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  • 30代
  • 東京都新宿区
  • 勤続年数13年
  • 新卒入社
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)へ転職した理由を教えてください
プログラマーとしての雇用体系には実質的な定年が35歳にあるからです。
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)へ転職は成功したと感じますか?
はい
そう感じる理由は何ですか?
プログラマーと呼ばれる職種は、上流工程で組まれたアーキテクトに基づき実際のコーディングを行う下流工程を担当します。プログラマーは未経験からでもめげずに頑張ればなれますが、勤続年数が増えると共に昇給が鈍くなります。35歳を迎える頃には既に給与の上限に達してしまうわけです。経験を積む間にシステムエンジニアへの社内転職を行うことが一般的に行われていますが、中には恵まれない会社もあります。新しいプログラマーが入ってこないことで、システムエンジニアへの転身が許されない状況となり賃金が抑えられたまま働くか、他社へ転職を行う必要に迫られるのです。実際にプログラマーとしての給与は10年勤務した段階で上がらず、システムエンジニアへの転身も許されなかったので他社でシステムエンジニアとして働く道を選ぶことが、自身のキャリア形成に役立つことが明白でした。しかし、システムエンジニアとしての実績を積んでいるわけではないので、システムエンジニアとして働く際にはどの工程を担当するどのような役割を目指すのか、事前に目指す所を決めなければなりません。こうして悩む期間を経てなお転職が必要と感じたからこそ、社外へ出て上を目指そうとしたわけです。プログラマーとして一生を送る人も確かにいますが、フリーランスとして将来独立することを考えるとシステムエンジニアとして働くことが重要だと分かります。
転職エージェントを利用しましたか?
はい
利用した方はサービス名を、利用しなかった方はその理由を教えてください
リクルートエージェント
実際転職エージェントを利用して、または利用せず活動してどうでしたか?
収入ベースで年収が転職後5年間でプログラマー時代の2倍となりました。キャリア形成を同時に行えるシステムエンジニアの中でもプロダクトマネージャーを選んだことが大きかったです。大学時代に経営学を学んでいたことから、ビジネスマン的な要素を元々自分で持っていることは分かりました。生粋のプログラマーであればITスペシャリストやソフトウェア開発を専門に行う職人となるでしょう。しかし、経営学に傾倒していた時期があったので、生粋のプログラマーとは真逆のプロダクトマネージャーに向いていることが分かったのです。上流工程を作成するためにアーキテクト担当と詰める作業は、顧客との打ち合わせから得られた要望をどこまで反映させれば良いかを決める作業でもあります。開発の上流工程を速やかに確定させることがシステムエンジニア全体の動きに影響してくるので、緊張感を持って働ける充実した環境といえるでしょう。
転職サイトを利用しましたか?
いいえ
利用した方はサービス名を、利用しなかった方はその理由を教えてください
専門性が高い非公開求人を狙いたかったから
実際転職サイトを利用して、または利用せず活動してどうでしたか?
システムエンジニアの中でもキャリアアップとしてプロダクトマネージャーを目指そうと決めた際に転職エージェントに相談すると、意外なことが分かりました。プログラマーとだけ思っていた仕事内容が実はシステムエンジニアのプロジェクトリーダーが行う業務まで実際には行っていたのです。転職エージェントに相談することで、今まで行ってきた業務内容がソフトウェア開発者とプロジェクトリーダーを兼務していた状態ということが分かりました。しかし、転職エージェントの助言通りに行うことで求人のハードルが上がったので、内定先が決まるまで時間がかかりました。
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)へ転職を考えている方にアドバイスを具体的に2つお願いします
システムエンジニアの世界では、キャリアアップを常に行って行きながら昇給を目指す思想があります。転職サイトに掲載されている求人は、公開されている求人のみです。非公開求人の中にこそ大幅なキャリアアップが可能な転職案件が含まれているので、同業界の異職種へ転職する場合には、面接対策を専門家の指導の下で行う必要があり、転職サイトを利用する余地は既になくなっています。しかし、転職サイトを全く見ずにエージェントのみに任せっきりとなることは、常時人が入れ替わるブラック企業に転職してしまうリスクを避けられなくなるので、転職サイトを覗くくらいはしておくと良いでしょう。
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)へ転職を考えている方に最後に一言お願いします
中小企業で働くプログラマーの中には、新卒から働いていると既にシステムエンジニアのソフトウェア開発者とプロジェクトリーダーを兼任しているケースがあります。ITスペシャリストを目指すのでなければ、正式にシステムエンジニアとしての待遇をまず社内で要求してみると良いでしょう。
社内での待遇改善が認められなければ、転職エージェントを通して自身の売り込みを行うと良いです。非公開求人に優良な転職先候補が隠されているので、進みたい方向性とシステムエンジニアの中での職種を決めて転職活動を行うと良いです。
プロダクトマネージャーとメインシステムエンジニアが完全に分離されているので、上流工程で決める作業が効率的です。

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