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趣味ではじめたスキューバダイビングを、仕事にしたいと考えるようになったからです。

  • 30代
  • 沖縄県那覇市
  • 小売業
  • 勤続年数3年
  • 中途入社
転職後の職種をおしえてください
スポーツインストラクター
スポーツインストラクターへ転職した理由を教えてください
スキューバダイビングのインストラクターに転職したことは、自分にとっては良かったと思います。事務員として、会社でデスクワークの仕事をするのも嫌いではなかったのですが、仕事から大きな喜びを得るということはありませんでした。営業事務の仕事で培った知識やノウハウを、次に活かすことはできないのが残念ですが、社会人としての基本ルールなど、どこかできっと役立つと考えています。スキューバダイビングのインストラクターになるためには、経験本数を積むことだけではなく、最終的にインストラクターのライセンスを取得して、お客様のガイドができるようにならなければなりません。はじめは海中世界の美しさと素晴らしさに魅了されて、ダイビングの面白さを人に伝えられる仕事ができたらいいな、という思いから転職を考えました。しかし、ランクアップしていくごとに、この仕事の難しさや、責任の大きさを実感するようになりました。海の中の、言葉でコミュニケーションができない環境で、何かトラブルは起こっていないか、異変はないかと常に気を配ることが求められる、緊張感あふれる仕事だとわかったのです。大変な反面、やりがいは大きく喜びもあるので、転職して本当に良かったです。
転職・再就職(復職)の経緯とアドバイスを教えてください
東京のメーカーで事務員として働きながら、スキューバーダイビングにのめり込み、インストラクターになりたいと思うようになりました。はじめのラインセンスをとり、さらに上のレベルを目指してあちこちの海に出かけていくうちに、経験本数を重ねていきました。インストラクターになるために、具体的には何から手をつけたらいいのかわからず、ひたすらダイビングをしていました。どこのダイビングショップで働くにしても、応募するにはダイブマスターのレベルでしばらく働きながら学び、インストラクターに合格することが必要だとわかったのです。会社に勤めながらの長期休暇では、ダイブマスターもインストラクター取得もできないと思ったので、思い切って会社を退職しました。転職先が決まってからでなかったのは、心細いところはありましたが、その分必死で各地のショップに連絡を取り、インストラクターになる方法を探しました。沖縄のショップでアルバイトとして働きながら、インストラクターになることができて、その後はショップ勤務のインストラクターとして、お客様を海に案内しています。ダイビングインストラクターになる場合は、ダイブマスターかインストラクターを目指すことと、拠点となるショップをじっくり探してみることです。ダイビングショップは小規模で経営をしている場合がほとんどなので、断られても諦めずに次を探しましょう。
スポーツインストラクターへ転職を考えている方に最後に一言お願いします
会社勤めのOL時代とは全く違う環境です。毎回ダイビングでは、お客様の喜ぶ顔が間近で見られるので、とても満足しています。

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