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【利用満足度96.4%!】面接通過率が高いマイナビエージェント

★厳選!おすすめ転職サイトランキング★
転職サイト名 転職実績 求人数
1位
DODA
約22万 約100,000

詳細

2位
マイナビエージェント
約15万人 約50,000件

詳細

3位
リクルートエージェント

約30万 約155,000件

詳細

1000人以上のマイナビグループの営業担当者が収集する豊富な求人情報

マイナビエージェントは、登録するとキャリアコンサルタントが転職活動のサポートをしてくれる「転職エージェント型」の転職サイトです。求人情報を検索して応募し、自力で内定を勝ち取らなくてはならない「求人サイト型」の転職サイトと異なり、キャリアコンサルタントが非公開の求人情報を紹介してくれます。

業界専任のキャリアコンサルタントが履歴書の添削や面接対策までしてくれるので、仕事をしながらの転職活動や初めての転職で履歴書や職務経歴書の書き方に自信がない方にお勧めです。

「転職エージェント型」には2つのタイプがあります。

特化型転職エージェント

ITエンジニアの転職に特化したメイテックネクストやマイナビ×ITなど。近年、スマホの普及によりアプリ開発の需要が高まってきています。

総合型転職エージェント

マイナビエージェントやDODA(デューダ)など。専門的な職業への転職を希望されている方には「特化型転職エージェント」をお勧めしますが、「総合型転職エージェント」には広い業界から求人情報が集まっていますので、幅広い選択肢の中から転職先を選びたい方にお勧めです。

また、マイナビエージェントは学生向けの就職情報や人材紹介サービスなどを手がけるマイナビグループが運営しているサイトの一つで、グループの法人営業担当者が1000人以上もいます。営業担当者は様々な企業の人事担当者と密に連絡をとっており、職場の環境や人間関係、求人を出した背景まで把握しているので、転職を考える方に必要な情報を提供することができます。

公開されている求人情報には掲載されない非公開求人情報が全体の80%を占めています。マイナビグループの営業担当者だけが知っている独占求人情報もあるんです。マイナビエージェントに登録して、キャリアコンサルタントと面談をしないと得られない情報なので是非登録して活用しましょう。登録して受けられるサービスはすべて無料です。

平成24年度のマイナビエージェント登録者の年齢は25~35歳が59%を占め、25歳以下の17%と合わせると実に35歳以下が76%になり、若い人が多く利用しているのがよくわかります。学生向けの就職情報サイトもあるので、新卒の就職活動の時に利用した方もいるのかもしれませんね。

キャリアコンサルタントと面談してから紹介される求人情報

登録時に入力するのは、お名前などのプロフィールと職務経歴、ご希望の仕事内容だけです。なるべく詳しく記入した方が仕事を紹介してもらいやすくなるので、できるだけ細かく記入しましょう。登録すると、キャリアコンサルタントからメールか電話で連絡があり、後日面談することになります。

マイナビエージェンに登録後は、必ずキャリアコンサルタントと1~2時間の面談をすることになります。(遠方などの理由から、直接会うのが難しい場合は電話でコンサルティングもしてくれます)キャリアコンサルタントは業界専任で、以下のチームに分かれています。

  • IT業界
  • 営業職
  • 製薬・医療機器業界
  • メーカー
  • 金融業界
  • 管理部門
  • 女性の転職
  • 関西
  • クリエイティブ職

希望の職種がはっきりしている方には、その業界専任のキャリアコンサルタントがいるのは安心ですね。「女性の転職」というチームもあるのですが、他のチームと兼任しているキャリアコンサルタントの方もいますので、希望の業界に精通したキャリアコンサルタントをお願いしましょう。

面談は個室で行われ、これまでの職歴や転職先の希望条件の話をした上で、キャリアコンサルタントがお勧めの求人情報を紹介してくれます。

業界専任のキャリアコンサルタントが親身にアドバイスしてくれる

キャリアコンサルタントは求人を出している人事担当者とも直接話をしているので、どのような人材を望んでいるのか、採用の基準や配属先の職場環境なども把握しています。実際に応募するかどうかはその場で決めなくてもいいので、気になることがあればどんどん相談しましょう。

紹介した企業やその業界、仕事内容についてなるべく深く理解した上で応募してほしいとキャリアコンサルタントも考えています。いざ応募したい求人が見つかると、キャリアコンサルタントが応募書類の準備から面接の対策まで、手厚くサポートしてくれます。

応募書類の添削と面接対策

例えば、職務経歴書の書き方ではポイントの押さえ方やアピールしたい知識、言葉遣いまで指導してくれます。職務経歴書に載せられないスキルや人間的な魅力については、キャリアコンサルタントが推薦状を用意してくれます。

書類選考が通れば面接です。本番であがらないように面接の練習をしてくれ、面接で質問されそうな内容も教えてくれます。また、前職の退職理由や転職を希望した理由など、伝えにくいことも相手に好印象を与えるような言い方をアドバイスしてくれます。

このように手厚いサポートがあるため、マイナビエージェントの面接通過率はとても高いと評判です。たとえ内定が得られなかったとしても、面接で評価された点や不採用になった理由もきちんと人事担当者に確認してもらえますので、また次の転職活動に活かせますね。

また、転職活動は半年間という目安があり、転職を急かしたり条件を妥協するよう迫ってくる転職エージェントもあるようですが、マイナビエージェントは転職支援期間が設定されていません。また、何度でも利用できますので、マイナビエージェントで転職した方が数年後に再度利用することもあります。

高い志を持ってマイナビエージェントに転職してきたキャリアコンサルタントたち

実は、キャリアコンサルタント自身も転職経験がある人がほとんどです。専任の業界出身の方も多いので、前職がキャリアコンサルタントとしての仕事に役立っています。マイナビエージェントに転職した理由は、以下の通り非常に前向きです。

  • 人と人のつながりを大事にしたい
  • 転職という人生の転機の手助けをしたい
  • 雇用の創出に関わりたい
  • 企業の経営サポートがしたい

高い志を持ってキャリアコンサルタントになっていることがわかります。共通しているのは、誰かの役に立ちたいという気持ちでしょうか。丁寧なヒヤリングに定評があることや、利用満足度の高さはこのようなキャリアコンサルタントの人柄によるものなのかもしれませんね。ここにマイナビエージェントのキャリアコンサルタントの経歴を一部ご紹介します。

  • メーカー⇒総合人材会社⇒キャリアコンサルタント(営業職)
  • 求人広告の営業⇒キャリアコンサルタント(営業職)
  • IT業界のSE⇒エンターテイメント業界の法人営業⇒キャリアコンサルタント(営業職)
  • 大手証券会社の営業職⇒キャリアコンサルタント(金融業界)
  • 広告代理店営業職⇒総合商社⇒外資系人材紹介会社⇒キャリアコンサルタント(管理部門)
  • 生命保険営業・トレーナー⇒キャリアコンサルタント(管理部門)
  • IT業界特化の転職エージェント⇒キャリアコンサルタント(クリエイティブ職)

転職を考える理由は十人十色だと思いますが、キャリアコンサルタントが豊富な経歴を持った方だと、悩みを相談してみようと思えるかもしれませんね。

【とにかくマイナビは求人情報が強い!】
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