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フリーランスとして独立するために必要な経験を積む必要があったから。

  • 40代
  • 東京都台東区
  • ITサービス
  • 勤続年数20年
  • 新卒入社
転職後の職種をおしえてください
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)へ転職した理由を教えてください
ギリギリ成功しているという状態です。なぜなら、現在独立に向けて会社を起こす段階に進んでいますが、プログラマー時代の年収が450万円に対して、現在は400万円と少し下がっているからです。目的があって40歳からの転職したので給与面は求めずに経験を積ませてもらうという意味合いで働いているからです。定年まで年収450万円のプログラマーを続けるよりも、チャレンジして定年が無い会社役員を目指した方が良いと考えています。40代からの転職理由には、明確な理由が求められます。管理職としての求人ならば多く存在しているので、一時的な給与を求めるならば転職は運次第で行えるでしょう。しかし、上流工程を3人で埋めて会社を起こして独立するという目的のために、修行を行っていると考えれば転職によりプロダクトマネージャーの経験を積む仕事が重要と理解出来ます。人手は足りていても人材が不足しているシステムエンジニアの業界では、人を育てて協力関係を築ける開発会社はまだ少ないのでしょう。プログラマー35歳定年説が大手企業では囁かれていますが、中小企業では転身先すら会社によっては用意されていないこともあるので、将来については計画的に転身して行く必要があります。
転職・再就職(復職)の経緯とアドバイスを教えてください
新卒でプログラマーとして就職出来た場合、プロダクトマネージャーとして勤務するようになって分かったことがあります。プログラマーにかけられる工数は上限金額がある程度決まっているので35歳程度まで昇給を続けると上限に到達してしまいます。社内でいち早く上流工程に携われるシステムエンジニアへの転身を考えて置く必要があるのです。中には30歳に至るまでにシステムエンジニアへと転身してITアーキテクトを担当する人もいます。将来を見据えた動きが出来るかどうかが、生涯収入に大きく関わってくることを知っておくと良いでしょう。40歳となってからシステムエンジニアへ転職する場合には、転職エージェントを利用すると良いです。3人で起業するために別ジャンルのシステムエンジニアへと転身するために、転職エージェントを利用しました。転職サイトで傾向を掴み、転職エージェントで具体的に面接を突破するためのアドバイスをもらって非公開求人にチャレンジします。独立希望者を採用して下請け会社とするシステム開発会社もあるので、転職時には選択肢に入れると良いでしょう。キャリア形成とフリーランスや起業などの独立の両方を視野に入れた転職活動を行うためには、経験と知識を持った専門家のアドバイスを受けながら行うことが近道です。全て自己判断で転職活動をしようとすると、思わぬ落とし穴があるので異職種への転職時には注意が必要となります。
専門的・技術的職業、システムエンジニア(プロダクトマネージャー)へ転職を考えている方に最後に一言お願いします
新会社を起こして協力関係を築ける話が既に出来ています。プロダクトマネージャーとしてビジネス要素が強い打ち合わせを行うことに慣れてきたので、プログラマー上がりは歓迎されています。

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