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【グローバル企業の求人情報数が豊富!】リクルートエージェント

★厳選!おすすめ転職サイトランキング★
転職サイト名 転職実績 求人数
1位
DODA
約22万 約100,000

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2位
マイナビエージェント
約15万人 約50,000件

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3位
リクルートエージェント

約30万 約155,000件

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リクルートエージェントに寄せられるグローバル企業の求人情報

リクルートエージェントが抱えているグローバル企業の求人情報数は、転職支援業界で圧倒的に多いと言われています。ではどれくらい多いのか?、転職支援業界で有名な企業と比較しながらチェックしていきましょう。

業界で大手の転職支援企業、マイナビ転職に寄せられているグローバル企業からの求人情報数は1,278件、会員制転職サイトのビズリーチで344件、リクナビネクストや@typeでは100件以下。では、グローバル企業の求人情報数で業界トップクラスを謳っているリクルートエージェントはどうなのでしょう。

リサーチした結果、なんと2,000件近くにも及ぶグローバル企業からの求人情報が寄せられているんです。この数字は通常見ることのできない非公開求人情報も含まれているのですが、キャリアアドバイザーの方と面談する際にその情報提供を受けることができます。では、リクルートエージェントに寄せられている求人情報を企業名や職種、勤務地などを書き出してご紹介します。

>>>リクルートエージェントの公式HPへ

◆株式会社ビジネスブレイン太田昭和
職種:グローバルコンサルタント
予定勤務地:東京~東南アジア
想定年収:500万~1,000万円

◆菱電商事株式会社
職種:プリセールス
予定勤務地:東京~東アジア
想定年収:500万~800万円

◆株式会社インターナショナルシステムリサーチ
職種:企画、法人営業
予定勤務地:北米
想定年収:700万~800万円

◆株式会社三菱東京UFJ銀行
職種:法人営業
予定勤務地:オセアニア
想定年収:600万~1,000万円

◆楽天株式会社
職種:SEOコンサルタント
予定勤務地:東京、東アジア、北米
想定年収:400万~800万円

【転職エージェントにお任せ!】海外転職を成功させるために必要なことはすべてサポート

リクルートエージェントには無料転職支援サービスがあります。このサービスを利用するとさまざまなメリットがあるのですが、詳しくご紹介していきますね。

  • 難しい英文での職務経歴書の作成を面談時にマンツーマンでサポート(直接面談が難しい場合、電話でもOK)
  • 面接官が質問してくる内容は事前にリサーチ済みなので、 本番で緊張せずにリラックスして面接に臨める
  • 通常知ることができない有名企業、好条件の求人情報の提供を受けることができる
  • 応募企業との面接日のスケジューリング、年収交渉などを代行してくれる
  • 年収だけではなく、自分に合った適職を発見することができる
  • 現職を円満退職する際の的確なアドバイスを受けることができる

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーを活用することで、このようなメリットがあります。このサービスは無料ですので、とことん使い倒して転職活動に活かしたいですね。

>>>リクルートエージェントの公式HPへ

英語力はTOEICで何点くらい必要?グローバル企業が求める条件を調べてみた

グローバル企業は近年、アジア・欧州・米国などのプロジェクト要員が不足していて、「世界を相手に戦える人材が圧倒的に不足している」状態です。どの企業も人材確保に必死で、転職希望者の立場としては今が狙い目なんです。

しかし、人材不足の企業にすんなり入社できるというわけではありません。グローバル企業に転職する際、「英語力」のスキルが高ければ高いほど当然採用率は高くなります。では、「どのくらいの英語力があれば転職しやすいか?」、リクルートエージェントに寄せられている求人情報をもとにリサーチしてみました。

自分が希望する企業の職種にもよりますが、営業関係ですとビジネスレベル以上の英語力が必要になります。「国際コミュニケーション英語能力テスト」と呼ばれるTOEIC(トーイック)の点数が最低でも600点ほどあれば十分に優良企業に転職することはできます。

もちろん、「TOEIC800点以上の方」など、非常にハードルの高い企業からの求人情報もありますが、「英語を学習する意欲をお持ちの方」など、緩い条件での求人情報もあるので、英語に自信のない方でも安心して応募することができますよ。

リクルートエージェントを利用した方の転職成功例

リクルートエージェントの転職支援サービスを利用して、転職に成功した方の事例が多数ありますので、ご紹介します。

>>>リクルートエージェントの公式HPへ

1.(43歳/男性)外資系企業⇒外資系企業に転職 年収1,200万⇒1,300万円

外資系の自動車部品メーカーのコントローラーから、外資系IT企業のコントローラーに転職しました。私はリクルートエージェントのことを友人から紹介されて利用したのですが、求人情報の案件が多く、選択肢の幅が広くて良い、とのことでしたので登録しました。

キャリアアドバイザーの方の情報量が定評通りに多く、選択肢が豊富でしたので、希望通りに外資系IT企業に転職することができ、満足です。ヘッドハンターに劣らない情報量が転職成功に大いに役立ちましたね。

2.(27歳/女性)外資系企業⇒日系企業に転職 年収600万⇒700万円

以前は大手外資系企業のITコンサルタントをしていました。このまま続けていてマネージャーポジションも見えていたのですが、グローバルな環境でのキャリアアップを目指し、転職を決意しました。

海外での現地法人に興味を持ち、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーの方のサポートもあり、海外現地法人のプロダクトマーケティングへ転職。何とか内定をいただけました。現職のままでもそれなりの実績は残せたと思います。リスクある転職でしたが、何とか決まってよかったです。

3.(34歳/男性)大手日系Sier⇒総合商社の総合職に転職 年収670万⇒1,000万円

転職前は海外プロジェクトに携われるということに惹かれて入社したのですが、担当する仕事内容は日本国内の案件ばかりでした。もともと英語力には自信があったので、「もっとグローバルに仕事に携われて、キャリアアップを目指したい」そのように考えて、「海外企業に強い」、との評判が高いリクルートエージェントに登録しました。

ちょうど条件にマッチした案件があったのですが、企業側が求める人物像が私とはマッチしていないようでした。しかし、キャリアアドバイザーの方が企業側に強く働きかけてくださり、最終的には内定をいただくことに。英語力が高いということが評価され、年収が一気に上がったことも嬉しかったですね。

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個人的感想

他にも多数の方がグローバル企業へ転職することに成功されているのですが、成功できた大きな要因は、「キャリアアドバイザーの方のサービス内容の質の高さ」、「海外求人情報数が充実している」、ことにあると思います。他社の転職支援企業でも優秀なキャリアアドバイザーの方は多数いると思いますが、リクルートエージェントの海外求人情報数は業界トップクラス。

選択肢は多い方が有利に転職できますよね。また、英語力がある方は収入にも比例します。グローバル企業で戦うなら、断然リクルートエージェントですね。

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1位
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約22万 約100,000

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