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ファイナンシャルプランナーを取得したことで、保険外務員の仕事を離れたくなりました。

  • 30代
  • 東京都新宿区
  • 保険
  • 勤続年数9年
  • 新卒入社
転職後の職種をおしえてください
事務的職業、テレフォンアポインター
事務的職業、テレフォンアポインターへ転職した理由を教えてください
テレフォンアポインターという仕事を選んだことは、テレフォンオペレーターとは異なる点を理解した上で決めたことです。テレフォンアポインターは、発信がメインの仕事ですから受信対応が多いテレフォンオペレーターとは真逆の仕事と言えるでしょう。生命保険外務員として働いた勤務経験を生かして、電話口にはなりますが最初のアプローチ部分を担当する役割を担っています。オペレーターから始めて実績を残せばリーダー職やスーパーバイザー(SV)職へと昇進することが出来ます。コールセンターの中でも発信を専門に行う会社への転職は、受信が少ないので性格的に合った職種だと思われるので、転職は成功したと言えるでしょう。しかし、全てが成功というわけではなく同じ商材を未来永劫続けるわけではなく、クライアントから依頼があった商材について決められた期間テレフォンアポインターとして興味関心がある人を選別する作業に終日追われることとなります。商材の変更時に苦手商材に当たることもあるので、歩合給が付いた契約をしていると給与の変動が出てきます。管理職となれる段階まで進めば長期安定するので、いち早く昇進を狙い日々の業務にあたる必要があるでしょう。頑張らなければ昇給が全くない点は、適性が合わないと厳しい業界です。
転職・再就職(復職)の経緯とアドバイスを教えてください
対面販売に抵抗が出てきた場合には、コールセンターという選択肢があります。暑さ寒さの影響を受けない快適な環境で勤務出来るメリットがあるので、生命保険外務員のように外回り営業が辛くなる年代となる前に転職出来れば、体力面で助かる業種がコールセンターです。テレフォンアポインターは、発信がメインとなるので受信専門よりも給与が高めの傾向があります。なぜなら、発信により獲得したアポイントメントは会社の販売活動に直結する業務だからです。転職時にテレフォンアポインターを選ぶ際には、受信専門のコールセンターとどちらが適性として合っているかを適性テストなどを活用して診断しておくことが大切でしょう。転職サイトの中には、コールセンター業務に強い会社からのスカウトを扱っている所があります。複数の転職サイトを利用してでも、発信業務に適性があるかを確認しておけば未経験の業務内容であっても問題ありません。30代からの転職かつリーダーやSV更にはマネージャーにまで昇進することを狙うならば、発信専門のコールセンターを運営している会社へ直接転職すると良いです。一般的な求人サイトでは社名が出てこない非公開求人の対象となっていることがあるので、スカウト機能が豊富でコーディネーターとの相性が良い転職サイトを探す所から始めると良いでしょう。
事務的職業、テレフォンアポインターへ転職を考えている方に最後に一言お願いします
発信業務を中心に行うことで生命保険外務員の業務経験を生かすことが出来ました。管理職への道が開けているので、目標を持ちやすくモチベーションを維持しやすいです。

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