やる気があれば幾らでも仕事を教えてもらえるし、会計の勉強をしたいと申し出れば、チャンスを与えられる環境には大満足。会計士のポジションは、経験に応じてランクアップの機会があり、かつてない程の充実した環境です。
転職サイトを利用しましたか?
はい
利用した方はサービス名を、利用しなかった方はその理由を教えてください
Indeed Japan
実際転職サイトを利用して、または利用せず活動してどうでしたか?
エージェントを使わなくて良かったと思った点は、わざわざエージェントを通さずに自分で直接企業とコンタクトが取れて、自分のペースで段取りができたことだと思います。エージェントを通してしまうと、まずエージェントと面接があったりする場合があるので、余計な労力を使うことになりますが、通さないとその分の力を本番の面接準備に使えたのが一番良かった点ではないでしょうか。エージェントへの事後報告、またはアンケートなどの余計な作業がなくて良かったと思います。悪かった点は、企業側と連絡が取れない時に頼れる存在が無く、自分の目に止まらなかった求人情報をエージェントが持っているかもしれないと思ったことです。
外資系企業の財務課の会計へ転職を考えている方にアドバイスを具体的に2つお願いします
転職サイトは自分の履歴書を掲載しておくこと出来たので、企業側の方からも誘いのメールや、サイト側からは自分の履歴にマッチした仕事の応募要項が送られて来たので便利でした。メールで届くので、自分のペースで閲覧、返信が可能なのも魅力。利用したサイトは外資系企業の情報が多く掲載されていたので、自分のニーズにぴったりのサイトだったといえます。誘いをくれた企業と直接やり取りが出来るのも良かったポイントです。悪かった点といえば、あまり興味の無い求人など、多くのジャンクメールに近い勧誘が多く届いたことです。
外資系企業の財務課の会計へ転職を考えている方に最後に一言お願いします
会計業で大切なのは経験と、実際に実務で使える知識です。知識は自分の勉強次第で幾らでも身につけることが出来るので、日頃から勉強しておくことが大切ではないでしょうか。学校に通う時間が無ければ、独学や通信教育を利用して知識を蓄えおくと良いでしょう。勉強をしていれば、面接時にその努力をアピールポイントに変えることも出来るし、会社によっては勉強の費用を負担してくれる場合があります。経験が無ければアシスタントの様な下のポジションから初めて経験を積み、徐々に就きたいポジションに昇進するという方法もあります。
外資系企業なので、年齢や国籍の異なる人材が多く刺激を受けることが多いです。年齢を問わず実力で昇進できるチャンスがあるので、日ごろから勉強している人も目立ち緊張感とやる気の溢れる職場だと思います。

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