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転職する3年前に会社の経営陣が一新され、新経営陣の経営のやり方について行けないと感じたためです。

  • 50代
  • 東京都千代田区
  • 建設
  • 勤続年数1年
  • 新卒入社
転職後の職種をおしえてください
内装工事会社事業部
内装工事会社事業部へ転職した理由を教えてください
転職をして成功したと確信しています。現在の私の部署には、これから会社の中核を担うことになる若い人材が多数配属されています。私には彼らを教育する役割が求められており、社長から直々に命令も受けています。自分に求められている役割がはっきりとしており、仕事がやりやすい反面、責任も重大だと感じます。
現在のところ、若い部下たちとの間で信頼関係を築くことができており、彼らは私の話に真剣に耳を傾けてくれるので、こちらとしても教えがいがあります。上司や部下から必要とされているという実感を感じながら仕事ができる毎日は、以前よりも明らかに充実しています。
転職活動では、給与や待遇よりもどれくらい私を必要としてくれるか、大事にしてくれるかを最優先して会社選びを行いました。今の会社は面接時に社長が同席して熱心に誘っていただきました。実は、他の会社からも内定をもらっており、そちらのほうが条件がよかったのですが、それを断ってここに決めました。
年収ベースで15パーセントほど収入が下がりましたが、それでも転職して良かったと思います。現在の職場では、私以外にも転職してきた管理職が複数名在籍しており、外様を暖かく受け入れる土壌があったことも転職が成功した理由だと感じます。
転職・再就職(復職)の経緯とアドバイスを教えてください
50歳を超えてからの転職は、現在の転職市場のボリュームゾーンから外れています。私は複数の転職サイト、転職エージェントに登録して企業からの求人票をできるだけ多く見るようにしましたが、20代の第二新卒が求人全体の6割以上を占めていました。残りの4割のほとんどは、30代の即戦力を求める求人ばかりで、50代の管理職を迎え入れようという企業はほんの数えるほどしかありません。
したがって、できるだけ数多くの転職サイトや転職エージェントサービスに登録する必要があります。まずは応募できる企業の数を確保しなくてはならないためです。
転職サイトの優先順位は、専門的な職業に特化したタイプの転職サイトを優先すべきでしょう。専門的職に特化した転職サイトは、比較的年齢にこだわらない企業が多いように感じました。求人票では応募可能年齢が40代までとなっていても、キャリアアドバイザーが電話すると、専門性の高いスキルや経験を持っている人なら50代でも受け入れ可能と返答されることもありました。
それに対して、総合型の転職サイトはより年齢の若い世代向けだと思っています。登録時に、私の年齢では希望するような求人を紹介できない可能性が高いと言われたこともあります。最初から、40代・50代の転職者は相手にしていないというスタンスです。腹が立つだけでなく、実際に50代向けの求人を持っていないようなので避けたほうが無難です。
おすすめできるのはメイテックネクストです。技術者向けの求人が多く、シニアの転職にも強いです。
内装工事会社事業部へ転職を考えている方に最後に一言お願いします
職場では上司も部下も私の経歴や能力に対して敬意を払ってくれているなと感じられます。転職活動での苦労が報われた思いです。

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