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【福利厚生が充実】株式会社野村総合研究所の口コミ

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評価
★★★★(4点)

野村総合研究所お付き合いしたことがあるものです。研究資料作成のインタビューを受けたことがあります。資料は広告関係になりまして私の業務がピンポイントの資料内容でした。インタビュアーは要点を簡潔に質問するような形でありあくまで客観的な視点から意見を吸い出す姿勢がとても印象的でした。また企業インタビューに関しても多くの企業をこなすらしく膨大なインタビューの数を資料にしてより具体性をもたせるという姿勢も共感できました。ただ出来上がった資料について言えることとしてはまず最初に冊子が非常に高いというこです。たしか30000円近くの値段がしまして企業として購入しましたが一般人にはとても手に入る値段ではないと感じました。

評価
★★★(3点)

投資事業に関しては、トップクラスの野村證券の頭脳部門を牛耳っている所ようなイメージがあります。これからの人材育成に関して学生相手に学生相手に投資に関しての研修をしたり、小学生に対して未来図を描こう的な作文を募集したりして、頑張っている感があります。
しかし、どうしても敷居の高い企業であると思います。一般向けのサービスは行っておられるのでしょうが、なかなか知名度はありません。
広告にもう一工夫したら、もっといい仕事ができると思います

評価
★★★★(4点)

国内のコンサルティング企業としては優良なイメージがある。主な事業内容は野村系列(野村証券など)向けのシステム導入となっているが、システム導入の上流工程であるシステム企画なども実施している。外資系コンサルティングファームに所属している私の印象としては、他の外資系コンサルティングファームも含めて働き方に疲れたら行き着く会社という側面の印象も持っている。これまでに会社の仲間が外資系の働き方(残業無制限、成果主義など)に疲れてワークライフバランスを保つための転職先として野村総合研究所を選択していた。理由は大きく3つある。1つ目は給与面で、外資系には劣るものの他の国内システムインテグレーター(NECや富士通など)よりも待遇がよい。2つ目は企業風土であり、外資系よりも成果主義ではなく、仲間を大切にする文化が浸透しているために働きやすい。3つ目は人材育成に力を入れている点である。一度、私も野村総合研究所の方が実施しているセミナーを受講したが、その中で育成は苦労しているが非常に力を入れており今後の企業の根幹であると言っていたのが印象に残っている。これら3つの理由を鑑みても野村総合研究所は良い印象を持っている。

評価
★★★(3点)

野村総合研究所と聞くと、何を研究している所なのか、難しくて堅そうなイメージがあり、
知人から色々話を聞くまでは、シンクタンクトいうイメージが強かったです。
どちかというとシステム開発が主な仕事をしている会社のようで、
女性の登用を積極的に的に行い産休、休暇、住宅手当などの福利厚生も充実していそうで、
収入も比較的に高く安定してそうなイメージです。
それ故、仕事は非常にハードで男性の場合、土日出勤も多く大変だと聞いたことがあります。

評価
★★★★(4点)

就職活動で説明会に参加した。(合同・個別の両方)優秀な方が多そう、人の頭の中をのぞきたがる人が多そうだという印象を受けた。
説明会の最後に、自身が大学や大学院で学んでいたことを紹介するコーナーがあった。心理学を専攻していた方は、人がどういう刺激を受けると購買意欲が高まるかといったことを研究されていた。法学部出身の方は政治に関心があり、有権者・政治家・官僚の意思決定プロセスを研究していた。
人が動くメカニズムを知りたいと思っている人が多かった。

評価
★(1点)

以前野村総研の新人が、営業周りの挨拶としてきたのですが・・ものすごい大きな声で挨拶をし始めて大変迷惑でした。先輩から度胸付けのためにやって来いといわれたのでしょうが、こちらの静かで集中できる環境はぶち壊し。受付に呼び鈴や内線があるのだからそちらを使うのが常識かと思うのですが、「野村総研という大企業だから何でもして良い」という雰囲気を新人を通してその裏にいる指導者に対して感じました。
また、実際に経営評価に対してコンサルタントしていただいたことがありますが、担当者は素人丸出しでまったく無駄金になりました。今でも思い出すと腹立たしいです。

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>野村総合研究所の企業イメージ調査【エリート企業】
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