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【高収入の仕事を長期でもらえるのは?】フリーランス求人レバレジーズのレバテックフリーランス(旧@Agent)とランサーズを比較してみた

【ランサーズのデメリット】作業時間と報酬が割に合わない?

Web制作、アプリ開発、デザイン、ホームページの記事のライティングなどのIT関連の仕事の依頼数が豊富なランサーズ。フリーランスの方は一度は名前を聞いたことがあると思います。ランサーズでは仕事を受注し、納品を終えてから報酬が支払われる、「固定報酬形式」のシステムが主に採用されています。

このシステムは仮に納期が2~3ヶ月後だとしたら、それだけ報酬を受け取るのが遅くなってしまいます。しかもランサーズでは依頼金額によって「システム利用手数料」という名目で報酬を受け取る際に、5%~20%の手数料を取られます。

例えば依頼金額が、

  • 10万円以下の場合、20%
  • 10万~20万円だと10%
  • 20万円を超えると5%

これだけの手数料がかかってしまいます。決して安くはないですよね。しかも一度業務を受注できたからと言って、継続的に安定して仕事を続けられるとは限りません。自分のスキルに合った案件が見つかったとしても、報酬が安く、作業量に見合わない案件も少なくはないからです。

【レバレジーズのレバテックフリーランス(旧@Agent)のメリット】報酬単価が高額で、長期的に安定して仕事ができる

レバレジーズのレバテックフリーランス(旧@Agent)に求人案件を寄せている企業の報酬単価は、1か月に35万円~高いところでは100万円もの金額に及びます。自分が持っているスキル次第で報酬単価の金額が違ってくるので、やりがいを求めるエンジニア、Webデザイナーの方には魅力的なサービスだと思います。

また、@Agentに寄せられている企業からの業務案件はランサーズとは違い、長期的に仕事を請け負うことのできる案件が多いことが特徴的です。レバテックフリーランス(旧@Agent)では契約終了前に次の案件を見つけるための無料支援サポートがあるので、安心して仕事を続けることができますよ。

そしてランサーズとレバレジーズのレバテックフリーランス(旧@Agent)の違いとして一番特徴的なのが、手数料が一切かからないことです。レバテックフリーランス(旧@Agent)ではすべてのサービスを無料で使うことができますし、報酬金額から手数料を引かれることは一切ありません。

レバテックフリーランス(旧@Agent)を利用した方の感想

レバテックフリーランス(旧@Agent)の無料サポートを利用した方の感想をご紹介します。ぜひとも参考にしてください。

1.(35歳/男性)アプリケーションエンジニア⇒報酬単価が55万円から70万円にアップ!

カウンセリングでアプリケーションエンジニアの市場価値を聞いたのですが、正直驚きました。今まで携わってきた業務は、一般的な市場単価が低かったからです。業界に精通したカウンセラーの方と面談することによって、今までよりも単価の高い案件に参画できたので良かったです。

2.(28歳/女性)アプリケーションエンジニア⇒実務経験ゼロでもキャリアチェンジに成功!

スマホのアプリ開発には携わったことがないのですが、以前から興味がありました。ですが、実務経験がないので挑戦は難しいだろうと思っていたんです。カウンセラーの方と面談する際に実務ではなく、「プライベートでなら作成したことがある」と言ったことがきっかけで、その作品が企業の方に高評価でした。

実務経験がなくても参画できる、未経験OKの求人案件があるのは意外でしたね。

3.(31歳/女性)Webデザイナー⇒子育てと仕事の両立ができるようになりました

子供がまだ小さく、保育園に送る時間を考えて案件を探していました。これまでに紹介を受けた案件は通勤時間が1時間くらいかかる案件が多く、コーディネーターの方から、「就業開始時間が少し早いところがありますが、通勤時間が30分ほどの案件があります」、との提案を受け、その現場で働くことができました。

コーディネーターの方のおかげでライフスタイルに合わせた案件を選ぶことができましたし、大変満足しています。

ランサーズは納期期間が短く、報酬金額も少ないので「単発でお金を稼ぎたい方」、「副業感覚で稼ぎたい方」には最適かもしれません。しかし、次の案件を探す手間、サービス手数料のことを考えるとレバレジーズのレバテックフリーランス(旧@Agent)の方が効率よく、費用をかけず、長期的に安定して仕事を続けることができます。