三菱東京UFJ銀行の会社ロゴ

【株式会社三菱東京UFJ銀行の社風】 抜群の安定性と知名度は本物

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評価
★★(2点)

メガバンクということもあると思いますが、サービス全般的に不親切が多いと思います。
窓口の対応が不親切というよりは、銀行そのもののサービス、利率も低く手数料も高いと思います。
窓口でのイメージとしては、昭和のお役所仕事的な感覚です。
他の新しい銀行と比較してですが、女性に対するローンの審査姿勢も良くなかったです。
3つもの銀行の合併によってか、派閥があったり、個人が良さを活かしてという仕事ぶりより形式を優先する社風だと思います。

評価
★★★★★(5点)

三菱東京UFJ銀行

我が家の資金運用や金融の取り扱いは、殆どが首記の三菱東京UFJ銀行扱いの口座になっています。 当然ながら地方の支店ではあるが給与の振込から、株式、債券の配当、公共料金の自動払いからキャッシュカード、ATM等のカード決済など。
三菱東京UFJ銀行は、三菱財閥の金融を扱う元締めの銀行でもあり、東京都千代田区丸の内の本社を構える国内最大の金融グループで、傘下に多数の地方銀行や信託、証券とうも扱っています。
面白いのは、三菱東京UFJ銀行は日本の銀行で唯一「ディズニーキャラクター」をイメージキャラクターとして採用しているとされ、これは前身である当時の三菱銀行が、三菱地所と東映が協力して行っていた、日本へのディズニーランド誘致に呼応したものとされています。 

評価
★★(2点)

東海地区では東海銀行のイメージがつよいので、現体制は少し残念です。
①店舗再編によって便利さがなくなってしまったこと
②大企業に目線が偏っていて中小零細、個人客に対しての対応
この2つは正直疑問が残ります。
サラリーマンのころは何とも思わなかったのですが、実際に自分が経営者になってとくに感じるところであります。
ただ、これは私の会社が三菱UFJさんに振り向いてもらえるように成長していかなければいけないことなので、不満とかそういう意味ではないです。むしろこの現実を励みに「いつかは!」精神で自社を発展させなければならないことですから。
一方、先日酔っ払いのオッサンがある店舗で「個人客をもっと大切にしろー」と大騒ぎしていました。オッサンのそんな態度に呆れつつも、態度はいけないけど、言いたい気持ちもわからなくもない・・・・・とも思ってしまいました。
それくらい『偉大』な銀行だとリスペクトしてます。

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評価
★★(2点)

財閥系の三菱銀行は、もともと個人客には不親切です。法人の顧客を優先して小口の個人客は相手にしない、という態度が露骨に表れます。貸金庫を申し込みたいと言うと、面倒くさそうに「空きがございません」とにべもなく断られました。UFJ銀行(旧三和銀行)は個人客をターゲットにしていたため、個人客が利用しやすいサービス(ATMでも新通帳への繰り越しができる、土日も利用手数料を取らない、など)を各種備えており、大変重宝していました。しかし、三菱東京との合併後は「個人客に不親切な」三菱スタイルに統一されてしまいました。ATMは手数料がかかるうえ、使いづらいです。メガバンクなので経営破たんの心配はせずに済みますが、どの貯金商品もあまりにも金利が悪くてメリットがありません。

評価
★★★★(4点)

三菱東京UFJ銀行となる前の旧東海銀行の時代から利用しており、その時代は中部地方ではステータスの感じられる存在でした。ただ、どんどん他の銀行も地域に参入してきた今の時代は、三菱東京UFJ銀行となった今でも逆に昔のローカルな部分がそのまま残っているような印象があります。合併してもなお、旧東海銀行のローカル性が感じられるのです。メガバンクではありますが、その意味ではまだあともう一歩というイメージが拭えません。

評価
★★★(3点)

合併に合併を繰り返した結果、もとが何銀行だったのか分からなくなってしまったと言うイメージです。とは言っても都銀では大手なので安心感がありますからついつい利用をしてしまいます。支店の数も多いため便利でATMなども提携が多いので安心して使える銀行です。特に使う意思はないのですが、口座を持っていたと言うことから利用をしていますが、どうしても三菱東京UFJでなければいけないと言う理由はないのでイメージとしては特に何も感じません。

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評価
★★★★(4点)

対応が早い銀行だと思います。以前、ATMで通帳を新しくしようとしたら、機会から出て来なくなってしまったことがありました。そんなことは初めてで、ATMの横にある電話を使うのも初めてでした。嫌だなぁと思ったけれど、画面は動かないし、仕方がないから電話をかけました。すぐに銀行の人が出て、本人確認と通帳をどうやって私まで届けてくれるかの確認を2分程度でしてくれました。電話をかける前の気持ちとは全然違う気持ちで帰りました。

評価
★★★★(4点)

まずは「海外にイメージが強い!」というイメージです。海外に進出している大手企業の参謀役といいますか、金庫番みたいな感じで
日本の企業を後ろから支えているようなイメージです。ただ、中小企業に対して力をいれていないというか、大手企業にのみ力を
入れているイメージがあり、小生のような中小企業で働いているもににとっては、少し冷たい感じもあります。ですので、こちらから
融資の話もしづらいイメージがあります。また担当者レベルでの営業なので、上司の方たちからは温かみがないというか、非情なイメージが
ありました。

評価
★★(2点)

私は株式会社三菱東京UFJ銀行に口座を持っています。持つようになったきっかけは、入社した会社に勧められたからです。口座を持つようになって10年近く経つわけですが、いまだにこの銀行への不信感を拭い去ることができません。この不信感の原因とは、度々ニュースで報じられる不祥事の数々にあります。ニュースが報道されるたびに、口座を解約したくなってしまうのです。歴史ある銀行に対してこのように感じてしまうのは、残念で仕方ありません。この銀行を創業された先祖に対して申し訳ない気持ちになってしまうのです。

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評価
★★★(3点)

UFJを利用しています。企業イメージとしては常にハッカーに狙われているイメージがあります。実際のセキュリティは他銀行とそう変わらないのでしょうが、ネットワークにおけるセキュリティーが曖昧だというイメージが世界的に定着してしまったのではないかと考えてします。そのために泥沼式に次々とハッカーに狙われているのではないでしょうか。現にネットバンキングを利用していますが、絶えず注意喚起のメールが送られてきますし、HPでもひつこいぐらいの警告ページを経由して手続きを踏むようになっています。企業としては完全なマイナスイメージがつくのは仕方ないようなきもしますが。それだけ利用者が多いことの裏返しだとも感じます

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>三菱東京UFJ銀行の企業イメージ調査【規則や規定に縛られる?】
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